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TEAC Reference 501 USBオーディオデュアルモノーラルD/Aコンバーター ハイレゾ音源対応 ブラック UD-501-B

5つ星のうち 4.8 31件のカスタマーレビュー

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ブラック
  • ●未知なる音場を最先端技術と熟成のオーディオ回路が切り拓く。
  • ●DSD5.6MHz/PCM384kHz対応USBデュアルモノーラル・D/Aコンバーター。
  • ●ASIO2.1又はDoP方式によるDSD2.8/5.6MHzファイルネイティブ再生に対応
  • ●PCM方式も192kHzに留まらず32bit/384kHzファイルに対応
  • ●アシンクロナス(非同期)モード接続により、ジッターノイズを排除


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キャンペーンおよび追加情報

色名: ブラック

商品の情報

色名: ブラック
詳細情報
カラーブラック
  
登録情報
商品パッケージの寸法44 x 34.7 x 19.3 cm ; 5 Kg
発送重量5 Kg
メーカー型番UD-501-B
ASINB009Z94I82
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2012/10/31
おすすめ度 5つ星のうち 4.8 31件のカスタマーレビュー
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商品の説明

カラー:ブラック

商品紹介

●ASIO2.1又はDoP方式によるDSD2.8/5.6MHzファイルネイティブ再生に対応●PCM方式も192kHzに留まらず32bit/384kHzファイルに対応●アシンクロナス(非同期)モード接続により、ジッターノイズを排除●192kHzへのアップコンバージョンにより、ジッターを低減●左右チャンネルの干渉を排除したデュアルモノーラル構成●既存オーディオシステムに対応する豊富な入出力端子郡●32bit対応のBurrBrown PCM1795を左右各チャンネルに配置●MUSES8920を左右各チャンネルに2基ずつ配置●2基のトロイダルコアトランスにより電源もデュアルモノーラル構成●パラレルバッファー方式を採用したRCA出力端子●最大13Wの低消費電力設計、オートパワーセーブ機能も搭載●制振性と高級感を両立するフルメタル筐体●デスクトップにも設置できるA4サイズ

Amazonより




最先端オーディオファイルへのマッチングが図れる先進のデジタル・サーキット
■ASIO2.1又はDoP方式によるDSD2.8/5.6MHzファイルネイティブ再生に対応
   DSDの再生方式は、PCMへの変換を行わずにダイレクトにDSDをアナログ化するネイティブ再生に対応。ASIO2.1又はDoP(DSD over PCM)方式での再生が可能で、2.8MHzDSDファイルだけでなく5.6MHzのDSDファイルにも対応しています。
※Macは標準ドライバーDoP方式のみ

■PCM方式も192kHzに留まらず32bit/384kHzファイルに対応
   PCM方式においても192kHzを超える384kHzファイルの再生が可能です。量子化ビット数についても、従来機の24bitを越える32bitファイルの再生に対応しています。

■アシンクロナス(非同期)モード接続により、ジッターノイズを排除
   ノイズの多いパソコン側のクロックに依存せず『UD-501』本体のクロックによって転送タイミングを制御するアシンクロナス(非同期)モードに対応し、より高精度、高音質の再生を実現しています。

■楽曲へのマッチングが図れる様々な調整機能
   PCMファイル再生時には3段階のデジタルフィルターが、DSDファイル再生時には4段階のカットオフ周波数調整が可能です。
   さらに、ピュアな信号処理を行うためにSPDIF入力時のUSB回路電源遮断、ヘッドホン使用時のライン出力回路閉鎖が可能です。


■192kHzへのアップコンバージョンにより、ジッターを低減
   PCM 192kHz以下のファイル再生においては、全ての信号を192kHzにアップコンバージョンすることでジッターの低減を図っています。音質調整のためにオン/オフが可能です。

オーディオのセオリーを忠実に踏襲したピュア・オーディオ・サーキット
■左右チャンネルの干渉を排除しパフォーマンスを最大化するデュアルモノーラル構成
   DACおよびアナログ部のオペアンプを含む全てのアナログオーディオ回路において、モノラルの回路を2系統搭載するデュアルモノーラル構成を採用。
   左右チャンネルの干渉を排除することができるためそれぞれのパーツの性能を最大まで発揮することができ、より純度の高いオーディオ信号を出力することが可能になります。


■32bit処理が可能なBurrBrown PCM1795を左右各チャンネルに配置
   他機種でも採用され評価の高いBurrBrown PCM1795を左右各チャンネルに1基、贅沢に配置しています。PCM1795は32bit処理に対応し単体で123dBのS/N比を誇る高性能D/Aコンバーターです。

■MUSES8920を左右各チャンネルに2基ずつ配置
   DACと同様にMUSES8920オペアンプを左右各チャンネルに2基ずつ配置。
   MUSES8920はオーディオ用に開発されたオペアンプで、従来の同社オペアンプよりクリアで立体的なサウンド再現を実現したオペアンプです。


■2基のトロイダルコアトランスにより電源もデュアルモノーラル構成を徹底
   トロイダルコアトランスを電源部に採用し高効率で安定した電源供給を実現。
   加えて、オーディオ回路部と同様に電源トランスもデュアルモノーラル構成を徹底するため2基のトロイダルコアトランスを搭載しました。


■パラレルバッファー方式を採用しドライブ能力向上を図ったRCA出力端子
   オペアンプの出力を2基パラレル接続として出力のドライブ能力を向上させるパラレルバッファー方式をライン出回路において採用。
   通常と比較してよりリニアなアナログ出力信号を得ることが可能になっています。

