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SK11 両面ダイヤモンド砥石 #400 #1000 204×65×7mm

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#400/1000
  • 砥石サイズ:204X65X7mm。
  • 重量(約):780g。
  • スベリ止め下敷き付 。
  • 荒研ぎ面:粒度#400 。
  • 中仕上げ面:粒度#1000。


キャンペーンおよび追加情報

スタイル名: #400/1000

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商品の情報

スタイル名: #400/1000
詳細情報
製品型番#400/#1000
商品重量721 g
梱包サイズ24.2 x 8 x 1.2 cm
サイズ仕上り粒度#400/#1000
スタイル#400/1000
電池付属いいえ
電池使用いいえ
  
登録情報
ASINB0029LH3BW
おすすめ度 5つ星のうち 4.2 98件のカスタマーレビュー
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Amazon.co.jp での取り扱い開始日2009/5/12
  
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製品概要・仕様

スタイル名: #400/1000
  • メーカー型番:#400/#1000
  • 粒度:#400/#1000

商品の説明

スタイル名:#400/1000

商品紹介

【用途】家庭用包丁から超硬合金までの刃研ぎ。
【特徴・機能】従来の砥石では出来なかったセラミック製の包丁や超硬金属などの硬い金属の研ぎが可能なダイヤモンド砥石です。一般砥石より摩耗に強く、砥石面の修正が不要です。

Amazonより

●従来の砥石では研げなかったセラミック包丁もOK
●滑り止め下敷き付

商品の説明をすべて表示する

メーカーより

従来の砥石では出来なかったセラミック製の包丁や超硬金属などの硬い金属の研ぎが可能なダイヤモンド砥石です

※イメージは「SK11 両面ダイヤモンド砥石#400 #1000 204×65×7mm」です。


重要なお知らせ

安全警告
【注意事項】油は使用しないで下さい。目づまりの原因になります。目づまりした時は、ブラシを使用し洗剤等で洗って下さい。水洗い後は水分を拭き取り、充分に乾燥させてから保管して下さい。破損の原因になりますので、衝撃を与えないで下さい。表面が茶色に変色することがありますが、研磨された刃物の鉄分によるサビです、使用に問題はありません。

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

スタイル名: #400/1000
刃を欠いてしまったナイフの刃を引き直すのに購入した砥石です。
荒砥石よりもダイヤモンド砥石で引き直す方が早いと知人から聞き、購入に至りました。
この商品を選んだのは、知人と同じ物を選んだからです。

目の荒い400番と目の細かい1000番の組み合わせた、コンビ型のダイヤ砥石です。
両面とも格子状のデザインで、見た目も良いですが研ぐ時の抵抗を少なくしたり研ぎかすが取り除きやすくなると感じます。
かなり厚めの鉄板にダイヤを着けているので、サイズの割には随分重いです。

実際に使用した感想は、凄いなあ…です。
板やすりで刃を削り落としてから400番で引き直し、1000番で中研ぎをしました。
凄いですね、荒砥石より刃の引き直しがずっと早いです。
ただ、研磨力が強い分、力を入れすぎるとあっという間に刃が駄目になりますので、軽め軽めに研ぎました。
中研ぎも良い感じですね、荒研ぎで荒れた刃先があっという間に綺麗になります。
こちらも研磨力は強いので、「数回研いだら刃先を確認するのを繰り返す」ぐらいで丁度良いと思います。
ただ、中研ぎ後に中仕上げ研ぎか仕上げ研ぎが必要な程度までしか研げないので、研ぎ上げは必須だと思います。

ダイヤ砥石とし
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スタイル名: #400/1000
天然、セラミックなどの様々な砥石を使ってきていましたが、これほど素早く研磨できるものはなかったと思います。ガリガリ削ることができ、一気に刃を削ることができます。ただし研ぎの経験がない人の場合、削りすぎてしまう可能性があるので注意が必要かと思います。あと天然砥石の面直しには便利だと思います。しかしながら、この砥石は結構早く表面のダイヤが剥離して最初のような研磨力はなくなります。(私の場合は
かなり研ぎの頻度が多かったので、たまに使う人な1年くらいは持つと思います)。
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スタイル名: #150/600 Amazonで購入
■追記
電着ダイヤモンド砥石は、ハガネの刃物の刃先とステンレスHRC硬度52ほどの刃先とは相性がよろしくない様です。
ハガネの場合は通常の砥石と違い粒子で砥ぐのでなく、ダイヤで削るそうで、刃先が痛むようです。

ステンレスでHRC高度52ほどの物は、刃先がダイヤ粒子に食い込み、ダイヤ粒子の剥離に繋がる様です。
そのため、ステンレス刃物の刃先とダイヤ砥石の両方が劣化するという事態に。

要するに、【刃先】はダイヤモンド砥石で砥がず、欠けの修復や刃の形状を変えたいときに使うと良いそうです。

以下、以前からのレビュー。

普段は長年の愛用品である、シャプトンのMシリーズや刃の黒幕の#200番台を使用しています。

しかし、刃が欠けたり、エッジラインを修正するのに使っていると、徐々に平面ではなくなってきます。

そこで、試しに本品を購入してみました。

こちらのダイヤモンド砥石は長時間使用でも平面のままですね。

ダイヤコーティングがいつまでもつのか分かりませんが、とにかく反らないのはありがたいことです。

刃欠けやエッジライン修正は本品でガリガリやって、刃付けをしてからシャプトン
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スタイル名: #150/600 Amazonで購入
①平面度が高く、精度の高い研磨が出来る。
②石系の砥石と違い水を吸い込まないので、水に浸しておくことなく少量の水で研ぐことが出来る。
③後片付けが簡単で取り扱いが容易である。
④摩耗が少ないので偏摩耗(かたべり)しにくい。
等々使い勝手が大変良いと思います。
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スタイル名: #400/1000
包丁研ぎ用の砥石にキングの中砥を使っていますが、中央が1ミリ以上凹んでいましたので、面直しをしようと考えました。
初めは面直し砥石をお買おうと思ったのですが、砥石にこだわっている方々がネットで本品を好評していましたので、選びました。

付属の滑り止め下敷きの上に #400 の面を上にして置き、水をチョロチョロ当てながら砥石を往復させ始めると、すぐ赤レンガ色の削りカスが出て、10分少々で綺麗に面直しされました。
本品の研磨力は凄いです。
#1000 の面は数字からすると中砥と思いがちですが、ダイヤモンド粒ですので実用上は荒砥です。
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