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OpenGL ESを使ったAndroid 2D/3Dゲームプログラミング 単行本 – 2011/11/25

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

2D/3Dグラフィックス描画用ライブラリである「OpenGL ES」とJavaを使ったAndroid向けゲームプログラミングの解説書です。本書ではOpenGL ESで3Dキャラクターを表示したりアニメーションさせたりをまとめたラッパーライブラリ「HyperMotion3D」や専用の3Dツールを使いながら、2D/3Dゲームプログラミングを学びます。統合開発環境Eclipse、Android SDKの設定、OpenGL ESを使った静止物や、アニメーションする3Dキャラクターの作り方から、実際にシューティングゲームや音楽ゲームを作りながらプログラミングのコツを学べます。著者サイトで書籍掲載のサンプルコードを提供。サンプルをコピペして、自分で改変していくことで実践的にプログラミングを学ぶことができます。

著者からのコメント

無料で筆者が3Dアニメーションツール「Vixar TransMotion」を用意しているので、従来の静止3Dオブジェクトを移動回転させたりするだけの動作だけでなく、パンチやキックと言ったボーンアニメーションも解説しています。

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登録情報

  • 単行本: 404ページ
  • 出版社: 秀和システム (2011/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798031623
  • ISBN-13: 978-4798031620
  • 発売日: 2011/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 917,183位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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初めてアンドロイド、もしくはOpenGL ESに触れる方でこれらを極めようと思っている方にはお勧めしません。
本書では筆者が用意したラッパーライブラリを利用することが「必須」となっており、
このライブラリがOpenGL ES関連の処理をほとんどおこなってくれるためタイトルの1部でもあるOpenGL ESの技術はほとんど身につきません。
またこれは本書の役割では無いかもしれませんがアンドロイドに関する解説も殆どないため、
初めてアンドロイドに触れる方にとっては多くの部分がブラックボックスのように感じられると思います。

ただ本書、及びこのライブラリを利用すれば非常に簡単にゲームのコードを書いていくことができます。
私は過去にもアンドロイドでのゲーム開発に挑戦しましたが、
ほとんど大学の講義でしかプログラミングを行った経験がなかった私には敷居が高く断念してしまったことがあります。
しかし本書を利用すれば難しいところにほとんど触れる必要がないため、私のレベルでもゲーム開発が行えるようになりました。
(向上心がないと怒られるかもしれませんが・・・^^;)
細かいとこ難しいとこは抜きでとにかくアンドロイドでゲームが作りたいと思っている方におすすめです。
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元来、ゲーム作りには非常に高度な技術を要求されます。
2D/3D画像処理、効果音、BGM、ユーザインタフェース、それらのリアルタイム処理、エトセトラエトセトラ。
本書は、パラパラ漫画的に2Dキャラを動かすところから、3Dキャラの鬼ごっこまで、順々に作り上げていくため、ゲーム作りは難しいということをほとんど意識させずに読み進めることができます。
タイトルに「OpenGL ESを使った」とありますが、ラッパーライブラリのHyperMotion2D/3DにOpenGL ESの処理を任せているため、OpenGL ESの深淵はほとんど隠されたままゲームアプリを実装できます。
実際、実現することに対するコードの短さは驚きに値します。

本書は、2D/3Dのキャラ達をちょこちょこ動かすゲームの作り方を、平易な文章で説明しており、読者に要求するハードルは低めです。
読者はHyperMotion2D/3Dを使用したアプリを作る技術は身につきますが、その後どこに進めばいいのでしょう?
HyperMotion2D/3Dだけでもかなり凝ったゲームは作れるかもしれませんが、更なる技術の習得を求める人に対しては本書は何をもたらしてくれるのでしょうか。
ゲーム作りの解説書の難しさを感じさせてくれた一冊でした。
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