高品位なリスニング環境を演出する充実のハードウェア
■時代にマッチした最大13Wの低消費電力設計、オートパワーセーブ機能も搭載
   トロイダルコアトランスを2基搭載し、全体をデュアルモノとする贅沢な回路構成を持ちながらも最大消費電力を13Wに抑えた低消費電力設計となっており、リスニングを気兼ねなく楽しむことができます。
   30分間の無操作状態が続いた場合に待機状態に自動的に移行するオートパワーセーブ機能も搭載しています。


■制振性と高級感を両立するフルメタル筐体、デスクトップにも設置できるA4サイズ
   フロントパネルのみならず、トップおよびアウターサイドパネルに採用されたアルミ材が、強固なスチール製のシャシーを覆っています。
   重量部品により振動を抑制して、全ての回路が安定して動作できる筐体を実現しました。
   Reference 501シリーズにおいては、オーディオ機器として全く新しいA4サイズのコンパクトなボディを採用。
   パソコンが設置されたデスクトップにおいても効率的な配置が可能です。


■既存オーディオシステムに対応する豊富な入出力端子群
   光と同軸のデジタル入力はそれぞれ2系統を装備。
   出力端子はRCAおよびXLR出力を備え、L/Rの配置を離しているため高品位なオーディオ用ケーブルも接続することが可能です。
   出力はRCAまたはXLRどちらかを選択するようになっており、XLRは2番/3番HOTの切替が可能です。
   また、電源コードも着脱式3Pインレットタイプとなっているため、高級電源ケーブルへの換装が可能です。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

色名: シルバー Amazonで購入
パンチがある音というか、レコードからCDに移行したときに失った力強さがDSDで蘇った感じがします。AACで圧縮した音源も、圧縮したことに気づかない情報量とダイナミックな音で再生します。もちろんWAVファイルは、新たな発見すら感じる圧倒的な情報量です。
DSDリアルタイム変換でプチプチとノイズが出る人は、PCのBIOS設定でEIST(インテル・スピードステップ・テクノロジ)をDisableにすると改善できますので、お試しください。
20151019 追記
オマケのUSBケーブルで接触不良が発生しました。音楽再生中にノイズが乗ったりプチプチ切れるようになったら、迷わずAmazonベーシック USB2.0ケーブル 1.8m (タイプAオス- タイプBオス)に変えましょう!更に音の情報量が濃くなります。
Linuxのmpdで鳴らしている方は、mpd.confにおまじないを追記すると、グッと来ますよ。
audio_buffer_size "512"
buffer_before_play "100%"
2 コメント 69人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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色名: シルバー Amazonで購入
音質は文句なしです。ハイレゾ音源では空気が変わる感じ。
各種フィルタはお好みで選べばよいかと。

機能的な面でも気にいっています。
常にオートセーブモード頼みで電源切る必要もないし、
デジタル入力が4つあるのでセレクタ代わりにもなっています。
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色名: シルバー Amazonで購入
xlr接続の分解能、素晴らしいです。(同シリーズのアンプも501で完全にバランス構造設計)
しっかり低音部が分離して、低音パートが躍動して聞こえます。
色付けパワーアンプでなしに、つまり低音パートの分離で聞かせるタイプです。
これだけでも、買った価値があります。
短所は、しいて探せば、このDAC、天板が、かなり熱くなります。
したがって、設置と放熱には考慮がいります。
それを考慮しても、分解能だけで、このシリーズは素晴らしいです。
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投稿者 つとむ 投稿日 2015/7/12
色名: ブラック Amazonで購入
この様な商品が数万円で買えることが凄い。
全体域で癖の無いサウンド。
アップコンバートも特有の癖が少ないです。
光入力は限界が近く、EVO75DGRケーブルで接続すると、
パワー、情報量、解像度共に数段アップ。
電源はEVO1302 Sに変更。
太さとクリアさの両立が出来ます。
ラインは当初EVO0605 RCAでしたが
XLRに変更しバランス出力へ。
想像以上にSN感、情報が増えます。
いずれの商品も、数万円で出る音のレベルを遥かに超えています。
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色名: ブラック
サブ環境用のDACとして導入
スピーカーはJBL4312です
MacのiTunesやWindowsのFoober2000からUSBでつないでます。
アンプはTEAC 501AXへXLR接続とRCA出力でLUXMAN L590AXに接続。

RCAとXLRの出力を切り替えできるので恐ろしく便利。
A級アンプならではの曲はLUXMANへ、
夏場に省電力で涼しく聞きたいときはTEAC 501AXへ
テレビで映画見るときなど常時D級ならではの省電力で鳴らす
というふうに切り替えて使ってます。

Mac接続だと自動的に384kHzと表示されアップコンバートされた?状態です。
Windows接続だとFoobar2000 iTunesとも192kHzアップコンバート?表示される。
アプコンONでもOFFでも同じ表示。
アプコンありなしで音質聴き比べしても自分では違いはわかりませんでした。
とはいえ、常時高音質であることは間違いないです。

iTunesに限っていえばWindows版でつなぐほうが解像感高い音で聞こえます。
しかしうちのwinPCはデジタル接続特有のガリガリ(バリバリ!)ノイズが多発するのでMacを常時接
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色名: ブラック Amazonで購入
音源の違いがはっきりわかりますね、素晴らしい。DAC→ヘッドホン
デュアルモノラルということなので、左右の変換速度に時間差があるのではないかと心配していましたが、少なくとも知覚できないレベルでまったく問題無いです。
音に関しては、意外と低音強めです。もちろん高音の解像度も文句なし。
フィルター機能がついていますが、さすがにS/N低下で解像度が下がりますね。
アップコンバートもしないほうが自然に聞こえる気がしますが、これは単に今までの耳がサンプリングレート44kHz以下の再現波形に慣れているせいかもしれません。
ともかく、信頼できる、完成度の高い音です。
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