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Remain in Light CD, Import

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登録情報

  • CD (1994/11/28)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Warner Bros / Wea
  • ASIN: B000002KO3
  • EAN: 0007599260952
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Born Under Punches (The Heat Goes On)
  2. Crosseyed And Painless
  3. The Great Curve
  4. Once In A Lifetime
  5. House In Motion
  6. Seen And Not Seen
  7. Listening Wind
  8. The Overload

商品の説明

Amazonレビュー

 「リズム」に対する自由な解釈が、聴く者に新鮮な刺激を与える代表作である。
   もともと彼らはニューヨーク・アンダーグラウンドの系譜に属するバンドだったが、本作ではファンクやアフリカンミュージック、南米の民族音楽などのプリミティブなリズムを、デジタルな感覚で再構築。まったく新しいビート感を作りあげることに成功した。高いインテリジェンスを感じさせるサウンドが、90年代以降のダンスミュージック、オルタナティブ・ロックへ与えた影響は大きい。(森 朋之)


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 彼らのアルバムの第2作からブライアン・イーノがプロデュースを始め、第3作の1曲目でこの4作目の試験的作品「イ・ジンブラ」(何とクリムゾンのロバート・フリップが参加している!イーノとの交流の結果だろう)を演奏し、この作品で、全面的にアフロリズムを取り入れた傑作となって、大ブレークしたのが1980年10月発売だった。当時25才だった私は、高価な日本盤LPよりも輸入盤を購入しており、これもUS盤のファーストプレスを当時開店したての渋谷タワーレコーズで購入し、聴きまくった。つい最近のように感じていたが、もう4半世紀経っていたとは!

 そして、このセットは、最新リマスター(LPと同じ「STERING SOUND」)された充分音が良いCDに加え、5.1チャンネルサラウンドのDVDが付いている、というよりもこのDVDが実はメインなのだ!

 リマスターCDは、オリジナルのミキシングに忠実であるが、DVDは、チャンネル数が多いという利点(モノラルとステレオの違いのように)を発揮し、ミキシングを変え、今まで他の楽器音に埋もれていた音がはっきりと聞こえてくるのだ、しかも分離良好で、同じ作品というよりも最新盤と言っても良いサウンドに仰天する。80年代に競って16bitデジタル録音に向かい始めた時、アナログ録音であった事に感謝するという、皮肉な結果が、これを聴い
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形式: CD Amazonで購入
 オリジナルは、勿論、1980年の名盤ですが、これは、2006年にリイシューされた『Remain in Light (CD + ボーナス・トラック4曲) とBONUS DVD(DVDオーディオ+DVDヴィデオ-2曲のみ、他フォト・ギャラリー等付き)』英国盤のレビューです。

 1曲目「Born Under Punches (The Heat Goes On)」冒頭、デヴィッド・バーンの「ハァッ!!!」という掛け声が入る、白人により解釈された強烈ビートのアフリカン・ファンク。
 メロディ、リズム、渾然一体、エイドリアン・ブリューの絃のピッキングか鍵盤か解りにくいギター・シンセが、変幻自在。
 何度聴いても、全く飽きず、ついステップを踏みたくなってしまう。
 民俗音楽研究家、故・小泉文夫さんの名言、「人が生きるためには、リズムが必要だ」、を、憶い出させる内容。

 興味は、DISC:1のCDに付いている、9から12のボーナス・トラック。
 4曲とも、未発表ナンバーで、本編の別ヴァージョンとかではなく、重なりはない。
 
 9はインストゥルメンタル、エイドリアンとブリューの、あまり熱くはないギターの絡みが長々と続く。
 10はアフリカっぽい2種の歌メロのループに、各楽器、コーラス
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形式: CD
1980年発表のこの作品を、幸いにもリアルタイムで聴いた。
当時は、大瀧詠一や寺尾聰がヒットチャートを賑わしていた。
洋楽でばアバ、キッスで、パンク、ニューウエーブ旋風ですらほとんど日本まで届いていなかった。
そんな時代の普通の音楽好きには、このアルバムの何もかもが驚きだった。

アフロビート。ひたすらループするリズム。
斬新すぎるアプローチのアルバムなのに、普通の音楽ファンでも楽しめるポップさを持っていた。
「原子と原始の融合」(だったかな?)という帯に、妙になっとくしたことを覚えている。
時代の最先端を、普通の人の手に届くところに下ろしてきた。
そこにこのアルバムの意味があった。

30年たった今でも時々、聞き返す。そのたびにデビッド・バーンの先見性には驚かされる。
一方で、リズムのつたなさも感じる。
どこがと聞かれると難しい。
たぶん、技術の進歩、この路線をより進めたミュージシャンの登場で陳腐に感じる部分が出てきてしまったからだろう。

そういえば、渋谷陽一がこのアルバムを「安易」と批判していた。
自分たちでリズムを刻もうとせず、アフリカのミュージシャンを連れてきたことを評価していなかった。
当時は
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形式: CD
何でレビューを書きたいかと言えば、
いろんな人に聴いて欲しいからです。
トーキングヘッズもほかにいろいろ聴いたけど、
これ以外は「絶対に聴いて損はしない」という保証はできません。
でも、このアルバムは間違いないです。
メロディを重視する人は、きっと違った音楽の良さに
すんなり入っていけるとアルバム思うし、
最初から「音楽はメロディだけじゃないよね」という意見の人も
サウンドの歯切れの良さも手伝い、生涯の一枚になるんじゃないかと思います。
なにがいいかというと、一曲がワンテンションだと言うことです。
開始から終わるまで、同じテンションが貫かれています。
それがものすごく気持ちいい。
無機質だなんてとんでもないです。
こちらの体調でどこまでも興奮できる。
で、音の選び方がすごくいい。
個人的にはボーン・アンダー・ザ・パンチスが一番いいと思う。
フランクザッパのホットラッツとともに、
買って、心から成功したといえる数少ないアルバム。
それから一曲目のボーン・アンダー・ザ・パンチスですが、
ハイハットの音に細工がされていて、
周波数帯がランダムに変更されているんです。
耳元でなったり
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