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Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55

5つ星のうち 4.3 78件のカスタマーレビュー
| 21人が質問に回答しました

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製品の特徴:
  • 製品概要:コンパクト・ボディで高音質なレコーディング環境を実現。高機能な次世代スタンダードUSB 2.0オーディオ・インターフェース。
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商品の情報

詳細情報
メーカー型番UA-55
カラー ブラック
OSnot_machine_specific
  
登録情報
ASINB005175BEC
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 78件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 楽器・音響機器 - 418位 (ベストセラーを見る)
発送重量1 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/5/17
  
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商品の説明

商品紹介

QUAD-CAPTUREは、高音質設計VS PREAMP、低レイテンシーを実現するVS STREAMING、ワン・アクションで最適な入力レベルを設定できるAUTO-SENSEなどを搭載の4IN/4OUT、最大24bit/192kHzのUSB 2.0オーディオ・インターフェースです。ライブで威力を発揮するグランド・リフト機能も搭載。過酷な環境でも安心して使える堅牢なアルミ・ボディを採用。USBバス・パワー駆動にも対応し、自宅、ステージ、モバイル環境など、どんな環境下でもスタジオ・クラスのレコーディングを可能

Amazonより

入力レベルの自動調整が可能なAUTO SENS機能を搭載
入力レベルの自動調整が可能なAUTO SENS機能を搭載
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Ableton Live Liteのライセンスを付属
Ableton Live Liteのライセンスを付属
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コンパクト・ボディで高音質なレコーディング環境を実現。高機能な次世代スタンダードUSB 2.0オーディオ・インターフェース。

【クリアなサウンドを実現するVS PREAMPを2基搭載】  

QUAD-CAPTUREは、高い音質とコンパクト性を両立させた次世代オーディオ・インターフェース。2系統のマイク入力端子には、V-STUDIO 700や、デジタル・ミキサーM-400、OCT-CAPTUREゆずりのハイ・クオリティーなマイク・プリアンプVS-PREAMPを搭載。さらにアナログ回路とデジタル回路を基板レベルで分離することで、回路間の干渉によるノイズやクロストークなどの問題を徹底的に排除している。  もちろん厳選されたA/Dコンバーターや高性能DSPによる高品位なデジタル・コンプレッサー回路など、V-STUDIO700やOCTA-CAPTUREで培ってきた設計理念を継承し、透明感のあるサウンドを追求。楽器やマイクが持つ本来のサウンドを余すことなくキャプチャーすることができる。  また、プリアンプ部には独立したロー・カットと位相切り替えスイッチを搭載。デジタル・コンプレッサーを含む各種パラメーターは専用に開発されたコントロール・パネルから自在にコントロールが可能。

【4 IN/4 OUTの高音質USB 2.0対応オーディオ・インターフェース】  
QUAD-CAPTUREはコンパクト・サイズながら4 IN/4 OUT、最大24bit/192kHzの入出力を実現。  インプット1-2はXLRコンボ・ジャックを採用し、ファンタム電源の供給に対応してコンデンサー・マイクも使用可能なXLR端子と、シンセサイザーなどの電子楽器の接続に最適なTRSタイプの標準フォーン端子を兼ね備えている。また、インプット1はリア・パネルのHi-Zスイッチによりギターやベースをダイレクトに接続することができる。  アウトプットにはTRS標準フォーンタイプのステレオ・アウトを装備。ノイズの影響を受けにくい、高品質のバランス接続はモニター・スピーカーなどの接続に最適。さらにコアキシャルのデジタル入出力と、MIDI入出力端子を1系統ずつ搭載するなど、さまざまな入力ソースに最適な入力端子を備え、シンプルながらシーンを選ばない、高い柔軟性を持ったレコーディング環境を構築できる。  パソコンを使ったDAWシステムで問題になりがちなグランド・ループによるノイズを回避するグランド・リフト機能を装備し、ダイレクト・ボックスとしても活用可能。音楽制作用途だけでなく、ライブ・ステージなどあらゆる環境下でも安心して使用することができる、高い信頼性を実現している。

