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SDガンダム デザインワークス (玄光社MOOK) ムック – 2017/6/15

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商品の説明

内容紹介

1985年に誕生したSDガンダム。
デザインの視点から30年以上のSDガンダムの歴史をたどることができる内容となっ ています。
横井孝二、今石 進、寺島慎也、大河広行、やまだたかひろ、牟田口裕基、レイ アップ在籍のかげやまいちこ、落合亮二というキャラクターデザイナーやメカニ カルデザイナーがこれまで手掛けたラフ画やデザイン画、決定稿を豊富に掲載し ており、SDガンダムの変遷やそれぞれのデザイナーがお互いにどう影響し合った かを垣間見ることができます。


登録情報

  • ムック: 142ページ
  • 出版社: 玄光社 (2017/6/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4768308651
  • ISBN-13: 978-4768308653
  • 発売日: 2017/6/15
  • 梱包サイズ: 28.4 x 21 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 305位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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基本的には画集ですが、個々のキャラクター(モビルスーツ)の設定やモチーフなども
書かれているので、文章だけでも大変興味深い内容です。
個人的には『ガンドランダー』『ガンボイジャー』『Gチェンジャー』『シャドー忍伝』辺りも載っていてほしかったところですが
「(SDガンダムは)あまりに多いキャラクター、作品数であるため、そのすべてを掲載」できなかったとのことなのでやむなし。
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143ページの中に、所狭しと「ガンダム系」の「主役たち」について
かなり多くのデザイン変遷が綴られています。
それぞれの画稿にはコメントがたくさんついていて、
143ページというページ数はやや少なめですが、情報量はかなりあります。
知らない情報も盛り沢山で、何度も読み直すことになりそうです。

惜しい点は、ガンダム系に終始しており、
ジオン系が元になっているSDのデザインはあまり無いところかな

モビルパワーズ用イラスト(14ページ)
これはカードで入手したときの不思議な気持ちがあって、
この本でその由来とその後のSDガンダムへの影響が知れて嬉しかったし

S.D.Gガンダムの合体検証用試作(64ページ)
見ごたえがある作例がデザインのベースになっている話も面白かったし

光凰姫将軍(86ページ)烈風武将爆心頑駄無斎(87ページ)
これらは個人的に見たかったし嬉しかった。言い出すときりがありません。

おそらく、SDガンダム(主役系)には、それぞれが思い出があるでしょうから、
この本を手に取った人、それぞれの「見たかった主役」が見れると思います。
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当時子供の頃はSDガンダムのイラストを誰が描いているかまでは深く気にせず『SDガンダム』というくくりで見ていましたが、最近になって「このイラストは誰が描いたのだろう?」「イラストは誰々でも、デザインは誰なのだろう?」等、描き手についても気になるようになり、こんな本を待っていました。
これまで、カードダスイラストはSDガンダムの生みの親、横井画伯が主なところを担当しているのだろう、BB戦士はパッケージ及びコミックワールドを今石 進さんが描いている、くらいの知識しかありませんでしたが、復刻カードダスBOXや新約シリーズ等を見るうちに、このイラストは誰の描いたものなのか? デザイン自体は誰なのか? という深い部分も知りたくなり、この本でさすがに全部とまではいきませんが、その知られざる各イラストレーターの担当してきた内容、掲載されているキャラに関しては、誰のデザイン、誰のイラストなのかがわかり、かなり驚きも多かったです。
各イラストレーターごとに紹介分けされているのでわかりやすく、そこに他のイラストレーターの方が関わった部分がある場合、たとえば新世大将軍は、『初期のイメージ出しを今石氏が行い、最終的なデザインとしてのまとめは寺島氏が行っています』等の補足があり、単に原画を載せるだけではない、しっかりとした作りの本です。
各イラストレーターが担当したキャラのデザ
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SDガンダムを語る上で外せないそうそうたるメンバーの画集と言うことで80年代のガシャポン、90年代のBB戦士、元祖SDなどのイラストを期待していましたが
横井孝二氏が書いていたガシャポンに付属していたシールのイラストが一部白黒で載っていたくらいで、ほとんどが最近のSDガンダムのイラストです。
2000年以降に発売されたGジェネBB戦士やレジェンドBB戦士のイラストや最近セット売りされているナイトガンダムの新章、SD三国伝、ガンダムフォース、SDXなど本当に最近のSDガンダムがメインになっています。
ただこれらのイラストをまとめたものは今までなかったので十分貴重な資料になり、読み応えも十分でした。
他にもSDクラブに掲載されていたマンガも12Pほどですが載っていて懐かし思いができました。
以前一迅社からでたSDガンダムの書籍とはかぶらないので、そちらを買った人にもお勧めします。
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投稿者 p-dogg 投稿日 2017/6/18
『SDX』、そして最近の『元祖SDガンダムワールド』の発売を機にSDガンダム熱が再発したのですが、SDガンダムの書籍は数が多く、中にはもう絶版のモノも多くあり、その中にある設定集の様なものを今頃になって見たかったところにこの本の発売!
実際、カードダスコンプリートボックスに付属しているおもしろ解説書と重複するところがありますが、それ自体、もう普通のルートでは手に入りにくい状態なので、書籍としてまとめてくれた事が嬉しいですね。
キャラクター出来上がりまでのラフ画や、玩具、ホビーのデザイン画等は、ガンダムトイのカスタマイズをする人にとっては大変重宝するものかも。
↑時代柄SDガンダムを通過している人なら、眺めているだけでなんかワクワクしてくるかもしれません。
「もっとたくさんあるんじゃないの?」
「もっと見たいんだけど」
と良く深くなってしまうところですが、纏まり方も良くて、大変見やすい本でした。
良い本だと思います。
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