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PFU Happy Hacking Keyboard Professional BT 日本語配列/墨 PD-KB620B

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  • 理想的なキータッチを持つProfessionalシリーズをベースにした、ワイヤレスモデル
  • Bluetooth® HID プロファイル対応のPCに加えて、スマートフォン・タブレットなどのマルチデバイスに対応
  • 電源には、入手が容易な単三形乾電池を採用。単三形アルカリ乾電池2本で約3ヵ月動作。給電用のUSB micro-Bコネクタも装備
  • キー押下時の静電容量値の変化を検出してキー入力を行う静電容量無接点方式を採用

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製品の特徴:
  • 本体カラー:
  • 対応OS:WindowsVistaRSP1以降,MacOSXv10.5以降、iOS7.1以降、Android4.0以降
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商品の情報

詳細情報
ブランドPFU
商品重量540 g
梱包サイズ29.4 x 12 x 4 cm
メーカー型番PD-KB620B
カラーubN
商品の寸法 幅 × 高さ12 x 40 mm
  
登録情報
ASINB01DVSH6MC
おすすめ度 5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー
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発送重量803 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2016/4/6
  
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商品の説明

初代モデルから変わらぬ合理的なキー配列は、コンビネーション打鍵により必要最小限のキーだけに抑え、キーピッチはフルサイズ19.05mmのまま、わずかA4ハーフサイズ強の機能的なコンパクトボディを実現。ワイヤレスユニットや電池収納部の追加によるサイズや重量の増加も極力抑え、優れた携帯性を維持した日本語配列モデル


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 るかに トップ500レビュアー 投稿日 2016/5/8
Happy Hacking Keyboard(HHK)については、以前Type-Sを購入して一年程度使用しています。
その時購入したときに悩んだのが、「墨がないこと」と「Bluetoothでないこと(HHK以外と比較検討)」。
結果として購入したType-Sは、しかしそのキータッチやコトコトという落ち着きのある打鍵音から今ではお気に入りの一品。

前回購入時にあれだけ望んでいた「BluetoothのHHK(しかも墨)」が出るというので
今度もきっと素晴らしい一品だろうと、何の迷いもなしに購入することにしました。
しかし、いざ使ってみるとキータッチが物足りないし、打鍵音に混ざるカチカチという音が気になります。
もちろん、その辺に転がっているキーボードに比べると全然違うわけですが、
Type-Sで日々コードを生産しているプログラマには、今更普通のHHKには戻れないという人も多いと思います。
価格・サイズを抑えるためやむなくなのでしょうが、ここが非常に残念で悔やまれました。

しかし、それ以外は満足な一品です。
Macbookやタブレットでの文字入力がこれ一台で済みますし、その接続も余計なケーブル無しで快適です。
レスポンスの速度などもいい意味で無線接続を意識
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HHKB Proも利用していたが、キーボードを持ち歩きしたいなぁって思って購入

USB接続のHHKB Proとの違いがあるとすると、
暫くするとBluetoothがOFFになるので、
電源を意識してONにする必要があるので、
この数秒が嫌だというひとは、購入をやめてHHKB Proを買ったほうが良い。

なにしろ、カフェにいったりして利用することもできるので、
いままでの生活が変わる。
一日8時間以上はPCの前にいるので、とても良い相棒になる!
電源が気になる人は、単3電池を2本つねに持っていたほうが良いかも

DIP SWは、一度電源をOFFにしないと反映されない、、、最初は変更しても
あれ?動かないなぁって思っていたのだけども、電源をOFFして、ONしたら
問題なく稼働!
これだ、、、HHKB Proと一緒だ、、、最高だ!って思って
いまもこのキーボードを使ってレビューを書いてます。

Macの人は、DIP SW1 ,5 をONして使うと便利。
CAPS LOCKは、システム環境設定ー>キーボードー>修飾キーで無効にできるので、
設定すると良い。

久々に良い買い物した。
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紹介記事がでて速攻欲しいと飛びつきましたが、やはりマルチペアリングでのホストの切り替えが、ホスト側のBluetoothの切断頼みというのはかなり使いにくいです。電源自動OFF後に電源ボタンで入れなおさないといけない仕様も使いだすと面倒で、自動電源OFF設定を切って、電池の持ちをよくするためにUSBで現現供給して、ってやったら、昔のUSBのHHKBとケーブルの位置がちょっと違うだけで意味なくなっちゃいました。結局普段使いのPCはUSBのHHKBを復活させて、このHHKB BTはキャリングケースにいれたままたまにAndroidタブレットで仕事をするとき専用なってあまり使わないようになってしまいました。
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以前にLite2 For Macを使っていたことはありますが、初HHKB Proです。
これの前はFILCOのMajestouch2茶軸をWindows7で使っていて、Macでは旧Apple Keyboard BTを使っていました。
BTならiPadなどでも使えることから購入に踏み切り、2ヶ月あまり使ってみての感想です。

打鍵感は想像以上に良かったです。Lite2のようなスコスコ感ではなく、Majestouch2のようなうるさいカチャカチャでもありません。
Apple Keyboardは最初のうちはいいんですが、長時間使っているとどうしても手が疲れます。
具体的には手首への負担がものすごくて、BTが出たのをきっかけにHHKBデビューしたわけです。
これに変えてから長時間使っていても手首が痛くならなかったので、これ以外は考えられないと思いながら使ってました。
しかし、最近は不満も出てきました。

特に持ち歩きが必要でないならBTではないHHKBをお薦めしておきます。
というのも、最近はやたらと接続が切れます。すぐに復活はするものの、電池の持ちも悪いです。
結局USBの給電に頼ることになる場合も出てきて、ウィヤレスの魅力を感じられなくなってきました。
この
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