【VS STREAMINGによる圧倒的な低レイテンシーを実現】  
QUAD-CAPTUREは、OCTA-CAPTUREで好評の、新開発オーディオ・ストリーミング・テクノロジーVS STREAMINGを採用。ドライバとハードウェアを高度に融合させることで、レコーディング時に問題となるモニター音のレイテンシーを超低レベルに抑えるとともに、システムの安定動作を実現。  VS STREAMINGは、ハードウェアに内蔵された高精度オーディオ専用クロックを元にハードウェア、ドライバ、DAWがそれぞれ同期。低ノイズ/低ジッターの高音質を実現するとともに、オーディオ・ストリーミング時には優れたパフォーマンスを可能にし、これまでにない低レイテンシーとクリアな音質を成し遂げている。  ドライバは、Windows環境のWDM/ASIO 2.0およびMacintosh環境のCoreAudioの両プラットフォームに対応。SONARをはじめとした様々なDAWソフトウェアとの組み合わせにおいて最適なレコーディング環境を構築することができる。

【入力レベルの自動調整が可能なAUTO SENS機能を搭載】
QUAD-CAPTUREのアナログ入力端子には、楽器の音量を解析して最適な入力レベルを自動設定するAUTO SENSを搭載。AUTO SENSをONにしたら一定時間のリハーサルを行うだけで、入力信号の音量変化を解析し、DAWに適正なレベルでレコーディングが可能。セッティング時間が限られたレコーディング時や、入力レベルの設定ミスによるクリップなどの失敗を未然に防ぎ、安心したレコーディングを行える。  入力レベルはSENSつまみの周囲にレイアウトされた高精度のLEDインジケーターにより視覚的に確認できるなど、使い勝手が向上。  AUTO SENSは本体ボタンだけでなく、新開発のコントロール・パネルを使ってパソコンから遠隔でON/OFF操作を行うこともできる。コントロール・パネルでは、サンプリング・レートをはじめ、デジタル・コンプレッサー、ダイレクト・モニタリングなどすべてのパラメーターをグラフィカルに確認可能。ピーク・インジケーター付きのレベル・メーターや、コンプレッサーのゲイン・リダクション・メーターも搭載し、ハードウェア・エフェクター感覚でストレスなく操作することができる。  インプット・レベルやコンプレッサーのパラメーターなど、あらゆる設定情報はパソコン上へ保存しておくことが可能。接続する楽器ごとに設定を記録しておけば、シチュエーションに応じた最適なレコーディング環境を瞬時に再現することができる。

【USBバス・パワー駆動で、ロー・ノイズ、ワイドレンジを実現】  
QUAD-CAPTUREは、ノート・パソコンと組み合わせてのモバイル環境に最適なUSBバス・パワー駆動ながら、4 IN/4 OUT、最大24bit/192kHzを実現。USBバス電源を本体内部で再生成し、電圧をワイドレンジ化することにより、さらなる高音質と安定動作を可能にした。  これにより、UA-25EXから約20%の電源効率向上に成功。バス・パワー駆動ながら14dBという広大なヘッド・ルームを実現し、同時に外来ノイズに強く堅牢なアルミ・ボディを採用することでコンパクト・サイズながら広いダイナミック・レンジとロー・ノイズをお約束。

【Ableton Live Liteのライセンスを付属】
Ableton Live Liteは、音楽制作ソフトウェアAbleton Liveのカスタマイズ版。厳選した製品をパッケージしたLive 9 Liteなら、新鮮かつ簡単な方法で独自の曲を録音、制作、演奏できる。また、Liveは、ステージ用のパワフルなパフォーマンスツールでもあり、ソロでのプレイにも、バンドでのプレイにも大活躍。Live 9 Liteは、使用期間に制限がなく、作業内容を保存し、ミックスダウンすることができる。

