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発売元 K.N.T.market
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Pioneer 3.1ch サウンドバーシステム Bluetooth対応 HTP-SB560

5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー

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Pioneerのフロントサラウンドシステム ラインアップ

5.1ch HTP-SB760

¥ 32,386

 

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キャンペーンおよび追加情報


商品の情報

詳細情報
HDMIポート数3
出力ワット数60 W
ワイヤレス対応Bluetooth
  
登録情報
商品パッケージの寸法85 x 62 x 22 cm ; 13 Kg
発送重量13 Kg
メーカー型番HTP-SB560
ASINB00MNZMWO2
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/8/7
おすすめ度 5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電・カメラ - 87,518位 (ベストセラーを見る)
  
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商品の説明

商品紹介

1;基本性能を満たして、さらにスリム、コンパクト、スタイリッシュ - お部屋の景観を乱さない質感高いデザイン - 多彩な音声フォーマットに対応。ドルビーTrueHD/DTS-HDのロスレスサウンドに対応 - HDMI入力3系統出力1系統搭載。(4K/60P対応) - 角度調節機能、IRリフレクターでTV前での使い勝手を向上 2;時間帯や生活空間にあわせて迷惑な音漏れや騒音をカットするための新機能搭載 - 低音の振動を低減させ、周囲への迷惑を気にすることなくTVや映画を楽しめる『マナーモード』搭載 - 深夜でもしっかり楽しんでいただけるよう、ヘッドホン端子搭載(PHONES SURROUND搭載) 3;音質向上を果たしつつ、ご家族全員で使っていただける リビングオーディオシステムを実現 - 単品スピーカーの技術を活用し、銅キャップを付加する事で高音まで伸びやかでクリアな音を実現 - 楽々操作の簡単リモコン。TVの操作も簡単ARC機能搭載 - Bluetoothでワイヤレスを楽しまれる時も高音質で楽しめるApt-X/AACなど高音質コーデックに対応 - Bluetooth接続をより簡単に“NFC"“BT STANDBYモード"搭載 - Bluetooth接続時の楽しさをさらに追及“Pioneer Wireless Streaming APP"対応 - アナログ入力を新たに追加しCDやポータブルプレーヤーなども接続可能

Amazonより


Pioneerフロントサラウンドシステム比較表

Pioneer 3.1ch サウンドバーシステム Bluetooth対応 HTP-SB550
HTP-SB550
Pioneer 3.1ch サウンドバーシステム HTP-SB560
HTP-SB560
Pioneer ワイヤレスサウンドバー Bluetooth対応 SBX-N700
SBX-N700
Pioneer ワイヤレスサウンドバー Bluetooth対応 SBX-N500
SBX-N500
スピーカーサイズ(W×H×D)
重量
800×57×85(mm)
1.5kg
800×57×86(mm)
1.4kg
900×86×121(mm)
4.4kg
900×86×121(mm)
4.4kg
サブウーファーサイズ(W×H×D)
重量
435×128×363(mm)
7.6kg
435×115×363(mm)
7.6kg
200×415×271(mm)
6.7kg
入出力端子
HDMI入力:3系統
HDMI出力:1系統
光デジタル音声入力:1系統

HDMI入力:3系統
HDMI出力:1系統
光デジタル音声入力:1系統
HDMI出力:1系統
光デジタル音声入力:2系統
USBデジタル入力:○ (Type A)
IR出力:1系統
LAN端子:○
HDMI出力:1系統
光デジタル音声入力:2系統
USBデジタル入力:○ (Type A)
IR出力:1系統
LAN端子:○
サブウーファー ○ (ワイヤレス) ×
出力 100W 100W 220W 140W
備考 ・銅キャップ付きの新スピーカーユニット採用(全3ch分)
・2種類のマナーモード搭載
・BluetoothのNFC対応
・Bluetoothスタンバイモード、Bluetoothオートコネクト機能搭載
・BluetoothのApt-X/AAC 高音質コーデック対応
・「Pioneer Wireless Streaming」アプリ対応
・最新HDMI2.0準拠(4K/60p対応)
・ネットワーク機能対応 「Miracast」 「Wi-Fi Direct」 「YouTube Send to TV」
・ビルトインサブウーファー
・「Pioneer ControlApp」アプリ対応
・BT Transmitter機能 (本機で再生される音をBluetooth受信機で聴く)
・ネットワーク機能対応 「Miracast」 「Wi-Fi Direct」 「YouTube Send to TV」
・ビルトインサブウーファー
・「Pioneer ControlApp」アプリ対応
・BT Transmitter機能 (本機で再生される音をBluetooth受信機で聴く)

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メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

僕はそんなに音にこだわらないんですが…初めてシアターバーを買いました。
こんなにシアターバーがいいとは
思いませんでした。
ARC対応なので接続もとても
簡単でした。
テレビは東芝REGZA42z1です。
ARC対応だったのでHDMIケーブル
一本ですみました。
音が良くてビックリしました。
いつも聞こえないような音も
聞こえますよ。ドラマで歩いてて
木の葉を踏んだ音とか聞こえます(笑)
ちょっと感動します。
音がいいとドラマいつもと
違う感じで観れました。
ちょっと気になるポイントは…
電源入れて立ち上がるまで
3秒ぐらい音が出なくなります。
仕方ないとは思いますけど…
タイムロスがなくなると嬉しいです。
結論は買って良かったと思います。
音で我が家のテレビ
臨場感UPしましたから(笑)
これはいい買い物だと思います。(^ ^)
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旧機種のSB550との違いは、4K対応(パススルー)、BluetoothのNFCとapt-X、ヘッドホン端子、アナログ入力、スリープ/オートタイマー、銅キャップスピーカーです。
apt-Xは普通のBluetoothより音が良いので、対応した機種をお持ちなら、あったほうが良いですし、銅キャップのフルレンジスピーカーも良い音です。そもそも、同じパイオニアのバータイプでも、このシリーズ(SB560,SB760)だけ音が良いです。

N700やN500は多機能だけれども、本体に無理にサブウファーを詰め込んだため、肝心の音が期待はずれです。
特にN700は音質的には何をやりたいのか理解できません。ダメなサブウーファーが2つに増えただけです。
一方、5.1ch対応のHTP-S363やS353は映画重視で、他のメーカーと同レベルの音質。サブウファーが共通なので低音は悪くはなく余裕も感じられますが、高域が伸びず明瞭さに欠け、音楽再生が良くありません。1つの箱にかけるコストが違ってくるのでしょうか、S560のスピーカーにはスピーカー ターミナルが付いています。
音質的に気になるのは、サブウーファーとのクロスオーバー付近(125Hz〜250Hz)で、音に癖があるところですが、高域の明瞭度がそれを補って余りあるほど良いです。結果的に大編成のクラ
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Amazonで購入
ほとんどの液晶TVは、画質は良いけれど音質は最悪です。初めはリンクしないアナログの2.1chを使用していましたが、音質はそこそこ良かったので使用していましたが、先日左アンプ&スピーカーが故障してしまい購入を考えました。機器を選ぶにあたり、音比べができれば一番よいのですが、皆さんのレビューやメーカーのホームページやら、いろんな機種をみましたが、アンプ出力や特徴、価格、サイズやデザイン、あとTVラック内には入る枠がないので、TV横に縦置き出来る点が1番の決めてになりました。音質は厚みがでて非常に良いです!見るTVの内容によりますが、音楽番組であればウーハーの音量を大きくすれば、重低音出ますが、ニュース番組などでは逆に聞き取りにくいしうるさいので、私の場合はウーハーレベルは控えめにしています。調整も左右、センター、ウーハーのバランス調整も出来るし、サラウンドSPに拡張も可能です。リンク(ON/OFFや音量調整)が出来る点もGOODですね。スタンドバーのスピーカーもTVリモコンセンサーの邪魔せず作動しますし、ブルーレイDVDプレーヤーもリンクしますよ。(TVはARC対応です)
HDMIケーブル接続するに当たって注意する点は、接続するTVやアンプのコンセントは抜いておき、接続後にコンセントを差し込んで下さい。TVリモコンで切ってもスタンバイ状態ですので、そのまま接続するとリンク出来
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