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One More Light
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曲目リスト
| 1 | Nobody Can Save Me |
| 2 | Good Goodbye |
| 3 | Talking to Myself |
| 4 | Battle Symphony |
| 5 | Invisible |
| 6 | Heavy (Feat. Kiiara) |
| 7 | Sorry for Now |
| 8 | Halfway Right |
| 9 | One More Light |
| 10 | Sharp Edges |
商品の説明
2017 release, the seventh album by the alt-rockers. One More Light is a moment in time. It's built on personal stories, sweat-stained and reeling from injuries-the product of six voices, each coming clean about their lives and struggles, as if it were the first time. We get an unobstructed view into what makes the band tick as people, fathers, husbands, musicians, and friends. The album features guest appearances from Pusha T, Stormzy, and Kiiara, the last being the first female singer featured on a Linkin Park studio album. The album also includes Jon Green, Julia Michaels, Justin Tranter, Ross Golan, Michael Leary, Andrew Goldstein, blackbear, and Eg White as co-songwriters, marking the first time Linkin Park has collaborated with other songwriters on a studio album.
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14.2 x 12.5 x 1.09 cm; 98.09 g
- メーカー : Warner Bros / Wea
- EAN : 0794043131608, 0093624913238
- 商品モデル番号 : 093624913238
- オリジナル盤発売日 : 2017
- レーベル : Warner Bros / Wea
- ASIN : B01MZGQSOT
- 原産国 : 英国
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 70,424位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,653位ヘヴィーメタル
- - 12,386位ロック (ミュージック)
- - 15,899位輸入盤
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
だけど言葉が上手く出てこなくて閉じた。
今となっては、チェスターに伝えられない星の数となってしまったけど
やっぱりレビューに参加。
自分は多くいる、元からのファンじゃなかった。ハードロック、メタル、メロコア等全盛の時代に洋楽にハマっていたものの 次第にハードな表現のバンドを聴かなくなっていて
リンキン・パークもスゴいバンド出てきたな、と思っても聴いてこなかった。
洋楽の新譜はCDショップでよくチェックするんだけど、このアルバム聴いて あ、自分もリンキン・パーク聴く時がきたなってなった。
あれだけハードな音楽やってきたからか、リズムの安定感グルーヴの強さが 普通のポップバンドと違うし
ボーカルも言うことなく
聴いていて自分の心が太く支えられるような感じがした。
たくましく、心地よいアルバムです。
アルバムは残った。いつこのアルバムに出会っても聴いて欲しい。
決してマイナスの意味でポップになったアルバムではないと伝えたいです。
曲の一つ一つに真新しさは正直感じませんでした。LinkinParkとしても、一般的な曲としても。
ただ、上手くまとまっているので心地よさは感じます。
デビュー当時から聴いていますが、こういった一枚もLinkin Parkの歴史には必要なのかもしれませんね。
求められていること、本人達もわかっている中で、敢えてこの一枚。
こんなチャレンジ?ができるのも、ビックバンドならでは。
貴方と貴女が求めるLinkin Parkは、本人達が求めるLinkinParkではないのかもしれません。
その時は、Good Good-bye。
このアルバムでそうならないことを祈ります。
まだその判断には早い気がしていますけどね。
好き嫌いは、人それぞれ。
私はこういうアルバムを心なしか待っていた人間です。
それで星4つ。
残りの一つはチェスターの喉(声量・艶)が心配なので、流星にして無事であること祈りました。
ならONE MORE LIGHTはまさに名盤だよね。
シャウトがなかろうが、攻撃性がなかろうが、この作品は名盤。てか超名盤。
確かにわかるよ、HYBRID THEORYにMETEORAをもう一度という気持ち。
俺もデビューからリンキン聴いてるし大好きだから。4枚目以降リンキンあまり聴かなくなってたし。でも、今回は断言できる。
これは雑種の到達点、最高傑作。
激しくなけりゃリンキンじゃない?
スクリームが無ければチェスターじゃない?
これだけ感動的で、心撃ち抜くアルバムをリンキンじゃないって?
