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SENSE

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登録情報

  • CD (2010/12/1)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: TOY'S FACTORY
  • 収録時間: 63 分
  • ASIN: B0047O3XHC
  • EAN: 4988061863412
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 344件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. I
  2. 擬態
  3. HOWL
  4. I’m talking about Lovin’
  5. 365日
  6. ロックンロールは生きている
  7. ロザリータ
  8. 蒼
  9. fanfare
  10. ハル
  11. Prelude
  12. Forever

商品の説明

内容紹介

Mr.Children NEW ALBUM 2010.12.01 発売

前作より2年。
遂にベールを脱ぐNEW ALBUM。

“Mr.Children がMr.Children を超えること”

バンドは切実なまでに音楽と向き合い続け、格闘い、持てる情熱のすべてを叩き込んだ。
本作は、Mr.Children という「バンド」と「音楽」の生き様である。
進化し、牙を剥くNEW SOUND。
全12曲すべてが初CD 化最高傑作「SENSE」完成!


前作「SUPERMARKET FANTASY」から2 年、 2010 年12 月1 日 Mr.Children NewAlbum 発売が決定!
発売情報以外、アルバムタイトル / ジャケットビジュアル / 収録曲など全てがベールに包まれていたNew Album の全貌が遂に明らかに!
アルバムタイトルは『SENSE』。
収録曲はO.A. 開始時からファンの間で熱望され ながらも未だCD 化されることがなかった「fanfare」「365日」、そして 映画 『Mr.Children / Split The Difference』エンディングでのみ聴くことができる「Forever」、
アルバムに先駆け全国ラジオ局限定でO.A. されている話題曲「ロックンロールは生きている」など全12 曲は初CD 化となる最高傑作が完成!

【収録曲】
01. I [4:09]
02. 擬態 [5:49]
03. HOWL [4:18]
04. I’ m talking about Lovin’ [5:11]
05. 365日 [5:36]
06. ロックンロールは生きている [4:49]
07. ロザリータ [5:48]
08. 蒼 [3:45]
09. fanfare [6:15]
10. ハル [5:25]
11. Prelude [6:54]
12. Forever [4:50]

メディア掲載レビューほか

『SUPERMARKET FANTASY』より2年ぶりとなるオリジナル作。全国ツアーや、映像作品『Split The Difference』でみせたバンドとしての最高のアンサンブルの追求を経て完成させた、彼らがさらなる高みへと挑んだ作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
内容としては、ミスチルっぽい曲なんだけどピアノでお洒落にアレンジされていてコバタケ色の強いアルバム。賛否両論あると思いますが私は好きでした。
けれども内容以上にプロモーションの仕方が魅力的でした。2009年のドームツアーで365日が解禁されて以来、映画でforeverを流したり、謎の多いCMを放送したり、ラジオでロックンロールは生きているをオンエアしたりと情報を小出しにしつつもアルバムの全容は前日まで発表されませんでした。前作までは気が付いたら新譜が出ていたので買うという感じだったのですが、SENSE発売前は毎日公式サイトの更新を確認していました笑
スパファンやaiboみたいなファン以外の多くの人を意識したアルバムも良いですが、ファンとしてはターゲットをある程度ファンに絞った今回のようなアルバムのほうがワクワクして嬉しいです(これも賛否あるでしょうが…)
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投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2010/12/1
形式: CD
Mr.Children2年ぶりのフルアルバム「SENSE」。音源としてもCDリリースは2年ぶりです。

まずリリースの仕方が面白かった。
出る直前までタイトルや曲順を明かさないっていうのは逆に興味を煽るし、シングルを切らないっていうのも新鮮。
そういった試みがこのアルバムを聴く上で良い風に作用して、かつミスチルだからこそ出来たアピールの仕方だなあ、とも思う。

そうしてリリースされたアルバム「SENSE」は、ミスチルのポップな面もロックな面も両方織り交ぜた快作になった。
まず前半でやや内省的な曲を配置して、そっからどんどんと光が見えてくる、っていう構成がキャッチーである。
要はきちんとドラマを聴かせてくれるアルバム、って事です。
 湯水のように溢れてくるグッドメロディも、まるで出来立てのバンドみたいなみずみずしさがあって。
一曲一曲の純度がここに来てまた振り出しに戻ったような。
ある種若さも感じさせるアルバムです。

一曲目から耳を引く内に籠もったロック「I」、透き通ったメロディが気持ち良い「擬態」、歌い方に懐かしさのある「HOWL」、
渾身のバラード「365日」「ロザリータ」「ハル」、勢いで聴けちゃう「fanfare」、
そして「P
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2 コメント 167人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: CD
365日をがやっと音源化され、ちょうど一年前の東京ドームライブを思い出したり余韻に浸れました。
擬態も好きです。何だか懐かしい感じ。

「前作と比べて〜」という感想は特に無いです。
腕の良い料理人が作る洋食と和食みたいに、テーマや環境も違うので比べようがない。というのが個人的な感想。

自分が気になるのはコバタケの存在。
HOMEらへんからピアノサウンドが割と目立ってきて、遂にはDVDでメンバーよりも映る回数が多く感じて違和感を覚える場面が。
今作もちょっとピアノで小綺麗に頼り過ぎかなと思う部分があった。

過去の名も無き詩だってNOT FOUNDだってピアノの入って無いロックじゃないか。
桜井さんがまた一皮剥けるには四人で奏でるバンドサウンドを再び追求してみて欲しいなと個人的に感じました。

コバタケにはBank Bandで収まって欲しいと自分は考えます。
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形式: CD
「ロックバンドの音ではない」最初にそう思った。

1996年「深海」冒頭のエレキギターの音に衝撃を受けてから、ずっと彼らのファンですが、
2002年以降サウンドがソフトになり過ぎて、最近は彼らの作品をあまり聴き込むことがなくなっていました。

しかし、映画館で見た「Split The Difference」冒頭で入ってくるNOT FOUNDのドラムの音に久々に衝撃を受けてから、
やっぱりミスチルにはバンドサウンドが似合う、次こそバンドサウンドに溢れた作品が聴けるのではないかと期待していましたが、
従来のままのソフトな音作りに正直がっかりしました。

印象に残ったのは「ロックンロールは生きている」の一番の後のギターソロ。

それ以外は、あまり印象に残っていません。

桜井さん以外の3人の音が抑えられている為、楽器を演奏する姿が思い浮かびません。

打ち込みのようなドラム、遠くの方でかすかに鳴っているエレキギター、あまり主張のないベース。

歌詞だけ読むと、過去の作品のオマージュのような一節、攻撃的な表現がありワクワクするのですが、
3人の音がそれをドラマチックに響かせていない。

これで
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