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PA入門 [改訂版] 基礎が身に付くPAの教科書 単行本 – 2012/11/22

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商品の説明

内容紹介

PAの仕事のイロハがこの一冊に凝縮!

現役で活躍しているエンジニアが、PA業界を目指す人に向けて、仕事を行なう上で必要な基本的知識を丁寧に解説し、好評を得た『PA入門』。この改訂版がついに登場! 「PAとはどんな仕事か?」、「音の伝わる速さはどのくらい?」などといったことから、機材やシステム設計のノウハウ、セッティング例などの図表を使った解説、さらに近年大幅に進化したデジタル機器についてなど、“今"の仕事のイロハを網羅した内容になっています。

【CONTENTS】
≪基礎知識編≫
■PART1:音について
◎PAとはどんな仕事か?
◎音はなぜ聞こえるのか?
◎音波の伝播
◎同じ音場、別の音場
◎音の伝わる速さはどれくらい?
◎周波数は振動の回数
◎可聴限界周波数
◎波の長さのことを波長と呼ぶ
◎振動は波の大きさを表す
◎音色
◎音質の意味
◎音波の性質
◎音庄・音圧レベル・音量
◎騒音の定義
◎NC値(Noise Criteria Curves)とは?
◎音響心理について

■PART2:電気の基礎
◎電気について
◎オームの法則
◎電圧や抵抗の接続
◎アースについて

■PART3:電気音響機器
◎音響的振動と電気回路
◎マイクロフォン
◎スピーカー
◎コンソール
◎エフェクター
◎パワー・アンプ
◎Dl
◎機器のスペック

■PART4:ケーブルと端子
◎マイク・ケーブル
◎スピーカー・ケーブル
◎マルチケーブル
◎変換ケーブル
◎電源ケーブル

≪応用実践編≫
■PART1:システムの実際
◎簡易PA(店頭/会謹室程度のシステム)、ライブハウス、小中ホール
◎スタンディングタイプのライブスペース
◎ライブレストラン
◎アリーナ
◎ドーム
◎野外
◎シアター
◎ネットワーク構築、無線LANを使った調整及び管理
◎芝居、ミュージカルなどの効果音と音楽の音出し
◎簡易レコーディング、マルチレコーディング

■PART2:PA関係図表類
◎回線表
◎香番表
◎仕込み図
◎セッティング図
◎ホール打ち合わせ表
◎機材リスト

■PART3:機器の接続と設置
◎各機器の接続に関するノウハウ
◎機材のセッティング

■PART4:現場で役立つ知識
◎ハウリング対策
◎モニター・エンジニアの重要性
◎PAマンの1日

■PA用語集

内容(「BOOK」データベースより)

現役のエンジニアが伝授。PAに必要不可欠な知識が基礎から応用までこの1冊にぎっしり詰まっています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2012/11/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845621657
  • ISBN-13: 978-4845621651
  • 発売日: 2012/11/22
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 49,834位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
案外知ってるつもりでも本を読んでみると、沢山知識を得ました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/11/10
形式: 単行本
独学でPA技術を学びたい人は、まずこの本を読まれることをお勧めする。
音や電流に関する基礎知識も必要最低限押さえているし、ライブでPAを行う際に役立つことも書いてある。
ただ、用語や機材について説明不足なところもあるので、他の用語集等と併せて読むことをお勧めする。
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形式: 単行本
仕事上多少の関わりがあったのと興味があったので読んでみました。

地方の祭り程度でミキサーをさわることがあったのですが、自分が「とりあえず音を出していた程度」だった。ということがわかりました。
適切な音をどのようにお客さんに届ければ良いのか、基本の考えかたは理解できます。音の基礎のページも役に立ちました。

まさに入門書にはぴったりです。
人のミキシングを今までとは違う角度で見る(聞く)ようになりました。

もう少し詳しく(例えば、より大きな音を出したいとか快適な音を出したい)学びたいと思っているので、もう少し詳しい本を読んでみたいと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本当に題名どおり入門のための書籍ですが、機材の操作云々の話ではなく、「PAを扱う人間としての心得」的な部分が多いです。

なのでミキサーの使い方やマイキングなどは別なものを参考にするといいと思います。

でも、これでPAを使うときのセッティングの参考にはなりますね。これを読む前と読んだ後ではPAのセッティングの考え方が少し変わりました。
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形式: 単行本
本書はPAをこれから学びたい方やすでに従事している人が学ぶための書籍とするよりは、PAを直接かかわらない他部門の責任者や、イベントの責任者がPA関係者と対等に話をするための書籍とすると、内容の密度がちょうどよいと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
他のPA本を見たことはないのですが、
この本は、何とかについてとか基礎から体系的に説明されており、
教科書的な使用によいと思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
基礎的な内容を知りたかったので、とても勉強になりました。内容も読みやすく、実際に教えてもらっているような文章も分かりやすかったです。
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形式: 単行本
今まで録音に関する教科書は多く販売されていました。 しかし、拡声(PA、パブリックアドレス、Public Address)に付いての教科書は有りませんでした。

まず、録音と拡声は求められる物が違います。 録音の場合は取り込んだ音が出力されないためマイクを理想的な位置に設置できます。 しかし拡声の場合はスピーカーとの関連が必要です。また、会場全ての人に明瞭な音声を届ける必要があり、ステージ前だけを100%にするより70%の品質を全員に届ける方が優秀です。

このような説明が分かりやすく書かれています。 また、拡声中にエンジニアがスイッチを操作しステージ上を走り回るボーカルに対応するなど、地味な運用系でカバーすることも説明されています。

本書には書いていないですが、ライブでの拡声技術を確立させたのはあの「ナチスドイツ」です。会場中に明瞭なスピーチと音楽を届けるために設計されました。 その集会は後のミュージシャンを魅了し、そのビデオを参考にするアーティストも多いと聞きます。善悪を置いておき、拡声技術は生声で届かない表現を会場中に広げる重要な手法だと考えます。
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