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Pumpkin Scissors(1) (KCデラックス 月刊少年マガジン) コミックス – 2004/6/17

5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

社会を覆う欺瞞のブ厚い皮を斬り裂き、腐敗したその実を暴き出す!! 帝国陸軍情報部第3課 通称――Pumpkin Scissors(パンプキン・シザーズ)!!!

著者について

岩永 亮太郎
兵庫県出身。2002年より『Pumpkin Scissors』(月刊少年マガジン掲載)を連載中。


登録情報

  • コミック: 203ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/6/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063348792
  • ISBN-13: 978-4063348798
  • 発売日: 2004/6/17
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
TVアニメを見てから原作を読んだクチです。
ストーリーは、休戦になって戦争で疲れ切った国内を、戦災復興という名の元に立て直そうと奔走する陸軍の一部隊、帝国陸軍情報部第3課、通称パンプキン・シザーズ小隊の活躍と葛藤。
実動隊隊長は上流貴族の令嬢で実際の戦争を知らないアリス・L・マルヴィン少尉、そしてとある作戦に協力し、そのまま編入された天を突くような大男で帰還兵のランデル・オーランド伍長。
伍長の原隊である901ATTが軍内では正式に存在しない部隊で、その軍務は生身の体で戦車と戦う事。
少尉は拝命十三貴族と言う貴族の中の貴族の次期当主であり、男顔負けな剣技の持ち主である事。
この二人の特殊な身の上を中心に、六人と一匹が戦災復興をこなす内に、大きななにかに巻き込まれていく、と言う今後の展開が気になる興味深いストーリーです。
絵柄は、児童向けのコミックス辺りで書いていそうなレベルで、正直上手くはないですね。アニメを見ていなければ手に取ることは無かったでしょう。ただ、下品でどうしようも無い絵を描く方もいますから、そういう方とは比べるべくもなく、頑張って上手く書こうとしている正直な絵です。
戦災復興という今までにない切り口での物語と、いろいろな伏線が張られたストーリーで、それらを加味すれば絵がもう一歩なのは相殺して、お薦め出来る作品だと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
凄く良くできた傑作だと思う。ところどころ突っ込みどころはあるが、それが気にならない面白さがある。是非 呼んでほしいと思う
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/4/22
形式: コミック Amazonで購入
素直に面白いと思いました。テーマがはっきりしていて、読み手に分かりやすく押さえる処はしっかり押さえてる漫画です。
下手に「感動させよう」って感じじゃなく、大事なことをさらりと描いてる所も良かったです。
絵は群を抜いてうまいというわけではないけど下手ではなくすっきりしていて読みやすい。
最初読んだ時はなんとなくで興味本位で捻くれたまま読みましたが、読んでる内にどんどん引き込まれていきました。すぐに出ている巻揃えるぐらいに。
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形式: コミック
まず、戦災復興というテーマが新しい。またそのテーマに凄惨な戦闘シーン
(戦車にくっついて大型拳銃をぶっ放す!)を持ち込んだコントラストも見事。
パンプキン・シザーズ隊長のアリス・レイ・マルヴィン少尉はこの巻ではまだ
直情径行型の吶喊リーダー的な描かれ方だが、人間としての気高さがあるので十分魅力的。
他にもお気楽だが根がまじめなオレルド准尉、苦労人だが一癖あるマーチス准尉、
イケナイ癖の抜けない軍用犬・マーキュリー号、ドジで場を和ませる(天然?)ステッキン曹長、
とぼけ面だが底の知れないハンクス大尉、そして
「命を無視された兵隊(ゲシュペンスト・イェーガー)」オーランド伍長と目の離せない人物ばかり。
かと言ってコミカルなばかりではなく、
「オマエ(伍長)こそ本当の気持ちを無駄死にさせようとしているのではないか?」
「一矢でも構わんっ 誇りのために撃てッ!」
「遠くを見るな 前を見ろ そこにはちゃんと在るんだ…戦う意味が」
など心に響く名セリフも少なくない。
今のところこの巻でしか出て来ないアリスの寝巻き姿も眩しい(コラ)。

斬新な視点で人間性に対する希望を描いた、読み応え満点の作品。
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形式: コミック
ちょとオドオドした巨漢が主人公というのは珍しいです。
全身傷まみれ。謎の部隊901ATT、通称「命を無視された兵隊(ゲシュペンスト・イェーガー)』の出身で、戦車の装甲を撃ち抜く巨大な拳銃を持つ。
腰のランタンが蒼い鬼火のような灯を点すとき、彼はおそるべき殺戮マシーンと化す。

まあ、この辺りは、深くツッこむの止めましょう。ついでに英語とドイツ語が混在してるのも気にしないようにしましょう。(笑)

GONZOが製作したアニメはちょこっとだけ観ました。
観ましたが…案の定、GONZO特有の陰気で陰険な作風だったので、観るのはやめました。
キャストは良かったんですがねぇ。
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形式: コミック
いや、本当は載ってるけど。それが、ちょっとどうかと思うくらい小さいサイズなのだ。作者に何か恨みでもあるのかってくらい。
それはさておき、物語は帝国の戦災復興部隊として設立された陸軍情報部第3課、通称「パンプキン・シザーズ」に所属するアリス少尉、オレルド准尉、マーチス准尉、そしてひょんなことから配属されたオーランド伍長の4人を中心に進行していく。戦災復興と一口に言っても、やはりその道は険しい訳で、貴族・軍人・平民らの軋轢に身を焦がしながらも奮闘する様が描かれる。
綺麗事では済まない事柄を、いかにエンターテイメントとして成り立たせるかという、なかなか難しいことにチャレンジしている作品である。各キャラクターの性格付けもよく出来ていて、女たらしの隊員が意外に熱い一面をもっていたり、隊長は貴族の出であるが故のジレンマを抱えていたりと、みんな何かしら自分の業務に対しての無力感や悩みを持ちながらも、それでもやるんだという姿勢が胸を打つ。
ただ、それだけでは堅苦しい話になるので、適度にギャグを挟みつつ展開されるのでアリス達の言動に熱くなりながらも、楽しく読むことが出来る。ホント、アリス達が見得を切る様がいちいちカッコイイのだ。
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