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SAPIO (サピオ) 2017年 2月号 [雑誌] Kindle版

5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 122ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

世界を見れば日本が見える 歴史を見れば現代がわかる

世界で起きている最新情報を伝え、埋もれた歴史の真実に光を当てる。それがSAPIOです。気鋭のジャーナリスト、時代を代表する言論人の寄稿による特集記事から見えてくるのは、あなたが知らない「日本」と「日本人」の本当の姿です。

※電子版には付録はつきません。
※電子版からは応募できない懸賞などがございます。
※電子版では、掲載されないページや、一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。
※この作品はカラー版です。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

この雑誌について

世界と日本の“今”をリアルに伝えるビジネスマンの国際情報誌

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 145786 KB
  • 紙の本の長さ: 122 ページ
  • 出版社: 小学館; 月刊版 (2017/1/5)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N1Z60VD
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌
【生前退位での激論:P.13~15】

 ビデオ玉音による「生前退位」について、小林よしのり・八木秀次の賛否両者が議論。丸で平行線だが、ヤギは護憲平和と《同じ硬直》を感じる。

 小林の主張は「陛下のやり甲斐が大事」「現代は各地への慰霊・慰問など活動的な天皇を期待」「上皇の問題は、まづ起らず」
 ヤギの場合は「存在・制度が大事」「能力主義だと新帝を下に見る恐れ」「上皇の問題」

と、全く交はらないけれど、今を生きるしかない天皇・国民には、ヤギ論はとても頷けない。今を生きる者が受入れられない制度など破綻するだけです、《憲法9条》のやうに。また現代では起りづらい事態を恐れる《現実無視ぶり》も呆れる。

 《退位は違憲と左翼が騒ぐ》《世論調査での立法は一度もナシと、政府も困惑》など、言ひ訳にもならず。そんな連中には『共産党も賛成したゾ! さては皇室を潰すため騙したか!!』『一度も無いなら、この一度が未来の先例だ! 一度も無いから何でもダメなら平民皇后もダメだゾ! 今更ミチコを叩きだすのか!!』と一喝すれば良い。要は生前退位をしないための屁理屈。

 特に《陛下の御意志による制度変更は違憲》とはバカかいな。それは安保法・TPPに当てはまることで、皇室問題は国民だとよく判らぬ点を、当
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形式: 雑誌
朝日新聞を筆頭に左翼メディアは、日本人を平和ボケにしておくことをモットーとする。
たとえば100対にも及ぶ石仏や石像を損壊した容疑者は韓国人チョン・スンホであった。この悪質なヘイトクライムを軽く見てはならない。日本人は自国の中においてさえ、日本を象徴する神社や寺に対してこのような執拗な攻撃をうけているのである。
この事件を含めて、櫻井さんと百田さんは対談で日本人の意識がいまだ、現状を楽観しており危機感が薄いことを指摘している。
そのほかプラットホームで女性をつき落した容疑者名もまた、朝日新聞では例のごとく「通名」でしか記載しない。在日が容疑者の時、あたかも日本人が容疑者であると読者は思いこまされる。もちろん尖閣、南シナ海で起きていることなど多くの事件が巧妙に日本人に危機感を与えないように操作され続けているのだ。
左派メディアは、9条さえあれば、中国の攻撃を阻止できると信じるよう読者に刷り込む。改憲イコール徴兵と言うデタラメをささやく。
中国の軍事拡大その脅威について、相変わらず「冷静に話し合いで」と書き続ける。中国寄りであることと言ったら、中国のメディアかとさえ思える。
現状を見れば、百田さんの作品「カエルの楽園」が警告する未来が来ないと、誰が言えるだろう?!このままでいては日本が中国の一部になる。

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形式: 雑誌
SAPIO誌は、果たしてどのような層を読者と見据えるのか、当の一点を以前から不可思議に思うのですが、平素は本を読まないような高年齢層(65歳以上の男性が主)でも、当月刊誌を書店の棚から手にして買って行くのを見かける。小学生が母親と書店へ赴き、子供の学齢に合わせた「小学〇年生」との月刊雑誌を買う(買ってもらう)、と、そんな昔日の小学生の姿を見るようで、加齢と共に人は元へ還るとの現象を具体的に目の当たりにするようでもあり、このような光景に遭遇する度に、ただ面白いと思うのと、日本人の教育水準が総じて高いのが実証されていると感ずる。
少子化の波及がおよそ甚大なのか、小学館の広報上の基幹となる小学生月刊誌が「小学一年生」以外には休刊となった。その反面と申しては何ですが、読書の習慣もないような高齢男性が喜々と買って帰るSAPIO誌は、すっかり定着しております。しかし話は戻って、一体この月刊誌の見据える読者層とは、実際どのような人たちとなるのであろう?それが客観的には読めないまで、SAPIOはカオスな雑誌と思う。
高齢諸氏も、きちんと本を読む習慣を身に付けられた日には、月刊誌は「中央公論」を読んだら宜しいと思うし、もっと読書人の域に入ったならば、やはり月刊の「文藝春秋」を購読したら宜しいかと存ずる。他のどこも真似しない誌面を構築されるSAPIOは、オリジナリティある月刊誌と申
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投稿者 たか トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/22
形式: 雑誌
年初発売の今号は、毎年恒例の2017年の予測。
案の定、トランプ政権発足に関する変化を予測する記事が多く、参考となった。
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