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SERFAS(サーファス) FP-200 フロアポンプ 空気入れ 仏式/米式/英式バルブ対応 ゲージ付

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イエロー
  • 驚くほど軽いポンピング!!
  • 高性能の大型メーター装置。
  • シンプルバルブで切替なしに仏式と米式バルブに対応。
  • 英式バルブ用アダプター付。
  • ソフトな握り心地のデュアルデンシティのグリップ。
  • ボールなどにも空気を入れられるアタッチメント付。
  • 本体内部のシリンダーを先に置いたディスプレイの文字が反射するまで磨き上げる事で摩擦抵抗を極限まで低減。11気圧/160psiまで軽々とポンピングする事が可能。
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商品の情報

色: イエロー
詳細情報
カラーイエロー
サイズ.
重量1.8 Kg
素材-
電池付属いいえ
ブランドSERFAS(サーファス)
ギフトパッケージについて予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意
  
登録情報
ASINB00160XPI2
おすすめ度 5つ星のうち 4.4 279件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング スポーツ&アウトドア - 529位 (ベストセラーを見る)
発送重量726 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2008/3/15
  
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商品の説明

驚くほど軽いポンピング!!日本で一番売れているフロアポンプ
・高性能の大型メーター装置。
・シンプルバルブで切替なしに仏式と米式バルブに対応。
・英式バルブ用アダプター付。
・ソフトな握り心地のデュアルデンシティのグリップ。
・ボールなどにも空気を入れられるアタッチメント付。


【BIKE】【BIKE MK】

参考重量:1.6kg 高さ:670mm 最大11気圧/160PSI
【ギフトラッピング可】※ラッピングのご希望はご注文番号と合わせご連絡下さい。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Q1 投稿日 2013/11/16
色名: ブルー Amazonで購入
クロスバイクの規定の120PSIを入れるには今までの家庭用の空気入れでは仏式バルブを英式変換アダプターを利用しての方法では空気注入口からダダ漏れでまったく空気が規定量まで入りません。またその規定値まで入ったのかもわかりません。このポンプは英式、仏式、米式の3つに対応しているし空気圧力計もついてます。
驚いたのは差し込んでロックレバーを動かすときに普通の空気入れは空気が漏れたりするのですが、この注入口は米式、仏式兼用で自動判別しまったくといって良いほど注入時も取り外すときも空気漏れがありません。感心しました。
車の米式バルブにも入れてみましたが同様にまったく問題なくスイスイ入ります。
さすが120PSIというと車の3倍くらいの圧力ですが、圧力タンクはないものの力を入れれば問題なく入ります。車の200~300パスカル程度には力はさほど要りません。車、ママチャリ、クロスバイクすべて対応できて空気圧力計も内蔵で買ってよかった製品でした。
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投稿者 ハゼドン 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/7/5
色名: ホワイト
ロードバイクを購入した際、バイクと一緒にショップで購入しました。
ママチャリ用のPanaの空気入れは持っていたのですが、
ロードバイクはタイヤの空気圧をきちんと管理する必要があるため、
ショップの人がすすめてくれたこの製品を購入しました。

結果としては、購入してよかったと思います。気に入っています。
ママチャリと違ってロードバイクでは頻繁にポンプを使用するので、
やはり、使いやすい物が良いですね。
ハンドルやシリンダーパッキン、ヘッドのOリングなどの補修パーツも
交換可能なので長く使えそうです。

<気に入っている点>
ベース部分が金属で大きめにできているので、重心位置が低く、安定して使用できます。
おかげで全部プラスチックのPanaのポンプより、はるかに入れやすいです。
空気圧計が高い位置についているので見やすい。
空気圧のゲージの外側のリングに赤い目印が付いているので、
リングを回して、入れたい空気圧の所に合わせておくと見やすい。

<気を付ける点>
フレンチバルブにポンプヘッドを取り付ける際は、少し力を入れて
奥まで押し込んでから、レバーを引き上げて固定します。
ちゃ
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色名: ホワイト Amazonで購入
スポーツ自転車に乗ってる人、空気入れを頻繁に使う人は
やはり良い空気入れを選んで購入するべき!
そしてコレはいい空気入れに分類されると思います

楽に空気が入るのはもちろん
メーターが上部に設置されているので目視しやすいのがポイント
ただ空気を入れて取り外す際に気を付けないとケガするレベルです

某P社製品と迷っているのなら予算オーバーしてでもこちらをお勧めします
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色名: ブルー Amazonで購入
今まで国産(日本製)の空気入れで汗をかきながらちっともうまく入らないで苦労していたのが
馬鹿みたいです。
これは優秀な台湾製で(世界の有名ブランド自転車が台湾で作られているのは
知られています。アルミの溶接技術が世界一だそうで)

数回のポンピングで楽に確実に空気が入り、目で空気圧を確認出来ます。
ロードレーサーを何台も所有していますが、きっちり9気圧入れて走ると
軽快さが全く違いますね、、。満足しています。
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色名: イエロー Amazonで購入
今までパナレーサーのBFP-GBGを使っていましたが、アダプターが面倒になりこちらを購入しました。最初奥まで差し込まないと空気が入らないことに気が付かずうまく入れられなかったけど慣れればなかなか良い具合です。
ただ、BFP-GBGは空気圧が正確だったのに対して私の購入したものがはずれかもしれませんが、FP-200はメータで8bar入れたときに空気圧計とBFP-GBGでは6bar、メータで9bar入れたときに空気圧計とBFP-GBGでは7barとずれがありました。ここだけ気を付ければ使いやすいですね
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色名: ホワイト Amazonで購入
クロスバイクの購入とともに、高圧用のポンプが必要となり、
アマゾンに出品されている数々のポンプを慎重に吟味した。
常用する実用品なので、できるだけ間違いのない製品を選びたかった。

そして、最終的に本製品の購入を決定した。
色はフレームのホワイトに合わせた。

選択の最大の理由は、メーターが高い位置にあり、
ポンピングしながら即座に空気圧が判別できること。
足元にメーターがあるものより、明らかに見やすいはずだ。

実際に使ってみると、ポンピングのたびに目の前のメーターが小気味よく上がっていく。
努力の成果がしっかり目視できるので、ポンピングの回数は問題ではない。
回数が多いということではない。
0→7barの回数を数えてみたが、そういった数字は僕には意味がなかった。

ポンピングは当然重くなっていくが、
それを「重い」と感じるか、「楽々」と感じるかは、
人それぞれであり、客観的な表現基準はない。
ただ、0 → 7bar までは「それほど」かからなかった。

難点もある。
ロックレバーが固いこと。
ただし、いまは要領が悪いだけなのかも知れない。
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