【主な仕様】
■オーディオ録音再生チャンネル数 :
○サンプリング周波数 96kHz、48kHz、44.1kHz:録音=4チャンネル、再生=4チャンネル
○サンプリング周波数 192kHz:録音= 2チャンネル、再生= 2チャンネル
■信号処理 : PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット、内部処理=40ビット
■サンプリング周波数 : AD/DAコンバーター(192kHz、96kHz、48kHz、44.1kHz)、DIGITAL(IN/OUT)(96kHz、48kHz、44.1kHz)
■規定入力レベル(可変) : INPUT 1〜2(XLRタイプ)=-60〜-6dBu、INPUT 1〜2(TRS標準タイプ)=-50〜+4dBu
■規定出力レベル : OUTPUT 1〜2=+0dBu(バランス)
■ヘッドルーム : 14dB
■入力インピーダンス : INPUT 1〜2(XLRタイプ)=4.8kΩ以上(バランス)、INPUT 1〜2(TRS標準タイプ)=15kΩ以上(バランス)
■出力インピーダンス : OUTPUT 1〜2=2kΩ(バランス)、PHONES=47Ω
■周波数特性 : 192.0kHz=20Hz〜90kHz (+0/-8dB)、20Hz〜60kHz (+0/-2dB)、96.0kHz=20Hz〜40kHz (+0/-2dB)、48.0kHz=20Hz〜22kHz (+0/-2dB)、44.1kHz=20Hz〜20kHz (+0/-2dB)
■ノイズ・レベル : INPUT 1〜2 → OUTPUT 1〜2=-95dBu typ. (GAIN:min. 、入力 600Ω終端、IHF-A)
※ 内部Direct Monitor Mixer設定:入力チャンネル・フェーダー=ユニティ
■ダイナミック・レンジ : AD部 INPUT 1〜2=104dB typ. (GAIN:min. )、DA部 OUTPUT 1〜2=109dB typ.
■接続端子 : INPUT 1〜2【XLRタイプ(バランス、ファンタム電源 : DC 48V 、* 6mA Max)* 1チャンネルあたりの電流値、TRS標準タイプ(バランス)* INPUT 1はハイ・インピーダンスに対応】、PHONES(ステレオ標準タイプ)、OUTPUT 1〜2(TRS標準タイプ(バランス))、COAXIAL IN、COAXIAL OUT、MIDI端子(イン、アウト)、USB端子
■インターフェース : Hi-Speed USB、デジタル入出力(コアキシャル・タイプ(IEC60958に準拠))、MIDI入出力
■電源 : USB端子から取得
■消費電流 : 480mA
■付属品 : 取扱説明書、Driver CD-ROM、USBケーブル、Ableton Live Lite シリアル番号カード、保証書、ローランド・ユーザー登録カード

【Windows 動作条件】
■対応OS : Microsoft Windows 7、Microsoft Windows Vista SP1以上、Microsoft Windows XP Home / XP Professional SP2以上
※すべて日本語版
■対応パソコン : USB 2.0ポートを標準で装備しているWindows対応パソコン
■CPU/クロック : Intel Core2プロセッサー/1.6GHz以上
■メモリー : 1.0GB以上(2.0GB以上を推奨)
■必要なハードウェア : DVD-ROMドライブ(インストールに必要)  
※Windows XP Media Center Edition / XP Professional x64には対応しておりません。
※AMD社のM780GチップセットおよびAMD社のM780Vチップセットを搭載したパソコンでは、音切れが発生するなど正常にお使いいただけない場合があることが確認されている。

【Macintosh 動作条件】
■対応OS : Mac OS X v10.4.11以上 ※すべて日本語版
■対応パソコン : USB 2.0ポートを標準で搭載しているApple Macシリーズ
■CPU/クロック : Intel Core プロセッサー
■メモリー : 1.0Gバイト以上(2.0GB以上を推奨)
■必要なハードウェア : DVD-ROMドライブ(インストールに必要)  
※Windowsが動作しているMacはサポート対象外。
※パフォーマンスを必要とするアプリケーションでお使いになる場合、そのアプリケーションが、お使いのMacに搭載されているCPU に対応している必要あり。

