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RD 潜脳調査室 コレクターズBOX 1(3枚組) [DVD]

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登録情報

  • 出演: 森功至, 沖佳苗, 高橋広樹, 川澄綾子, 藤原啓治
  • 監督: 古橋一浩
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 3
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2008/08/27
  • 時間: 135 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001AAED02
  • JAN: 4988021139274
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 96,456位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

プロダクションI.G ×士郎正宗
驚異のタッグがおくる近未来サスペンス!

楽園のような世界の歪みに、人間は気付き始めている―
<収録予定内容>
・本編DISC(6 話収録)
・オーディオドラマCD同梱
・絵コンテ
・設定資料集
・解説ブックレット
サイドストーリー「ミライノチカラ」も収録
■映像特典:インタビュー
「(通信環境デザイン・コラボレーション)WILLCOM・近 義起 副社長」<Disc1に収録>
■音声特典:オーディオコメンタリー
「シリーズ構成・藤咲淳一×フューチャービジュアリスト・竹内敦志」<Disc1に収録>

※内容は変更になる場合があります。

STORY
2061年。人間がネット社会を構築して 50年。規律で縛られた現実世界(リアル)と個人の記憶などが情報化されたメタ・リアル・ネットワーク(メタル*)の2つが舞台となる。この2つの世界の間に奇妙な摩擦が生まれ、それが在らざる歪みとなって現われ始めた。そうした歪の原因を調査・究明するため、メタルの海に挑むエキスパートを電脳ダイバーと人々は呼んだ。これはリアルとメタルの狭間で起こる事件を調査する電脳ダイバー・波留真理(ハルマサミチ)の物語である。
*メタル…メタリアルとよばれる電脳世界。2061年の人工島においてメタルはリアルの上にオーバーラップするもうひとつの現実であり、人間の生活に欠かせないものとなっている。

原作:プロダクション・アイジー/士郎正宗
原作協力:クロスロード 監督:古橋一浩 シリーズ構成:藤咲淳一
キャラクターデザイン:上山徹郎 制作:プロダクション I.G
製作著作:日本テレビ/ D.N.ドリームパートナーズ、バップ、プロダクション・アイジー



(C)Production I.G ・士郎正宗/NTV ・VAP ・IG ・DNDP

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『攻殻機動隊』のProduction I.Gと士郎正宗原作によるSFアニメシリーズのBOX第1巻。2061年、発達したネット社会で発生する事件を調査する「電脳ダイバー」の活躍を描く。本編ディスクとオーディオドラマCDの3枚組。第1話から第6話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 本作の舞台は2061年のアジアに浮かぶ人工島で、高度な技術が発展しつつも環境との調和が保たれている場所である。 後述で詳細を説明するが、電脳という高度なネットワーク技術が一般に普及・定着し、メタリアル・ネットワーク(通称メタル)という電脳空間を人々が当たり前のものとして享受している世界である。 なお、あらすじや登場人物については割愛する。
 本作には独特な用語が登場するので、公式HPの用語解説を軸に、作中の登場人物の発言もソースに含めて詳細をまとめるが、本作と一部リンクする同者による作品『攻殻機動隊』における設定は加味せず、あくまで本作の世界観における解説を紹介する。
〈 “電脳”に関して 〉
・電脳化とは、脳の一部を義体化すること。
・電脳化により、端末等がなくても即時的な情報検索や記憶能力の向上、他者との無線コミュニケーションが可能になる。
・ホロンによれば、2061年現在の技術であれば、ナノマシンとトランスチップ (=脳内の記憶や意識を、メタルに最適な情報に変換する情報変換分子) の注入により電脳化できる (第20話)。 サヤカによれば、注射二本の施術で完了する (第20話)。
・個人の意思で電脳化するかしないか選択でき、未成年であれば保護者の同意書が必要。
・希望者は全員、電脳適応者かどうかの検査が必要
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投稿者 かえり トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/6/22
RDは士郎正宗が築いた世界観を元に、各話ヒューマニックな物語が展開される。また全てにおいて、視聴者やアニメオタク、既存の士郎正宗ファンに微塵も媚びていない内容など、非常に好感度を感じられる。

数々のエピソードに秘められた内容を理解するには、視聴者の人生においての「実経験」の有無が問われる点が興味深い。視聴ターゲットは中高年にまで届く内容といえる。残念ながら、若い世代や物事を多角的に読み解くことができない人にとっては、シンプルな物語と安易に錯覚することだろう。

展開するエピソードは毎回自問自答を誘発させる。過去の自分と対面することすらある。この行為こそが「潜脳」に他ならない。登場人物が織り成す物語は、視聴者の心への時空を超えたダイブと同義。

攻殻で浸透した単語が慣れない人にも、世代を超え強く勧めることができる数少ないアニメーションといえる。非常に上質。見終わったあとの、心のやすらぎを「経験」してもらいたい。
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個人的には、この作品が士郎氏の原作と知らず、
ただ「川澄綾子」がキャスティングされていたので
買って見たんですが。

とりあえずBOXの3まで出たところで(てっきりそれで全話だと思ってたので)
BOX−1を見たわけですが、やはり6話は泣けました。

基本1話完結的ですが、さすがに第一話は、いきなりわかりにくい。
2話でその前後が描かれる形で、オープニングも1話には無いため
「誰が主人公」なのか、理解するのに時間かかりました。

舞台はおよそ50年未来で、お得意の「電脳」の設定があるので
そのあたりの(電脳化してる人としてない人との)対話の演出なども細かくよく出来てます。

コレクターズBOXということで、ARTWORKが入ってます。
いきなり、絵コンテから始まり、各キャラクターの設定画、
各施設の全体図など、見所満載ですが、先にそれを見ちゃってから本編みると
ある程度「ネタバレ」しちゃうんですが
世界観に慣れてない人は、その方がむしろ頭で考える余裕があっていいかもしれませんね。

ドラマCDもついてくるので、それも素晴らしい。
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突き詰めると、そこに到達するのではないかと思う。

非常に地味だが、言い換えれば『繊細』な作品で、人を選ぶ作品であるのは違いない。
好き嫌いがはっきり分かれる、やや個性的なキャラクタデザインや、専門用語が多い為に、つかみは失敗しているだろうとも思える。
だが、スタッフの技巧が素晴らしい為、それを補って余りある魅力も備えている作品。
一見の価値はある。

物語の舞台は、現在より半世紀以上先の近未来であり、ユビキタス(端的に説明すると、老若男女問わず、誰もが自然な形で恩恵を受けられる、技術環境の事)が大きく発達している。
この時代の多くの人々は、『メタリアル・ネットワーク』(通称メタル)と呼ばれる電脳空間に、記憶や意識ごとダイブ出来る『電脳化』(脳に、パソコンの機能を付随した状態を想像して頂ければ解り易いだろう)を施しており、このメタルは、もう一つの現実と云っても過言ではない。

メタルは専ら、『娯楽』として認識されているが、記憶と意識をダイブする為に当然の如く依存傾向が強いものであり、現在でも懸念されている『ネットワークの高度化、肥大化による、『個』の喪失』への警告、そして、電脳社会を背景に描かれる『人間と自然の対話』が、作品のひとつのテーマのように思える。

『メ
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