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SFマガジン 2017年 02 月号 [雑誌] 雑誌 – 2016/12/24

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商品の説明

内容紹介

ディストピアSF特集。

2017年2月3日、ついに公開されるアニメーション映画『虐殺器官』。現代のディストピアを描いた本作の制作陣に迫る記事のほか、ディストピアSFの系譜についての評論、ガイド、書き下ろし短篇などを掲載する。

●『虐殺器官』クラヴィス・シェパード役・中村悠一×ジョン・ポール役・櫻井孝宏インタビュウ
●『虐殺器官』監督・脚本 村瀬修功インタビュウ
●『虐殺器官』山本幸治(ジェノスタジオ代表取締役)インタビュウ

●海外短篇小説訳載 韓松/セス・ディキンスン/デイヴィッド・エリック・ネルスン

●評論「ディストピアSF事始」巽孝之
●評論「トランプ大統領以後の世界、「手のつけられない崩壊の旋風」を描くゲーム——『ドン・キホーテの消息』と Genocidal Organ が直視したもの」岡和田晃
●評論「音楽とディストピア ぼくのりりっくのぼうよみが描く現代のノアの方舟」柴那典

●にゅうもん! 西田藍の海外SF再入門・特別篇「私の中のディストピア」
●ディストピアSFメディア別ガイド

【長篇新連載】山本弘「プラスチックの恋人」

●『放課後地球防衛軍』笹本祐一インタビュウ

ほか、連載にて、夢枕獏、冲方丁、酉島伝法が登場。
読切にて、菅浩江、上遠野浩平、宮澤伊織が登場。不定期連載コミックで宮崎夏次系が登場。

この雑誌について

日本唯一の月刊SF専門誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 早川書房; 月刊版 (2016/12/24)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MG43MAE
  • 発売日: 2016/12/24
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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伊藤計劃の原作である映画「虐殺器官」が紆余曲折の末、ようやく公開される。公開を記念したディストピアSF特集だ。最も役に立ったのは「ディストピアSFガイド」の記事。代表的な小説や映画などを紹介している。これまで意識してディストピアSFを読んでいたわけではないが、各作品の紹介文を読んでいると、「結構好きかも」と知らない自分に気づかされた。現代の世相がディストピアSFを欲しているのかもしれない。読みたい作品が増えてしまった。前号のVR特集で紹介されていた作品もまだ読んでないのに、さらに読みたい本が増えてしまう。映画「虐殺器官」を観る前に小説を再読しておきたいし、やることいっぱいだ。
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