感じることは人それぞれだけど、ONE MORE LIGHTを表面だけで聴いてそう判断してるなら、それは凄い損してると思う。
ちゃんと向き合って、チェスターの声聴いてやってよ。メロディーの美しさ聴いてやってよ。
凄いアルバムだよ。
俺にとってONE MORE LIGHTは紛れも無いHYBRID THEORY< 雑種の理論>を究極まで高めたLINKIN PARK最高傑作です‼︎
物凄い咆哮だけど、内に悲しみを湛えた歌声が今も耳を離れません。過去から取り返しのつかない問題を抱えていたそうですが、金や(正規の)薬やセラピーでも折り合いが付かない心の闇をどうしても克服出来なかったのでしょうか。私も精神疾患を抱えており、毎日向精神薬を飲まないとならないのですが、こういう不幸を目の当たりにすると、相当心が凹みます。それと、一か月前くらいに載ったロッキングオンでの1ORのTakaさんとの対談ではあまりネガティブな部分がないだけに今なぜなのかと思ってしまいました。この人の歌のおかげで私の禄でもない人生が随分マシになりました。今はもうただ感謝して心から冥福を祈るのみです。
本作に限って言えば、最高傑作ではないかもしれませんが、最高の傑作だとは思います。聴いて損はないです。
Linkin Parkも出来れば解散しないでほしいです。メンバーを補充したり、名前を変えたりでいいので。かつてのJoy DivisionからNew Orderになったみたいに、或いはNirvanaからFoo Fightersが出来たみたいに。
この訃報を聞いた一週間後にフジなのですが、少し行く気がなくなりました。チケットを購入し、宿も予約したのですが何となく。今からよく考えます。
Chesterさん素晴らしい音楽をありがとうございます。お悔みの言葉もないです。必聴。
リンキンは新作を出す度に「1st2ndの頃と別物」とか「リンキンがやらなくてもいい作品、他のアーティストが既にやってる」とかの感想が必ず出てくる。
そりゃ仕方ない。活動初期に時代の名盤と言われる作品を作ってしまって爆売れした=大多数が好意的な評価をしたのだから。
以降の作品に、初期作品の評価が「絶対に超えられない壁」としてつきまとう言う自家中毒になるのは皮肉だし、アーティスト自身が一番自覚してるだろう。
それでも新たな表現に挑戦するのか。
マンネリと言われても自身のスタイルを貫き通すか。
こう言った信念を持ち、コンスタントに活動を続けるのが所謂「一発屋」と、長くファンを満足させてくれるアーティストの決定的に違う部分と思うのだ。
売れた時期に胡座をかいて「黄金期」に縋っていると当時評価された作品は10年も経てば誰も聴かなくなる。
(t.A.T.u.とかリンプとか。多分PSYもそうなる)
指針や表現方法に違いはあるが「挑戦し、継続し続ける」信念をもったアーティストは世間的な評価は低迷しても生き残るし、尊敬に値する。
だから自分はリンキンもKORNもslipknotもSLAYERも現在進行形で大好きだ。
前置きが長くなってしまったが、ここからは本作の感想。
上の文章もとい前書きを読んだ人なら
「結局リンキンが新作作れば万歳してる盲目信者じゃねーか」と当然思うだろう。書いてる自分だってそう思う
(-ω-;)
そんな盲目的で熱心な信者でも、今作は「やっちまったなぁ...」と言わざるおえないのが正直な感想だ。
理由はタイトルで書いた事なのだが、一言で言うと「なんでそんな変な効果音使うのよ?!」と言うセンスの無さだ。
30代以上の人なら理解を得られると思うが、アルバム再生開始冒頭から「キテレツ大百科」のエンディングテーマの様な、
高音に処理された素っ頓狂なボコーダーボイスが使用されてるのだ。しかも収録曲の半分近くに。お世辞にも格好いいアレンジとは言えない。
唐突に流れるマヌケな音にずっこけてしまう。
そしてメロディー、曲の展開共に起伏に乏しく印象に残らない...
要は単調でつまらないのだ。
事前のプロモーションで「今作はポップアルバム」と謳っていたので、前作hunting partyとは真逆になるのかな?と構えていたが
ポップアルバムと言うには中途半端過ぎる。
ポップアルバムと言われる作品で肝になるのは、日本では圧倒的にサビメロの強さと、いい意味で聞き流せる程度にヴォーカルを邪魔しない楽器の演奏、自己主張し過ぎ無いが、明確で分かり易いメッセージのある歌詞だ。
彼らの本国ではメロディーよりも乗りやすいリズムやラップのライムにウェイトが占められるが、リンキンが大衆から圧倒的支持を受けたのは、米国音楽のリズムを主軸にしつつも、当時市民権を今ほど得て無かったEDMを混ぜ込みつつ、明らかに他のバンドとは一線を画す歌メロを全面に表現した事で
「ポップアルバム」と言うにはヘビーだが、紛れもなく「ポップアルバム」のフォーマットに落とし込んだ事だ。
21世紀初頭に台頭していたヌーメタル勢にリンキン程、曲を歌えたバンドなんてslipknotのコリィくらいなもんで、コリィだって当時はきちんと「歌ってる」のはサビだけだったしね。
世間的に評価は低いがthousand sunsにはフックのあるメロディーやギターリフは無くても、明確なコンセプト、メッセージを伝える意図があり「スルメアルバム」として評価出来るし、自分は割とすんなり受け入れられた。
しかし今作からはそれらの要素は感じられず、すんなり聞き終わる。悪い意味で。
「あれ?もう終わりなの?!」って印象がリスナーの感想の大多数では無いだろうか?
前作hunting partyもsomewhere~やfaintの様な強烈なメロディーは存在しないが、ギターリフやハードな音作り、初期のキラー曲には敵わなくともguilty all~と言った良曲はあったので、批判的な評価は有れども決して駄作では無いと思う。
しかし今作はメロディーは単調、ギターは鳴ってる時間の方が少ない、電子音はなんかヘンテコな所が有る(全部では無いけど)、だからと言ってメッセージ性や難解な作風かと言うとそうでは無い。
今まで出したアルバムの弱点≒リンキンのセンスの悪い所を抽出して集めてしまった様な印象で、バンドが持つ良いメロディーセンス、ハーン&マイクのEDM要素をそのまま素直に出せば良かったのに、使うべきを使わず、無理してバンドがまだ完全に消化吸収出来てない要素をメインに据えてしまった。
キテレツ似ボコーダーボイス的なEDM要素が流行の音なのかも知れないが、そこまで時代に擦り寄らなくても、マイク&ハーンは今のままでも十分良いセンスを持っている事は、前作までの作品達が証明している。
今作の音作りやチョイスを本人達が心の底から良いと思っていたら、センスがズレてるか、迷走しているとしか思えない。
2009年に出したチェスターのソロプロジェクトDead by Sunriseの方がまだ往年のリンキンらしさが有る。
何回も聴けば良さが出てくる「スルメ」では決して無い。悪いが「出がらしアルバム」だよこれじゃ。
それでも相変わらずチェスターの声はエモーショナルで格好良いし、他のアーティストとの積極的なコラボなど新機軸を打ち出そうする姿勢は伝わるので評価は2としたけれども...
マンネリ打破に心酔しすぎてスランプに陥ったと思いたい。メタリカのLOAD .RELOAD期の頃の様に。
※ここからはレヴューを書いた後、10回ほどリピートして自分なりに作品を咀嚼し、歌詞・ライナーノーツから感じた事を追記する。
歌詞についてなのだが、日本語訳をそのまま受け止めると、歌詞の中でも主張や方向性に矛盾を感じてしまう。
他のレヴュアーが指摘している用に「過去の俺たちを求めるな、俺たちは先に進むぜ」的な主張を、否が応でも感じる歌詞に
Webで公開されたヌーメタル風にアレンジしたHeavyの演奏後、チェスターの「ほら、君たちの望むのはこんなヤツだろ。分ってるぜ。」的な発言。
ここまで執拗に行動を発露されたらリスナーだって馬鹿じゃ無いんだ。
ライナーから拝借するけど「17年前の衝撃のデビュー作ハイブリッドセオリー」の続編なんて絶対作らない。
そもそも新機軸を貪欲に取り入れるバンドの気質に、長年の活動で培ってきた素養。
意地悪な言い方だと、売れてしまったバンドが無くす初期衝動やハングリー精神など諸々の要素で、初期2作の様な作品を[作れない]事だって判りきってる。
それを求めてるファンは3rd、4thでとっくに見切っているだろうし、淡い期待を抱いていた少数派だって
今のリンキンがガンガンラップしてラウドに音を鳴らしても、出来なんた作品はヘヴィでもベクトルが違うハンティングパーティーなんだから、
察して知っている。
だからバンド側は今作について自信満々で活気に溢れており、「俺らは先に進むぜ!」と姿勢・歌詞・サウンドに一切の矛盾は無い筈なのだ。
しかし歌詞を読んでみると・・・
「あれ?迷ってない筈だよね?その割には後ろ向きというか、ブレてないですか?」と勘ぐってしまう表現が見受けられる。
歌詞の真意や意図は、個人の解釈でどうとでも捉えられるし、深読みしすぎだろうと言うツッコミも想像に容易いが、
私は3曲目・talking to myselfからは「俺たちに付いてこれないファンが悪いんだ!・・・でも俺たちのエゴがそうした要因になったのも知ってるんだ・・・」
8曲目・halfway rightからは「革新的であるのが良いのか?自身のスタイルを保つのが良いのか?正解なんて判んねーよ」
酷く端的に端折ったが、私は歌詞からはこの様な印象を受けた。特に印象深いものを挙げたけど、
作品全体から伝わった個人的感想は「迷い」である。
特にラストのsharp edgesからは「人間は間違えるから前に進める」と言う至極真っ当でポジティブな印象を受けるのだが、歌詞の一節 「人は皆、失敗する 何とか生きていながら、致命傷じゃない傷は人を強くする」
「自分が怪我をしなければ、鋭い刃にはリスクが有る事を判らなかったらしい」と言う部分から、
もの凄く意地悪な言い方&作品至上主義的観点から見ると、
「失敗作を作るのは人間だからしょうがないじゃん。これを機に次作は良いモノを作るよ」と、
言わば今作は、次の良作の為の「試金石・踏み台」と宣言された様な気分になった。
全くもって正論である。長年活動しているバンドのディスコグラフィーに駄作・問題作が存在しないなんてあり得ない。
超大物バンドMETALLICAだってloadからst`angerにかけての時期はメディアからは死に体扱いされてたし、
元メタルコアバンド・all that remainsなんかは数年前から絶賛迷走中だなと、今月頭に出た新譜を聴いて思った。
けれども例に挙げたバンドは、少なくともリリース時点では「これが俺たちの最高傑作だ」と言う気概に溢れていた。
(世間の評価は別にして)
しかしone more lightの歌詞から受ける印象は前記の通り、「迷い」だ。
新しいモノは出来たけど、コレは正解なのか?と言う自信の無さと言うか、
リスナーから求められる「理想像」と、バンドの目標とする「理想像」のギャップ。
それを自覚しているからこそ、本当に目指したい「理想像」より、リスナー・流行・時代の音に寄ってしまった。
だからプレスでのビッグマウス的「リンキン史上最高のポップアルバムだ」と言う、自信満々である意味傲慢とも言われかねない態度と、
「俺達に付いてこい!」な、前記の傲慢さを謳った割に歌詞から漂う「俺達も迷ってるんだ。だけど一緒にいてね・・・」と言うギャップ、
理想と現実の「迷い」が歌詞に発露してしまっている(と、私は感じた)状態が、今作が「迷盤」と判断した理由である。
長年のファンとしては今作と今後も出すであろうアルバムが「使い捨てられるポップアルバム」とならない事を祈るばかりである。
ここからはライナーノーツへの愚痴
別にリンキンだけではないが、日本語ライナーは基本的に美辞麗句しか書いていない。
「これは大失敗作ですよ」なんて書ける訳がないし、依頼されるライターさんだって本音では「うーん、いまいちだな」と感じても、
上記の「大失敗作」って言葉を「新たなステージに挑戦した意欲作」
「前作までのファンからは賛否両論判れそうだが、新機軸を開拓しより広いフィールドで活躍するに相応しい、ジャンルを超えた評価を受けるに値する作品だ」なんて、国内盤を買う人なら、一度は目にした事のあるであろう文章に上手い事書き換えるだろう。
再三たとえに出すがMETALLICA自身もファンも「失敗作」と認めるRELOADの帯には、メンバーの名前入りで
「ヴォーカル・ギター・ベース・ドラム どれをとっても最高級のレベルで重く確かな存在を感じさせる大傑作アルバム!」と書いてる(笑)
今作のライナーにはド頭にから「新世代ハイブリッドミュージックが誕生した」と、はっきり断言しきっているが、その割にはライターが「この曲のここが素晴らしい」と言った具体的な言及が少なく、ダンスミュージック界では偉大なアーティストとコラボした!とか、
キアーラとのコラボは「巷のコラボとはレベルが違い、人体で言えば遺伝子レベルの融合だ」とか、大仰だが中身のない文章が大半を占めている。
そこら辺は仕事だし、突くのが野暮と思わなくも無いが、ライナーの最後のあたりで本音とも思える部分が垣間見れた。
要約すると、「今作がポップでがっかりした人も、ライブだと昔のままの激しい彼らが待っている。
皆が愛したリンキンパークはステージの上にいるよ。」ってな具合だ。
アマゾンレビューの賛否両論(自分も含め非が多い気がするが)を見ると、ライターさんも薄々はこうなる事を判ってたのかな・・・と。
本当に今作が「新世代ハイブリッドミュージック」だったら、それこそ名前通り、皆が満足出来るであろう、ハイブリッドセオリー第二章の誕生なのだから、
大絶賛の嵐になったと思うんだけどね。
※7/21追記
オイオイオイ...チェスターよ
なんとなく迷ってる歌詞書いてるな...とか思ってたら
精神状態まで迷走してたのかよ
そんなんで突っ走るから自殺するまで自分を追い込んじまうなんて...そんなの誰も!チェスター自身だって望んでねぇだろよ!
