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SE力 自ら成長し最高の成果をあげる方法 単行本 – 2014/3/17

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商品の説明

内容紹介

【現役SEにこだわって、いまでも第一線で活躍する著者が、
自らの成功体験・失敗体験をもとに、SEの成長を説きます! 】

一般にSEというと、コンピューターとだけ向き合う仕事ばかりをしている
イメージかもしれません。
でも、実際には

●人と人との調整
●会社間・部署間の調整
●人やモノの手配
●進行管理 ・・・

など、業務内容は非常に幅広いものです。

↓↓↓

年々大型化していくプロジェクトを組織化し、具現化するために、
SEには、「ソリューション力」だけではなく、
「リーダーシップ力」や「コミュニケーション力」、
「リテラシー力」が必要なのです!

本書では、これらSEが必要とする能力を合わせて『SE力』と定義し、
多くの事例と合わせてその成長を促していきます。
さらに、SEが本来もつべき「志」にも言及し、最高の成果を上げる方法を解説します。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
今まで出版されているSEに関する本の多くは、システム構築やプロジェクト
管理の方法、基盤技術やプログラム開発技術の内容が中心だったように思います。
しかし本書は、システム構築のプロジェクトや運用保守工程で重要となるSEの
精神的内面を中心に述べています。それを『SE力』という概念として表現し、
4つの基本となる能力(「リテラシー能力」、「コミュニケーション能力」、
「リーダーシップ能力」、「ソリューション能力」)を高める内容にしました。
『SE力』という定義は個々によりさまざまではあるとは思いますが、本書が
皆さん独自の『SE力』を確立し高められる一助になれば幸いです。 (本文より)
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

これからSEになる人も、
1年目のSEも、3年目のSEも、5年目のSEも、10年目のSEにも読んでもらいたい、
『SEにとっての大切な教科書』です。

★特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会 会長 播磨 崇氏からも
コメントが寄せられています。
┃ SEには夢がある!
┃ その夢を追いかけるためには、SEとして必要な能力である
┃ SE力と志が必要だ。
┃ すべてのSEとSEを目指す人に読んでほしい1冊。

著者について

1949年、北海道函館市生。城西大学理学部数学科卒業後、1972年に富士通株式会社入社。横浜営業所SE課に配属となり、主に金融・医療・製造業関連のシステム開発を担う。
その後、富士通株式会社 東日本システム統括部長を経て、自治体ソリューション本部プロジェクト統括部長を務める。
2004年に株式会社富士通東北システムズ常務取締役に就任。システム開発のみならず、後進の育成にも力をいれる。
2008年の退任後は、株式会社さくらケーシーエス取締役、兼システム事業部長に就任。現在は株式会社ティーズコンサルティング顧問・シニアコンサルタント。マネジメントだけでなく、現場でも活躍する現役のSEである。

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登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: TAC出版 (2014/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4813254454
  • ISBN-13: 978-4813254454
  • 発売日: 2014/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 209,404位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 zac VINE メンバー 投稿日 2014/5/4
形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
これまでにもSEや業界関連の書籍はたくさんあったり、読んできた。
現実に即していないきれいごと・建前の本や、逆に、ブラックブラックと騒ぎ立てるものもあった。
また、業界も時代とともに年々めまぐるしくかわるので、最新の本を目に通しておくのは良いことだとおもう。
志望しているひと、新人、中堅、ベテラン
大企業のSE、中小企業のSE、フリーランス
…それぞれ思うところはあると思う。
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形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
世間一般のシステムエンジニアのイメージというと、まさにコンピュータシステムと一日中向き合う仕事、と捉えられがちだが、一度でも実務に携わってみると決してそんなことはないことが身にしみてよくわかる。
ユーザーの要望をヒアリングしたり、トラブルのサポートを行ったり、プログラマーに指示を出したり、プロジェクトを管理したり、対システムよりも対人対応に多くの時間を割いている。
管理者レベル向けのプロジェクトマネジメントに関する書籍はよく目にするが、本書では多くのSEに望まれる対人的な技術を経験的な視点から述べている点でこれまであまり語られなかった内容だと思う。
実は現場レベルでもこういったことを教育したり、情報共有することは少なく、各々の経験と勘で業務に臨んでいるのが実情ではないだろうか。

SEと一口に言ってもその業務範囲はとても広いので、すべてのエンジニアにマッチした内容ではないかもしれないが、学べることも多い。
これからSEになる、目指す人よりも1~2年ほど実務を経験した人に読んでもらいたいと思う。
もちろんベテランの域に入る方々も、「今」のSEに求められていることを知る、という意味で非常に価値が高いものになると思った。
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 まず分厚くないのがいいと思う。SEに要求される知識やスキルを列挙して圧倒するわけではなく、SEという職業に対する心構えという、基本的なことに力点をおいている。筆者いうところの「SE力、それを構成する4つの基本能力」を高める内容である。
 コーディングしてデバッグしたり、障害対応したり(!)なんていう後工程は業務の一部であり、まずやらなければならないこと、取り組み姿勢はどうあるべきかということを体験、特に失敗談から解説してくれる。
 失敗談を率直に、原因分析と対処方法と合わせて聞かせてくれるのはほんとうに貴重である。よく言われるように成功例からは秘訣や教訓は導き出せないからだ。昔だと朝礼や研修での講演、宴会の席上での説教(!)でこういう話をする人が多かったが、最近は上級管理職の社内ブログや社内メルマガという物で発信されるのが多いと思う。
 個人的には、この流れはあまり好きではなく(特に読んでいないと肩身が狭いという風潮が嫌)、就業時間外に読むべきだと思っているが、本書であればそれが可能になる。帯にある「これからSEになる人にも、1年目のSEにも、3年目のSEにも、5年目のSEにも、10年目のSEにも読んでもらいたい、SEにとっての大切な教科書です。」という文句は伊達じゃないと思う。
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C2DP をもう少し体系だてて説明して欲しかったので、星 3 つでレビューさせていただきました。

「for Customer's Customers Delightful Promotion」 だそうですが、この本で初めて見ました。
顧客志向の一歩先、エンドユーザー志向とでも言いましょうか。
C2DP についてあまり体系だてられた説明は読みとれませんでしたが、
お客の先を見て仕事をしましょう。PDCA を回しましょう。とポイントは抑えられていました。

この本も含め SE 本は著者の方の経験や、同僚の成功体験ををベースに書かれる傾向が強く、
なぜ成功したのか?が意外とわかりづらいです。

「結局ケースバイケースだよね。」という事になるのですが、こういう成功もあるよねと
[ASIN:4822207773 SEを極める50の鉄則] と合せて読めば現代 SE の良書と言えるかも知れません。
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投稿者 BronzeRat VINE メンバー 投稿日 2014/4/24
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今時点でSEで、これを読んで「なるほど!」と感心するくらいならば、はっきり言って「何を考えて仕事をしていたの?」と言うしかない。
そのくらい基本的な「建前」しか書いていない。

だからこそ、今はPGでこれからSEになろうという人には読んで欲しい一冊。
ITエンジニアだからといってプログラムのことだけを考えていては仕事にならない。
あくまでも客があっての仕事だから、折衝や管理が極めて重要になる。

これだけの建前を並べても、建前通りに行かないのが現実。
そういう場面において、いかに建前を守った仕事ができるか。
SEの力量なんてそこにしかないと言って過言では無い。

そういう意味では「最低限知っておきたい建前」として読んでおくことを勧める。
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