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SHURE PSM300 ステレオ パーソナルモニターシステム P3TJR-JB 【国内正規品】

5つ星のうち4.9 10個の評価

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  • PSM300ステレオパーソナルモニタリングシステムは、Shure初の免許不要B帯で、圧倒的な高音質と抜群のモニタリング機能を両立したインイヤーモニターシステムです。
  • 日本の免許不要帯域(B帯)用に特別なデジタル信号処理を施したPSM300ステレオパーソナルモニタリングシステムは、明瞭な24ビットデジタル音声処理とステージ上のあらゆる動きをサポートする信頼あるワイヤレス性能を提供します。
  • 特許取得済みのARC(オーディオ リファレンス コンパンディング)により、超低ノイズ、乱れのないクリアなサウンドを実現。到達距離は最大約90メートル、ドロップアウトを防ぎます。
  • セットアップも操作も簡単なPSM 300システムは、ワンタッチの周波数スキャンと同期でクリーンなワイヤレスチャンネルの検出・割り当てが可能。音量調節、またMixMode技術あるいはステレオモードの使用で2チャンネルのオーディオからお好みのミックスを作成することができます。
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※本商品は現行仕様でBNCのコネクタが外せないようになり、BNCの延長ケーブルのない仕様となります。あらかじめご了承ください。

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圧倒的な高音質と抜群のモニタリングを両立し、より身近となったワイヤレスインイヤーモニターシステム。

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メーカーによる説明

BLX14J-JB GLXD14J GLXD16J GLXD14/BETA98H PSM 300
シリーズ説明 簡単なセットアップとわかり易いインターフェース。手軽に伝説的なプロ品質のサウンドを提供。 デジタルならではのクリアな音質とリチウムイオンバッテリーを採用した利便性の良さなど、次世代ワイヤレス。 デジタルならではのクリアな音質とリチウムイオンバッテリーを採用した利便性の良さなど、次世代ワイヤレス。 デジタルならではのクリアな音質とリチウムイオンバッテリーを採用した利便性の良さなど、次世代ワイヤレス。 圧倒的な高音質と抜群のモニタリングを両立し、より身近となったワイヤレスインイヤーモニターシステム。
特徴 ワンタッチ操作のQuickScanでベストな周波数を素早く選択。特許取得の音声圧縮方式ARCで、クリアな音質を実現。 常時自動で最良な周波数帯へシフトするLINKFREQや、充電式のリチウムイオンバッテリーを採用し、15分の急速充電で1.5時間使用出来るクイックジャージを採用。 常時自動で最良な周波数帯へシフトするLINKFREQ。堅牢な金属シャーシ設計でペダルボードに容易に取付け、電源を取ることができます。フットスイッ チを使って、ワイヤレスディスプレイとチューナーモードの切り替えが可能。チューニング中に信号をミュートしたり伝送したりすることができるオプションが あります。 常時自動で最良な周波数帯へシフトするLINKFREQや、充電式のリチウムイオンバッテリーを採用し、15分の急速充電で1.5時間使用出来るクイック ジャージを採用。ブラス、木管楽器、そしてパーカッション用途向けの柔軟なグースネックを持ち精密なエンジニアリングが施された Beta 98H/C マイクロホンを組み合わせました。 24bitデジタルの音声処理でクリアかつディテールに富んだサウンド。2chのミックスモードを搭載し、パフォーマー自信が手元でミックスや音量を調 整。赤外線同期で簡単にセットアップ。
受信機タイプ ダイバーシティ型 ダイバーシティ型 ギターペダル型 ダイバーシティ型 ボディパック型
チューナーモード 無し 無し 有り 無し 無し
電波帯域 アナログB帯 デジタル2.4GHz帯 デジタル2.4GHz帯 デジタル2.4GHz帯 アナログB帯
最大同時使用本数(送信機1台に対して受信機1台の使用。送信機2台使用の場合は、受信機も2台必要) 6台 8台 8台 8台 6台
ボディパック電池寿命 約14時間(単3乾電池2本) 約16時間(リチウムイオン) 約16時間(リチウムイオン) 約16時間(リチウムイオン) 約5~7時間(単3乾電池2本)
最大到達飛距離 90m 60m 60m 60m 90m
付属ケーブル WA302 ギターケーブル WA302 ギターケーブル WA302 ギターケーブル 無し 無し
単品モデル販売 有り 有り 有り 有り 有り

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.9
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10 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

2017年3月25日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステムAmazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年3月16日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステムAmazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年8月29日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステムAmazonで購入
2015年4月6日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステムAmazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年8月14日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステムAmazonで購入
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年2月1日に日本でレビュー済み
タイプ: モニターシステム SE112GR-A付
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SAK
5つ星のうち4.0 B帯ですが、チャンネルプランにはご注意を
2021年2月1日に日本でレビュー済み
まず、イヤホン(SE112GR)付属のモデルとそうでないモデルがあります。SE112はSHUREのイヤホンとしてはもっとも安物で(と言ってもAppleのイヤホンよりはよっぽどちゃんとした音ですが)、SE215や315と使い比べると音の違いもありますが、そもそもステージでつけている時の安心感がSE215の方がきっちり耳にかかるので、わざわざSE112付きにする必要を感じません。まあ実質3000円未満程度ならばSE112でも良いかなという感じ。

