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[槇村さとる]のReal Clothes 1 (クイーンズコミックスDIGITAL)
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Real Clothes 1 (クイーンズコミックスDIGITAL) Kindle版

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紙の本の長さ: 184ページ

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商品の説明

内容紹介

入社5年目。「婦人服売り場」へ突然の人事異動。天野絹恵(27歳)、人生最大のターニングポイントに立つ!! 激戦区・新宿に店を構える大手百貨店「越前屋」ふとん売り場勤務の天野絹恵。「ファッションなんて人間の表皮一枚飾るもの」と思ってたら突然の人事異動に!? 着ること、働くこと、生きること。曲者ぞろいの職場で、絹恵の真価が問われる!!

出版社/著者からの内容紹介

入社5年目。「婦人服売り場」へ突然の人事異動。天野絹恵(27歳)、人生最大のターニングポイントに立つ!!
激戦区・新宿に店を構える大手百貨店「越前屋」ふとん売り場勤務の天野絹恵。「ファッションなんて人間の表皮一枚飾るもの」と思ってたら突然の人事異動に!? 着ること、働くこと、生きること。曲者ぞろいの職場で、絹恵の真価が問われる!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 36468 KB
  • 紙の本の長さ: 184 ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/5/18)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009GZIW3W
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
お仕事モノ、キャリアモノの作品としては百貨店の婦人服という、一般人にも親しみやすいジャンルを選んでいてわかりやすいです。
私は経験者なので、内容はけっこう取材してあるという印象です。
アパレルの会社に一冊あるといいかもしれません。
主人公は百貨店の布団売り場でのトップセールス。
ファッションには関心がなく生活必需品の販売をがんばっていたが、百貨店の花形部署である婦人服売り場に異例の異動が言い渡される。
そこには個性あふれるデキる集団の固まりで戸惑うが、じきに可愛いものが好きだった自分を思い出し成長していく。。。といったストーリーです。
キャリアか結婚かなどのお決まりの選択を迫られはじめる展開も始まります。
頃合いを見て実写化されそうな作品です。
絵もクセがないですし、漫画をあまり読まない方や社会人が読むのにも向いています。
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形式: コミック
槇村さとるの漫画は初めて見ました。
自分は男性ですが、この漫画は大好きです
評価があまり良くないのが不思議です
絵柄も悪くないし(決して古いとは思えません)
自分も絵を多少書く人間ですが、決して雑な絵とも思えない
(絵が雑だという批判が多いですが)
デパートのことはもちろんよくわからないので、その辺の批判は自分には何も言えないのですが・・

登場する人物はみんな魅力のあるキャラだし、
なにより主人公のひたむきな姿は見ていて、ついつい応援したくなります

仕事と恋愛に葛藤しながら、自分の進むべき道に悩む主人公
自分のやりたいことは何なのか?
色々な人に、批判を・侮辱を・そして励ましを受けながら頑張る主人公
恋人から結婚を申し込まれ、大好きな仕事を辞めるべきか悩む姿
(1巻ではまだそこまで話は進みませんが 笑)
初めは冷たかった人たちも良き相談相手になったり
新たな敵役があらわれたり・・

いつも一生懸命に、全力投球で頑張る主人公・天野絹江の姿も
まわりをとりまくサブキャラたちもとても魅力的です!

読み続けていくうちにこの漫画の魅力にはまっていきました
近年
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投稿者 Zaan 投稿日 2010/3/8
形式: コミック
女性の世界のことは知らないし、
ファッションのことも知らないし、
まだ、2巻目までしか読んでいないので、
作品全体のことを語る資格は私にはないだろう。

しかし、仕事の厳しさ、怖さ、重さ、それと
愉しさはきちんと書かれていると思う。
それだけで、私にとっては、買い。
来週残りの巻をすべて買うつもり。

この著者、会社の組織というものを
まったくわかってないなという突っ込みは、
この際なしにしたい。
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形式: コミック
 槇村さとるの漫画にはいつも背筋がピンと伸びた女性が出てくる。その視線のまっすぐなこと。天野絹恵は某百貨店に勤めるOL.布団売り場での働きを認められて婦人服売り場へ異動。本人は洋服なんか大嫌い。人は見た目じゃないと思っているが、職場のプロフェッショナルたちにどんどん鍛えられていく。槇村漫画にはいつもちょっと怖くてプロ意識の高い女性たちが出てくるのだけど、やはり格好いい。私も少しは着る物に気をつけてみようかしら。今後の展開が楽しみです。絹恵ちゃんもどんどん垢抜けていくんでしょうね。
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形式: Kindle版
文庫で出てたので読みました。
10年前の漫画なので、新しさを求めたらいけないですけど、
ファッションものは古くなっちゃうとどうしても古臭く感じられてダメですね。
内容は安定と量産の槇村漫画かなあ。槇村さんの漫画を好きな人は
好きだと思います。
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形式: コミック
お洒落に興味のなかった主人公が、置かれた立場に反発しながらも、ファッションの世界の

奥深さに足を踏み入れていく。

第1巻では完全には明らかになっていませんが、登場人物も含めて『プラダを着た悪魔』と

よく似た構成だと思います。

しかし映画と違うところは「リアル・クローズ」だってことですね。

読みながらそっか〜と唸ってしまう場面も。むむぅ、勉強になります。

槙村さとる先生らしいプロフェッショナルな仕事観もお見事。

次巻が楽しみです。
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