Plans がカートに入りました
+ ¥ 350 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 Round3JP
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ご注文確定の翌営業日にアメリカ合衆国・ジョージア州より発送いたします。全商品
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Plans CD, Import

5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 1,405 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、フルフィルメント エクスプレスが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の デス・キャブ・フォー・キューティー ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Plans
  • +
  • Narrow Stairs
  • +
  • Transatlanticism
総額: ¥3,521
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2005/9/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Atlantic / Wea
  • ASIN: B000AADYRQ
  • EAN: 0075678383427
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 27,144位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. Marching Bands of Manhattan
  2. Soul Meets Body
  3. Summer Skin
  4. Different Names For The Same Thing
  5. I Will Follow You Into The Dark
  6. Your Heart Is An Empty Room
  7. Someday You Will Be Loved
  8. Crooked Teeth
  9. What Sarah Said
  10. Brothers on a Hotel Bed
  11. Stable Song

商品の説明

Amazonレビュー

   デス・キャブ・フォー・キューティーのようにファンから親しげにそして熱烈に愛されているインディー・ロックのバンドが、当然の成り行きとしてメジャー・レーベルへ移籍すると、痛ましい死を迎えることがしばしばだ。ハスカー・ドゥ、リプレイスメンツ、ニルヴァーナ、そして悲しいことにR.E.Mまでもその例にもれない。だが、シアトルのちっぽけなレーベル、バーサックから移ったデス・キャブ・フォー・キューティーは、有力なアトランティックでも流行に抵抗しているようだ。そう、いくらかしゃれすぎているプロダクション、いくらか多すぎるバラードの比率、いくらかやりすぎの束縛された雰囲気には文句を付けられるが、このアルバムからはバンドのもつエモーショナルで実験的な面も最大限に伝わってくる。「What Sarah Said」「I Will Follow You into the Dark」では飾り気のない叙情的なディテールとアコースティック・ギター、ソフトフォーカスのエレクトロニカをミックス。一方、「Soul Meets Body」ではソングライターのベン・ギバードが、どんなに気むずかしくて疑り深い人でもなごませる、至福で気高いポップ・ソングを提供している。“メロディーは僕の周囲をやわらかに舞い上がる”、彼はそう歌っている。(Aidin Vaziri, Amazon.com)


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
これは是非、60〜70年代のロックが好きな方々に聴いて欲しいアルバムです。
「エモ」とか「インディーロック」とかいう言葉に尻込みしていては勿体ありません。

多くの若いバンドが、表面的なインパクトやキャッチーさに囚われてしまっている中、
ここまで丁寧に練り上げた曲を作れるバンドは他にいないのではないでしょうか。
イントロからアウトロまで、1つの音・フレーズも無駄にはしないという楽曲への強い想いを感じます。

また、一度聴けばわかる様な「シングル用」の楽曲が減った分、アルバムとしての統一感は前作以上だと思います。
1曲も「捨て曲」などありません。
心が震えるようなアルバムです。
とにかく一度、手にとってみる事をおススメします。

ちなみにTr.-11は、既発曲である「Stability」の新バージョンです。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
今回のアルバムからメジャーにフィールドを移し、エモやインディーロック愛好家からより幅広い存在へと飛躍したデスキャブ。
今回のアルバムに入る前にベンがポスタルサービスの活動を行っていたこともあり、今までのアルバムに比べ空間系エフェクトや電子音を取り込み、アンビエイト+ポスト・エモという独特の色合いを持つアルバムになっている。
そうした試みが特に顕れている1曲目を聞けば、このバンドの狙いがすぐに分かるはずだ。
そうした中でも、このアルバムのもう一つのテーマはフォーキーということに尽きる。
今までのデスキャブでもアコギが用いられている楽曲は多かったが、今回は特にその傾向が強い。
先行シングルにもなったソウル・ミーツ・バディ、素朴な弾き語りが胸をうつアイウィルフォロー〜、アコギから作ったであることが一聴して分かるユアー・ハート〜などがそうした楽曲の代表例だろう。
今回のアルバムは全体としてポップで良い意味で美しく儚い楽曲が多く収められている。
インディファンからちょっとバラードちっくになりすぎじゃないの?なんて声が聞かれるのもそうしたことへの裏返しなのだろう。
しかし、インディ時代には無かった太さを獲得したことでこのバンドはネクストレベルへと進化した。
あまり来日のないバンドだが、(筆者はサマソニ05
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
90年代以降のロックはよく知らないのですが、先日ラジオでくるりの岸田繁が「ロックはこのバンドだけ聞けばいい」みたいなことを言っていて、そこでかかった曲は確かに心に響くものでした。

で、アマゾンのレビューを頼りにこのCDを入手。
メロディも歌もサウンドも、ハイキングで口にする湧き水のように心地よく心に沁みてきます。
曲の流れ具合も非常によく、CDを最後まで聞き通すのに何の抵抗も感じないアーティストは久しぶりでした。

岸田は「ずっと遠くに届くような音楽」と評していたように記憶しますが、別の言い方をすると一種の祈りのような音楽ですね。
Benjamin Gibbard のメンタリティは例えば Brian Wilson あたりに近いものがあるように思います。
たかがポップスなんだけど、聞いた後は心が洗い清められたような感じ。
大切に聞き続ける1枚になりそうです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 sox VINE メンバー 投稿日 2005/11/22
形式: CD Amazonで購入
 シアトル、ベリンガム出身の泣きメロバンド、dcfcの5th album。

 メジャー移籍してAtlanticからのリリースだけど、lpはやっぱbarsukから、47枚目のリリース。

 もうドキドキのサウンド、胸キュンメロディーの雨嵐。

 いつもどおりの優しいbenの声や感情的なギタ、ピアノ。それをしっかりと支えるベスとドラムによるリヅム隊。さすがです。

 アルバム全体的にはちょっと落ち着いてしまったかなって印象を受けるし、前の作品を超えてはいないなぁと思うけど、相変わらず捨て曲はない。

 いつかのcookie sceneでの(多分3rd albumの頃の)インタビューでも受けた印象なんだけど、やっぱりbenていうヒトが優しすぎる。

 そのインタビューを読んでイノセンスをすごく感じた。自分はそんな感じの人がつくったような作品にめっぽう弱い。

 best truckはm-4かな。お気にはm-2,8,9,10,11。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック