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登録情報

  • CD (2004/7/26)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Limited Edition, Import
  • レーベル: Wea International
  • ASIN: B0002H2LYO
  • JAN: 5050467454323
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 15件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Over The Counter Culture
  2. The List Goes On
  3. Week In Week Out
  4. Talk Talk Talk
  5. Little Bitch
  6. Settle Down
  7. Weekend Revolution
  8. Maybe Someday
  9. Just A Song
  10. Seaside
  11. In Awe Of The Awful
  12. Robots and Monkeys

ディスク:2

  1. The List Goes On (live)
  2. (Little) Bubble (live)
  3. Talk Talk Talk (live)
  4. Maybe Someday (live)

商品の説明

商品の説明

THE ORDINARY BOYS Over The Counter Culture (2004 UK limited edition 16-track 2-CD set containing the 12-track album including the singles Maybe Someday Week In Week Out and Talk Talk Talk plus the Bonus CD featuring 4 tracks recorded live on 4th June 2004 at the Birmingham Carling Academy complete with the picture booklet inlay)

Amazonレビュー

   洗練されたデビュー作を引っさげて登場した、一見すでに完成されているようにみえるこのバンド、オーディナリー・ボーイズ。彼らは宣伝文句を裏切らない。スタイリッシュな最新シングル「Week In Week Out」のような優れたサウンドを備え、英国バンドの最良の伝統に根ざしたこの英国バンドのデビュー作は、ボーイズがパンク・ポップによる表現法を先天的に理解していることを教えてくれる。実際、ホーンを多用したタイトル曲ではブリット・ポップ時代のブラーをなぞっている。そのうえスペシャルズのカバー「Little Bitch」では、スカの伝統を保ちながらも「Brown Sugar」スタイルの濃厚なリフを加えていて、英国バンドの歴史をダイレクトに受け継いでいる。

   本作のサウンドはオリジナルではないかもしれないが、大部分を通じて感じられるのはその充実ぶりだ。ラマラマなグラム・ギターといかにも英国的な歌詞(「悪口を飛ばすなよ/それに食器も飛ばすな」)と一体となった確信に満ちたヴォーカルは、キャッチーなサウンドを生みだすボーイズの天性の才能を見せつける。事実、バンドが手ひどく失敗しているのはただ1曲「The List Goes On」だけだ――オリジナリティーのない音楽を大げさに嘆いているが、ボーイズが過去のバンド、なかでもジャムに大きく、直接的な影響を(それもあからさまなくらいに)受けていることを思えば、やや偽善的に聞こえる。しかし将来性を予感させる本作がお勧めのアルバムであることはまちがいなく、ボーイズの活躍がまだ当分はつづくだろうと太鼓判を押している。(Thom Allott, Amazon.co.uk)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
いい新人バンドには疑念の声が付き物だ。特にこのバンドは音的にはいわゆる伝統的な英国モッド・パンク(まぁもろにジャムだわな)の後継ということで既聴感があるからか、疑念の声が他より多くあがっているような気がする。モッド・バンドと言う点からすればOCSは良くて、このバンドはダメと言う道理も無い気がする。要は出る杭は打たれるってことなんだろうか。ストーンズもあんないいバンドなのに出始めはブルーズの模倣だって散々“大人”達に批判されたみたいだしね。
傑作シングル「メイビー・サムデイ」を聴いて以来、メディアの良い・悪い双方の雑音をシャットアウトして僕はこの作品を聴いた。そして僕個人としては久々に新人と言われてるバンドのアルバムで大満足に至った。もしも次が無くってもいい。僕は後に彼らが歴史に残るバンドでも、世界中をツアーするスター・バンドである必要はない。もし今出てきた音楽の後の評価が心配なら音楽聴くのなんか止めて保険にでも入るべきなのさ。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/8
形式: CD
最初、他の人のレヴュー見て驚いた!「もう醒めてしまったの?」って。一時期の異様な盛り上がり様と最近の扱いの地味さに生ずるこの「株価ガタ落ち」感は一体何なんだ?「ロッキングオン」とかも、アルバム発売前後の持ち上げ方に比べ、「喉元過ぎれば」熱さを忘れたのか、年間ベストアルバムランクとかでも扱いが物凄く地味。当初と変わらず同じ「熱量」で指示し続ける「SNOOZER」が、良心的な雑誌に思えたよ。ホントはどっちもどっちなとこある雑誌だけど…。
 とにかく彼らの音楽の中に目新しさというものは見出せないだろう。よく言われるようにジャム、キンクス、2トーン云々からの遺伝子を引き継いだ伝統的UKバンドというのが彼らの見られ方だが、新しくなくて何が悪い?いい音楽は普遍的なものであるはず。それを懐古趣味というのなら勝手に言えばいいし…。インタヴューを読んでみると、かなり社会意識が強くて、血気盛ん。そんなとこまでポールウェラーそっくりなのも御愛嬌。ま、イデオロギーは持ち込まず、いろいろ屁理屈こねずに、良い曲は良い曲なのだと聴かれた人が実感すればいいこと。小生もいろいろな音楽聴くし、一概にブリティッシュ馬鹿ってわけではないけど、UKロック好きな人、興味がある人にオススメするアルバムとしたらこれは一番か二番に挙げたい程の良いアルバムと思う。
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形式: CD
第一印象はあんまよくなかったんです。。
声は確かにJAMの頃のポール・ウェラーもどきだし、んで曲は吐いて捨てる程溢れるパワーポップ系かと。
しかしそれは大きな勘違いでした。
腐るほどいるアメリカ産のパワーポップ系とはやはりイギリスの人たちだけあって何かが大きく違ってます。
詩にもヒネリとヒネクリみたいなもんがあって非常に英国らしい。
んで、一曲一曲がとにかくキャッチー。
こういう曲を多く作れることってそれ自体やっぱ並大抵の才能ではないと思う。
オアシスが彼らをお気に入りらしーけど、当の本人たちはブラー派っていうのも何となくうなずける。
とりあえず、「over the counter culture」「week in week out」「maybe someday」が耳からしばらく離れないです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/7/17
形式: CD
モッドパンクには懐かしさもあり、個人的にはこの手の音楽は好きです。
けれど、一部のメディアやリスナーがおおげさに取り上げすぎのような。
なにかものすごい美辞麗句を尽くして褒め称える向きもあるのですが、
彼らの音楽の実態はそんな高尚なものではないでしょう。
本作は、メロディの質は並以上であるものの、
いたってわかりやすいモッドパンクアルバムであり、
UK版175Rというか、そんな感じです。
難しい言葉でOrdinary Boysを評価している人たちを見ると、
かえって、なんだかなーって印象を受けます。
JAMや初期Blurに馴染んでいた人にとっては懐かしくて、
楽しく聴けるアルバムだと思います。
また、モッズは最近のマーケットでは需要がなくマイナーな分野だったので、
若い人にとってはけっこう聴いたことのない雰囲気の音のはずで、
新鮮でいいかもしれません。パンクなので聴きやすいですし。
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