SE112は10kHzから上があまりにおとなしすぎ、ある意味、SE215より耳に優しいです。ローはしっかりあるのでベース等でもピッチは掴みやすく遮音性はしっかり。爆音のステージ上でのモニターとしては細かな音色はそこまで気にならないので悪くはないんですが、耳へのかかり方がしっかりしたワイヤーのSE215に比べると、SE112はケーブルのまま耳にシュアーがけするので、フニャっとしていて、アクションの多い人にとっては不安が残ります。リハ中にちょっと外してバックバンド同士で生声で会話をしたりする際などSE215に比べると何かしら煩わしいです。たかが1万円ちょっとで買えるSE215の方がイヤホンとしては良いと思いますが、そんなにアクションの無い方や、万が一の予備としてならSE112もアリかなと思います。私が購入した時は、SE112付きでも値段が同じだったのでこっちを選びましたが、もともと使っているSE215で使います。

B帯としてはJTSのものもありますが、あればびっくりするくらいショボいので、断然PSM300の方が良いです。

普段ちゃんとした仕事のときは専用帯のPSM1000を使っていますが、それと比べた場合、送受信機とも、モニオペモードもなければ電波のみオフにするなどの細かい機能などがなく、キャノン端子も無いので簡易な現場向きというのは否めませんが、レシーバーのヘッドフォンアンプとしての音圧レベルは十分あり、末端の音を聞いているだけならPSM1000との違いもわかりません。送受信セットで10万円以下のB帯としてはとても良いと思います。

次に電波利用の方法については、特に素人には知識レベルがなく辛いと思いますが、中途半端な古い知識を持っている人にとってもまた注意が必要です。いわゆる B帯(806MHz〜810MHz)ですが、10年前の常識は通じません。

電波変調方式はアナログのFMですが、ワイヤレスマイクとは違ってIEMはステレオですし、今までのワイヤレスマイクのチャンネルプラン(グループ1〜6)の知識をそのまま適用することはできません。そもそもこの機種にもグループとチャンネルの概念(9グループ)がありますが、この機種独自のものです。旧来のチャンネルとの呼称互換表を画像としてアップロードしておきますのでご参考に。最大同時使用は6波になりますが、決して、旧来のグループの6波がそのまま使える訳ではありません。ワイヤレスIEMを使う現場では同時にワイヤレスマイクも使う確率が高いと思いますが、知識の古い人が、旧来のグループ1の6波のプランでPSM300のJBを使うと混信します。また、B帯にもアナログだけでなくデジタル変調のマイク(ULXDとかQLXDとかSLXDなど)が増えてきていて、1chあたりの帯域幅も違い、B帯でも同時10波プランなどが可能なので、B帯を扱う際にはもう旧来のグループチャンネルの知識は一旦忘れていただいて、現行の知識をベースにきちんとMHz単位でプランを作ってください。

複数のバンドが出るイベントや、複数の会場が密接した立地のところでは、混信問題がつきものです。あらかじめ回避するプランをパソコンでやっておかないとどうしようもありません。SHUREはWWB6というワイヤレスの電波管理ソフトを無料でリリースしていますのでぜひとも使われることをお勧めします。SHUREだけでなくSENNHEISERやAudio Technicaなどのワイヤレス機種のプリセットがあるしスペックがわかっていれば自作もできるので多機種混在する現場でも使えます。

ただし、このPSM300にはLAN端子がなく、WBB6で直接制御することまではできません。それでも、オフラインでチャンネルプランをシミュレーションすることはできます。(WWB6の最新バージョンには、PSM300のプリセットも入っています)。ホワイトスペースや専用帯を使う人はそれなりの基礎知識もあるはずですが、もっとも混み合うB帯のユーザーこそ、きっちりWWB6を使って欲しいと思います。

非常に機能が多いソフトですが、とりあえずWWB6の設定は「一般」と「互換性」のところだけすれば良いので、アップロード画像のようにしてください。あとは、オフラインでプランするだけの使い方として、メインの周波数コーディネーションの画面の右下に同時に使うワイヤレス機種(IEMやマイク)の型番と数量を入れて追加ボタンを押すと左下にリストが出るので、計算ボタンを押すとできます。自分の持ち物だけを入れるのではなく、その日、その場所で使われるもの(近隣で別のイベントが重なっている場合は、それも含めて)を入れて、確認します。判定がNGになるものは、混信が起こるので同時使用不可。使用時間を分けるような打ち合わせをしたり、違うものに変えたりする必要性が事前にわかります。NG判定でもコンフリクトの数が少ない場合は、多少の設置場所をずらす程度で混信は回避できたりもしますが、リスキーですのでオールOK判定(互換性あり)のプランをするに越したことはありません。

そして、こういうことができる人にこそ使って欲しい機材だと思いますし、買ったら勉強して使って欲しいと思います。
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