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PS-羅生門- (01) (ビッグコミックス) コミックス – 2002/11/30

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登録情報

  • コミック: 209ページ
  • 出版社: 小学館 (2002/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091866212
  • ISBN-13: 978-4091866219
  • 発売日: 2002/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
ビッグウイング、人間交差点など心の襞をリアルに描くことで定評のある矢島 正雄の原作。本作は犯罪者とその担当刑事の内面が「人間らしく」描かれ、読む者の心を打つ。
子持ち女刑事紅谷留美が配属された東都警察署は通称羅生門、刑事課はひと癖もふた癖もある刑事の巣窟。刑事課長は羅生門署前のおでんやのオヤジが副業(?)。相棒の黒田警部補の刑事らしからぬ行動に違和感を覚える。他も刑事には見えない人ばかり。よその刑事からはハキダメのように言われる。
犯罪者=ダメな人間という一般的な定義だけでは人間の心は計れない。検挙率に汲々とするまともな刑事(?)には見えないものが、羅生門の刑事たちにはわかる。実は正義の心と信念を持つ刑事たち。犯罪に至る心の動きが、人の心の痛みを知る彼らに追体験される。
アムネスティや人権擁護のような大仰なことが言いたいわけではない。人間の悲しい心に涙する傑作。
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投稿者 suqqu 投稿日 2005/7/20
形式: コミック
警察もの=正義の主人公
大体皆さんが連想すると思います。
しかし、このPS羅生門は、そんなものには縛り付けられない。
犯罪を犯した者、その被害を受けた者、犯罪者を逮捕する側、
それに関わった人の人生に何かを落とす。
何故こうなった、なぜこんなことに?、こんなつもりじゃ…。
など、犯罪に関わった人に与える影響は計り知れない。
かっこよく犯人を逮捕するコミックではない。
そんなものと一緒にして欲しくない。
それほど深く考えさせられ、今のこの世の”悲しさ”や”寂しさ”
を胸に叩きつけられた。そんな作品です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/12/30
形式: コミック
連載で最初読んだときは、変な警察署を舞台したってだけの漫画やと思って
テキトーに読んでたから、ラストもよう分からんかった
(第一話目)
その後の話もなんとなくで読んでたけど、
一巻のラストに収録されてる8話「警察官になる理由」が自分の悩みとかと重なったせいもあって、えらく印象に残って、その後の話は真剣(?)に読んでいったからか好きな漫画の一つになりました
(それも、自分の中ではかなり上位の)
一巻に収録されてる、テキトーに読んでた話も、
今読み返したら、どれも深いし、オモロかったです。
試しに1巻だけでも読んでみて、合わんかったら読まん方がええけど、
2巻と同時発売なんで両方買うのもアリかと。
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