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Playin' Favorites
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曲目リスト
| 1 | What Does It Take (To Win Your Love) |
| 2 | The Look Of Love |
| 3 | Deja Vu |
| 4 | Mister Magic |
| 5 | Lovely Day |
| 6 | Crazy Love |
| 7 | Sunny |
| 8 | For The Love Of You |
| 9 | Hit The Road Jack |
| 10 | You Are Everything |
| 11 | One On One |
商品の説明
内容紹介
PLAYIN' FAVOURITES is a collection of Peter White's favorite classic songs from the 60's through the 80's, beautifully re-styled on guitar, including his renditions of Bill Withers' "Lovely Day" and Van Morrison's "Crazy Love" among others.
Amazonレビュー
Obviously this collection of old pop hits is aimed at the smooth jazz set, not the mainstream jazz crowd, and by its standards, it gets the job done with its carefully produced blend of shimmering atmospheric effects, spare horn charts, lite grooves, breathy female background voices--and, of course, White's ringing melodic statements, for which he should be called Mr. Clean--if he isn't already. The songs include Van Morrison's "Crazy Love," Ray Charles' "Hit the Road, Jack," Burt Bacharach's "The Look of Love" and Bobby Hebb's inevitable "Sunny." The guest performers include Jonathan Butler, Bob James, and Jeffrey Osborne. --Lloyd Sachs
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14.27 x 12.5 x 0.84 cm; 108.86 g
- メーカー : Sony
- EAN : 0827969499221
- 商品モデル番号 : 2193273
- オリジナル盤発売日 : 2006
- レーベル : Sony
- ASIN : B000FNNI7Y
- 原産国 : 英国
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 102,442位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 149位スムースジャズ
- - 250位トラディショナルジャズ
- - 1,202位フュージョン
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
やっぱりBest TrackはDionneのD'j' vuであろうか。艶っぽいBoney JamesのSaxとの掛け合いが良い。Peterと長年コンビを組んできた
Paul Brown渾身のProduceというべき内容を僕は感じるが、これは通常の本人作曲アルバム並の製作期間をかけた作品ではないのかと思う。
PeterのGuitarとリズムセッションとの間、テンポがとても絶妙で、枯れた円熟さをも感じさせる。
Paul Brown (E-Guitar, Drums and Producer), Roverto Vally (Bass), Jeff Carruthers (Keyboards) 等のTeam Paulというべき
リズムセッションとRick Braun(Trumpet)、Boney James(Sax)、Jonathan Butler (Vocal )、Richard Elliot (Sax)、Bob James (Keyboards)、J
effry Osborne(Vocal)等のゲストミュージシャンもPeterの爽やかなGuitarの引き立て役として最高ではないか。それぞれの個性も感じさせるが、
あくまでも主役はPeterで、彼特有の70年代を中心としたFusion Soundとはどこか違う雰囲気、
どちらかというとInstrument Soulというべき印象を受けるのはいつも通りである。
ドライブの秋にお供としてもお勧めのCDである。
グローバー・ワシントンJr. の "Mister Magic"ではボブ・ジェイムスのフェンダー・ローズがフィーチャーされておりオリジナルと比べてみるのも楽しい。
バン・モリソンのバラード "Crazy Love"ではピーター・ホワイトはアコーディオンもプレイしており
シンプルなアレンジですがギターは相変わらずとても美しいし、お薦めの一曲。
"You Are Everything"はスタイリスティックスで有名ですがピーター自身はダイアナ・ロスとマーヴィン・ゲイのデュエット・ナンバーが一番好きだそうです。盟友リチャード・エリオットのソロ・パートが盛り上がります。
そしてあやうくレコード会社にカットされそうになったというH&Oの"One on One"ですがこれ又、盟友のリック・ブロウンのフルーゲルホーンが非常に美しい・・・。
ファースト・シングルのWhat Does It Take (To Win Your Love)" はジュニア・ウォーカーというモータウンのアーティストがヒットさせた曲。ピーターらしい飽きのこないアレンジです。
アイズリー・ブラザーズの "For The Love Of You"
レイ・チャールズの"Hit The Road Jack"
ディオンヌ・ワーウィックの"Deja Vu"などなど全曲アレンジの冴える仕上がりです。
シングルのみならずアルバムもスムース・ジャズ・チャートでトップになったのも頷ける。というかアメリカでは、やはり強い。
プロデューサーはポール・ブラウンとピーター・ホワイト。
いつまでも聞いていたいです。
youtubeで聞いた後購入したが,金をドブに捨てた。
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