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Piece 1 (フラワーコミックス) コミック – 2008/12/24

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登録情報

  • コミック: 185ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/12/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091321577
  • ISBN-13: 978-4091321572
  • 発売日: 2008/12/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
大ヒット連載「砂時計」に続く芦原妃名子先生待望の新シリーズです!!

高校を卒業して数年後、大学生となった水帆の元に突然かかってきた電話。
それは、高校時代の同級生折口はるかの訃報だった。

彼女の死をきっかけに、かつてのクラスの皆が葬儀に集まった。
しかし、彼女は地味で目立たない性格だったため、親しい友人はおらず、同窓会のようになってしまう。
それでも、葬儀が始まると遺族を目の当たりにして、早すぎる彼女の死に泣く者もいた。
こんな日でも泣けない自分に水帆は嫌気がさす。

葬儀の後、水帆をはるかの親友だと勘違いしていたはるかの母親は、ある人を探してほしいと言う。
しかし、水帆は親友でなかったことからはるかの母親を冷たく突き放してしまう。

だが数日後、自分を変えたいという思いからはるかの母親の頼みを水帆は引き受けることにする。
そこで、はるかが高校時代妊娠していたことを知らされる。
母親はその子の父親を探してほしいと言う。

こうして水帆は高校時代の友好関係を探り始めることとなった。
しかしそれは、はるかの過去を知るのと同時に高校時代キスを交わした成海皓に再びかかわることを意味していた。
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投稿者 名無し 投稿日 2009/3/5
形式: コミック
かなり重めの内容です。

登場人物の大半が過去に何らかの思いを抱えて今を生きている。

伏線が結構張られてるので、まだハッキリしないけど、良いとは言えない過去なんだろうな〜

高校時代の同級生の訃報をきっかけに、バラバラになっているように思えた過去の出来事が、パズルのピースのように、一つ一つ確実に繋がっていく…
のだと思います。

でもまだまだ謎だらけ。

打ち切りの為、最終話の手前に今までの伏線を詰め込んじゃいました〜という結末にならないように、是非とも最後まで丁寧に描いていって欲しい。

しかしこの作者さん、私と同い年って…考えられない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
(キャンペーンで3巻まで読みました)

地味で印象の薄かった高校時代の女子クラスメイトの訃報を受けて、女子大生の主人公が葬儀場でかつてのクラスメイト達や学校関係者と久々に再会するところから話が始まり、後日遺族の母親から生前の娘がかつて身籠ったほどの相手の男性を探してほしいと頼まれたことで、主人公による学校関係者全員への聞き込みの日々が始まります。

関係者に当たる中で、生前の彼女の知られざる一面や人間関係の手がかりが断片的に少しずつ明らかになっていくものの、探し求める男性が誰なのかはまだわからない…その過程で生前の彼女のみならず、関わった学校関係者や主人公自身の抱えていた心の傷や陰の部分までもえぐり出されていくという根の深い話です。

死んだクラスメイトの交際相手は誰だったのかという話の出発点はあるものの、その後の話は一本道ではなく、多くの関係者による時系列がバラバラでしかも断片的な視点が重層的に絡み合ってくる上、最初は利害関係のない中立な観察者かと思われた主人公自身が高校時代に見ていた主観視点での回想シーンも織り交ざってくるので、表現の試みとしては非常に面白いのですが、やはり読んでいて非常に疲れます(ぉ

ノリは随所で少女マンガなのですが、いわゆる少女マンガの王道やお約束は一切通用しない感じなので、そういう清濁併せ呑むタイプの人向けかもしれません。
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形式: Kindle版
同級生の死によって始まるストーリー展開・・・。
亡き娘の元カレが誰だったのか母親に依頼された主人公。
学生時代特に関わりが無かった主人公ですが、同級生の過去を
知る為に様々な人と関わります。
この巻ではこれといった手がかりはないももの、不気味な感じが
してなんともいえないような雰囲気が漂っていました。
同級生の死と元カレとの関わりがどういったものなのか・・・
探す事で何の意味があるのか・・・怖いけどその続きが気になります。
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