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Photoshop Elementsではじめる天体写真のレタッチテクニック: 画像処理の基本をマスター 単行本 – 2013/8/12

5つ星のうち 4.0 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

デジタルカメラで撮影した天体写真を「作品」として仕上げるための画像レタッチ入門。近年デジタルカメラの高性能化により、誰でも手軽に天体写真を撮影できるようになりました。しかし見栄えのする「作品」として完成させるには、撮影した写真データのレタッチ(画像処理)が必須の工程となりました。フィルムカメラで天体写真を撮影してきたベテラン天文ファンは、デジタルカメラに乗りかえ、撮影までは難なくできるものの、基本的なレタッチの工程でつまずいている方が多くいます。また、天体写真ビギナーにとってもレタッチのテクニックは必須の基礎知識です。本書ではユーザーの多いAdobe Photoshop Elements11を基本ソフトとして、天体写真のレタッチはじめの一歩から~中級レベルまでのテクニックを詳細かつ丁寧に解説しました。「撮りっぱなし」の天体写真を例として、「作品」を完成していく工程をビフォー&ーアフターでわかりやすく紹介します。天体写真を仕上げるためのハウツーを無理なく習得できる1冊です。

著者について

天体写真家。月刊天文ガイド筆者。1980年代から天体写真の撮影テクニック、撮影機材技術などの分野で第一線で活躍。現在スタンダードになったデジタルカメラでの天体写真撮影においては、その技術解説やテクニック紹介などを天文ガイド誌上、書籍などで広く紹介、第一人者として天文ファンに高い信頼を得ている。『デジタル天体写真のための天体望遠鏡ガイド』、『天体観測に役立つフィールド版星図』、『天体望遠鏡徹底ガイドブック』(いずれも誠文堂新光社刊)など著書多数。

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登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 誠文堂新光社 (2013/8/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4416113609
  • ISBN-13: 978-4416113608
  • 発売日: 2013/8/12
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 17.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 37,819位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 pelikan トップ50レビュアー 投稿日 2013/11/9
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 銀塩フイルム時代の天体写真、とりわけ星野写真においては相反則不規という問題に加えて、DP店まかせでは思うように
仕上らず、何十年も苦労してきたものですが、デジタル時代を迎え、レタッチソフトのおかげで自在にダイナミックな写真が
得られるようになりました。良い時代になったものです。

 ネット上でも様々なレベルの天体写真を目にするようになりましたが、中にはレタッチソフトによる加工でもっと良い写真
になるのにと残念に思う作品も見受けられます。

 この書では、初めてPhotoshop Elementsを使用する方々にも解りやすく解説されていて親切な内容です。
 雑誌「天文ガイド」の投稿写真を見ても、だいたい星雲や皆既日食コロナのHDR合成、星雲等の複数枚画像の加算平均合
成、比較(明)合成による流星群撮影、時間経緯毎の月食写真の合成、Photomerge機能によるモザイク合成の作品が殆どです。
 この書ではこれらの基本テクニックの全てが網羅されていますので、この一冊で充分事足りています。

 天文同好会の活動が盛んな地域では、PC画面を前に仲間同士でマンツーマンで教えられますから、簡単にマスター出来る
のですが、地方に居住される方や同好会に未所属の超初心者の
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投稿者 Amazonカスタマー トップ500レビュアー 投稿日 2013/9/13
まったく画像処理などしたこともないという方であれば、全体像を把握するには良い本だと思います。
具体的な操作例で試しながらトライすることができますし、実践的です。

逆に、すでにご自身で天体写真をやっている方ならば、この本は不要です。(そのくらいの初歩の初歩の内容です)
このような楽しみをされている方の多くは、すでにご自身で実験したりネットの有用な情報や、星仲間の方からの情報で
この本にあるような内容は別段苦労することなく自然にみについているようなもので、得るものはないと思います。

 すでに画像処理をしている方であるならば、きっと、もっと別のところをしっかり説明したり、
簡単でもいいので必須の考え方(理論までいかないレベルですが)を伝えて欲しいと感じるかもしれません。
そうすれば、この本にある実例で雰囲気をつかんで試すところから、読者が自分で工夫していくことができるからです。

 おそらくこのジャンルの本はこれから始める方から切望されていたと思うだけに、ちょっと惜しい気分でした。

「基本をマスター」というより「基本の前にまずやってみよう」というノリですので、そういうつもりで
手にされると満足度は高いと思います。 
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天体写真の画像処理という風に、今まで出版された本と同列に比べれば、種々の理論等の解説が少ない分 ★ 3つ~4つの評価になるが、Photoshop Elements に絞って、豊富な写真作例(処理の)を載せているので、これから始める人にとって極めて有益な実用書と言えるので、★ 5つを付けました。もっとも、既に この基本レベルを超えている人には、理論面の説明・考察が少ない分 物足りなく思うかも知れませんが・・・・。
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天体写真を始めて間もない自分ですが、大変に参考になりました。

コンポジットの意味さえ?のド素人で、おまけにプリンターにバンドルされていたPSEの使い方もチンプンカンプンでしたが、すんなりと簡単なレタッチが行なえるようになり、おまけにPSEの使い方も少しわかりました。
勿論、ベテランの方はとっくの昔にクリアしている部分ですので参考にならないかもしれませんが、デジカメで天体写真そのものは簡単に撮れるし、銀塩から移行した方はなおさらでしょう。
しかし、その後が一歩も進まない人も多いようにも思います。
撮りっぱなしで真っ白に被った星空をみて途方に暮れていたり‥

特に私の場合、購入したカメラがフジのX−E1でしたが、
こちらはRAW対応のソフトがないが、ノイズには滅法強く写りはASP−Cながらシャープそのもの。
ステライメージでダーク、フラットが出来ない現状を考えるとPSEでのレタッチが一番合理的に思えましたが、
この本を見てその予想が的中しました。

ノイズ対策もフラット補正もPSEでそれなりに対応出来るし、今後色々やる前のステップとして充分な情報ではないでしょうか?
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