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Pianoforte(初回生産限定盤)(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2006/2/22)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD+DVD, Limited Edition
  • レーベル: SME Records
  • 収録時間: 50 分
  • ASIN: B000E1KJG0
  • JAN: 4547557004069
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 140,802位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. “Play the Music”
  2. Dance of Silhouette
  3. soul river
  4. How We Do It!!!
  5. キミノユメヨカナエ (album version)
  6. 誰かが君を想ってる (funktasia version)
  7. In my diary
  8. もう一度夜をとめて (club SOS version)
  9. happypeople
  10. 明日は明日
  11. Believe in Love

ディスク:2

  1. anotherstory of 1226 ~ soul river ~

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

前作から約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム。2005年のシングル3曲のほか、映画『陽気なギャングが地球を回す』主題歌「How We Do It!!!」、崎谷健次郎の「もう一度夜をとめて」のカヴァーなど、盛り沢山。


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トップカスタマーレビュー

形式: CD
SOSの二年ぶりの新作。デビュー以来のサウンドクリエーターの面目躍如で、とても密度が濃い凝縮されたアルバムに仕上がっています。

アルバムタイトル通り、ピアノサウンドが強調された曲が多く、前評判どおりオーガニックされた生音中心の音がまず印象に残ります。

但しソフトなサウンドなりにも従来のソウルミュージックのエッセンスを含んだアレンジ能力、そしてバックコーラスもゴスペル調の曲も合ったりととても密度が高いです。やはりSOSはシングル曲で勝負するより、アルバム、ライブで他のアーティストとの実力の違いがわかる

なーと、改めて認識させてくれました。
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形式: CD
"Play the Music"はラジオのジングルにもなりそうなカンジ。これ聞いてると、「3人とも本当に音楽好きなんだなぁ」と思わずにはいられません。そして、いつもやさしいko-ichiroさんのピアノがとても力強く、ドキドキします。

『Dance of Silhouette』は曲の作りもコーラスも色気たっぷり、曲中の”タメ”もかなりシビレます。ホーンセクション部分も多く含まれていて、ライブ向けの曲。『Hox We Do It !!!』は、2006年春頃の映画「陽気なギャングが地球を回す」主題歌だそうですが、も〜。いつもどおりのskoop on somebodyですね、ライブ映えする曲なので、早く生で体感したい!! 『キミノユメヨカナエ』は一転してバラード。以前のショートバージョンをロングバージョンに変えたものですが、この曲はイイっ!ライブで聴くと思わずうるってしまう。歌詞のシチュエーションからはズレますが、いつも「人の幸せ願わなくていいから、自分の夢が叶うといいねっ★」ってツっ込みたくなるんですけど・・・。

『もう一度夜をとめて』は"club SOS バージョン"。やっぱり、歌とcajonとピアノの3人編成は極上です。もとは「崎谷健次郎」の名曲をカヴァーしてますが、ドラマティックな仕上がりで、原曲にはまったく劣ってません。
<
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形式: CD
ピアノフォルテとはモダンピアノの正式名称。強弱の出せるクラヴィ・チェンバロという意味の“Gravicembalo col piano e forte”の略称です。しかしそれがタイトルに冠されたのは、何もピアノを代表するオーガニックな音作りを表しただけでなく、やはりこの言葉が持つ強弱としてのピアノからフォルテまで丁寧に奏でられる、SOSの音楽性を表しているようにも思えます。厳密には、ピアノは弱くでもフォルテは強くでもなく、優しく、大きく、ですよね。そのニュアンスを表現できることこそSOSの真骨頂です。先ずバンド単位だからこその、或いはゴスペルを積極的に使うSOSだからこそのグルーヴィなR&Bがあり、他方で繊細な音も綺麗に奏でられる、両方をもったSOSの演奏と作曲の素晴らしさを表したような作品名になっています。

序曲。コーラスワークとジャズファンクが結びつき、2では興奮の中にしなやかさがあるミディアムソウル。バンドで鳴らすSOSだけのスウィングから始まります。サックスも素晴らしい。4「How〜」のファンキーさは黒人音楽を真摯に学び日本の魂を照らしてきたSOSの熱いアイデンティティ。9「happy〜」はスクラッチよりも楽曲自体に宿るゴスペルの魂へ耳がゆきますね。

他方、バラードも美しい旋律がそろっています。3「Soul〜」のサビメロのはまり方は
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投稿者 soritetu 投稿日 2006/8/29
形式: CD
skoop on somebodyの本領が発揮された作品。個人的な事を言うと、「僕が地球を救う」のヒットの影響とその流れを汲んだシングルとアルバムは好きではなかった。私は半ば反動的にしばらくskoop〜を嫌っていた。耳に残るのだが、大していい曲ではない歌謡ポップス的な傾向に走ってしまい、それが以前の(改名の以前〜直後の)楽曲たちの印象と完成度とあまりに違ったからだ。
今作では、無駄に大仰なオーケストラ風のストリングスは消え、安いプログラミングのサウンドが無い。ゴキゲンなアップテンポが目立つ。ゴスペル、ソウルやファンク、R&Bのようでありながら、歌謡であり、ロックであり、時に川口大輔のボッサのような綿密なラテンフレーバーも伺え、彼らの進化がわかる。前二作と比べると、確かに積極的に志向性の高い音楽をやっているが、ただ彼等は「SKOOP」の当時からウワモノをループさせたりするヒップホップソウル的な趣をもっていたので、その意味では深化でもある。しかし結局のところ、彼らは自分達のやりたい音楽をやっているだけだろう。セールスはおそらく二の次だ。それが普通は困難なことだ。彼等はやりたい音楽をやることで自分達の音楽を楽しみ、掘下げてくことができる。その意味で、彼等は確かで、オリジナルな音楽家だ。
最近ヒップホップやR&Bなどのブラックミュージック(ふうのもの)が日本で流行っているので、今、時流が彼らに有利な方向に向かいつつあるのではないか。
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