【外形寸法 / 質量】
■幅 (W) : 185 mm
■奥行き (D) : 134 mm
■高さ (H) : 44 mm
■質量 : 570 g

※USB 3.0ポートに接続して正常に動作しない場合は、USB 2.0ポートに接続する必要あり。
※USB 2.0と互換性のないUSB 3.0ポートではお使いいただけません。
※USB 3.0ポートに接続した場合でもUSB 2.0規格の機器として動作し、製品本体のパフォーマンスが変わるものではありません。
※バス・パワー・タイプのUSBハブではお使いいただけません。
※192kHz以上でお使いになる場合は、Intel Core2プロセッサー/2GHz以上、7200rpm以上の内蔵ドライブが必要。
※お使いのアプリケーションによっては、上記以上の動作条件が必要になる場合あり。
※本製品は本動作条件を満たす標準的なパソコンで動作を確認しておりますが、この条件下での動作すべてを保証するものではありません。同一条件下でも、パソコン固有の設計仕様や使用環境の違いにより処理能力が異なることをご了承ください。
※バス・パワー・タイプのUSBハブではお使いいただけません。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ざこん 投稿日 2017/1/7
Amazonで購入
電子ピアノで弾いてみた動画を撮るときに使っています。
高音質でとても気に入っています。
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投稿者 ヤク 投稿日 2017/2/6
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知識のない私でも扱いに困らず、求めていたことができましたです。
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パソコンで楽譜を書こうと思ってソフトを購入したらこちらも必要を感じて購入してしまいました。音楽はド素人ながら本格的になりつつあるのかな、DTMに挑戦です。どうなる事やら、楽しんでます
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私にはもったいないくらい高機能でした。
いい買い物をしたと思ってます。
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今まではsound Blaster X-Fi Pro r2を使ってましたが私の声が小さいこともあり音量をあげるとノイズがひどくて思いきってゲーム実況用に購入しました。ある程度の設定さえしてしまえば簡単に使えるので無知な私にもすぐに撮影できました。
ノイズもなくマイクが接続されてないのではないかと思うぐらい静かです。
一緒に入ってる紙にも書いてありますが付属のディスクは読み込まずネットからダウンロードするようです。
マイクも同時に購入を考えいろいろ調べてるとSONY ECM-PCV80Uはこの商品には使えないようです。一緒にマイクを購入される場合は気を付けた方がいいと思います。
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ずーと迷ってましたが、思いきって購入。
USBマイクにダイナミックマイク 、ボイチェン着いたオーディオインターフェース、有名なマイクアンプ色々試して無駄なお金を掛けたとつくづく反省しました。
最初から迷わす購入しておくべきでした。
自分の声の残念さにやっと気がつきました。
とにかく素直に音を拾って再現してくれます。
今まで聞いていた音とはまた違う細かく表現されています。
この価格で宅録用にはまあまあかもですが、
要らないマイクや機材を買い漁るより手っ取り早く使えるモノだと思います。
ただし、きちんと理解してからの購入をオススメ致します。
片方しか声が出ないとか、ミックス時の音量が小さくなるとか。ごく当たり前のことは理解してからの購入を強くオススメします。
売れるから大丈夫とか、あの人も使ってるとかそんな簡単な気持ちで購入して後悔してほしくないからです。
その事を踏まえ十分な検討、本当にこの機械が必要な事なのか下調べをしてからでも十分間にあいます。
安いと言えば安い、高いと言えば高い人それぞれの価値の違いです。

自分みたいに失敗する人が少しでも減ることを願います。
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オーディオインターフェイスは以前サウンドブラスターのX Fi Go! Proを使用していました。
それに比べると入力、出力ともにノイズがほぼ無し。
非常にクリアな音質で、人気があるのも頷けます。

また、ノイズゲートなどの設定も細かく調整でき、わりと直観的に操作できます。
付属の音楽ソフトは少し使いにくいですが・・・
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ノートパソコンで、IFを使用しているのですが
ノートパソコンの高周波ノイズを拾ってしまうせいか、音がとびとびになってしまう現象が見受けられました。
ですから、ノートパソコンとIFを離して使用すると、問題が改善されましたのでお知らせします。
私は初心者なので比べる対象がありませんが、他の点については非常によかったと個人的に思いました。
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配信、DTMの用途でベリンガーの安いオーディオインターフェースを使っていましたが電気的なノイズに弱く、部屋の蛍光灯のオンオフだけで「ジジッ…」とノイズがのっていました。
そのノイズの多さに嫌になり評価の良いこのQUAD-CAPTUREを購入してみました。
結果は期待通りで、ベリンガーとは比べ物にならないほどクリアな音です。
良い音で配信したい人は思い切ってこのクラスのオーディオインターフェースを買った方がいいです。
ドライバをインストールすると「QUAD-CAPTURE Control Panel」という専用ソフトが付いてきて、このソフトでローカットや簡単なコンプもかけられます。
もちろんパソコン内の音とマイクの音を同調させて配信する使い方もできます。つまりカラオケ配信みたいなことですね。
あと1つ注意点ですが、ヘッドホンを差すジャックが標準プラグ用の太いジャックなので、ミニプラグのイヤホン、ヘッドホンを使ってる方は変換プラグが必要です。
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