迷ってたら一回止まって休んで良いって、THE MESSENGERで歌ってたじゃんかよ...
今後、遺作となってしまったこの作品には客観的なレビューはし難くなる傾向や、駄作扱いする事を否とする空気が漂うのが容易に想像できるけど、
私はこのアルバムの評価を変える気も、「遺作だから」と言う理由での補正をしたくないし、ハッキリ「駄作」と言い切ってしまう
もう純粋なLINKIN PARKの「次」は出ないと言う確定事項と、前向きなメッセージを伝えていたバンドのフロントマンが、その歌詞とは真逆な事をしてしまったと言う意味でも
お疲れさまとか、冥福を祈るって思いはちゃんとあるよ
でもさぁ自分で自分を殺すまでツラかったんなら、一度休んでも良かったじゃん
レコ発ツアーのスケジュールとか契約とか色々あるんだろうけど
もう二度と舞台に立って「皆が愛したリンキンパーク」を観られなくなるよりずっと良かったよ
だめだ 表題曲⑨を聴いたら涙が溢れるし、気持ちが落ち着かないよ
こんな気分 ダレルの時もジェフハンネマンの時もポールグレイの時でもこうはならなかったぞ
「一つ灯りが消えた所で誰も気にしない 空には百万の星が有って綺麗に輝いているんだから」
「誰かの時間が尽きても誰も気にしない 俺たちが刹那の存在でしかないなら」
「一つ灯りが消えた所で誰も気にしない ああ 俺がそうだよ」
チェスターの大バカ野郎...貴方は唯一無二の星で、六人の子供のただ一人の父親で、
一つの灯りが消えた20170720は、空が悲しみに満ちているんだぞ
意地でもこの「遺作」をインユーテロとか★とかみたいな扱いにしてやらないんだから
でもR.I.P. チェスター・ベニントン
苦しみから解放されて魂が安らかである事を願って...本当に最高の歌声をありがとう
このアルバムはリンキンがかねてより描いてきた「闇」や「暗」の部分をピュアに仕上げたようなものです。尖ってない美しさがあります。
最後まで答えが出ないHeavyや、自分の闇と向き合った挙句他人には頼れないと悟り自分で頑張ってるんだというNobody can save me、傷を懐かしんで明るく昇華させてくれるようなSharp Edges、マイクの子供への気持ちを詰め込んだInvisibleとSorry for Now。
このアルバムはメテオラ以上にハズレがない。
というかもはや全曲が名曲なのです。
このアルバムを最後にチェスターが亡くなったことはなんとも皮肉の様ですが、悲しみを振り絞ったアルバムの中でチェスターは生きてます。
これを発売できた後に亡くなったことが不幸中の幸いでしょう。
他の国からのトップレビュー
🎙️ Septième Ouvrage: L’album “One More Light” marque le septième projet studio de Linkin Park, réputé pour leur polyvalence musicale et leur capacité à transcender les genres.
📖 Personnel & Intime: Construit sur des histoires personnelles, le groupe offre un regard sans filtre sur leurs vies et leurs luttes. Ce n’est pas seulement un album, c’est un journal intime sonore.
🌌 Featuring Éclectique: Des artistes comme Pusha T, Stormzy et Kiiara y font leur apparition, diversifiant ainsi le paysage sonore. Notamment, Kiiara devient la première femme à figurer sur un album studio de Linkin Park.
✒️ Collaborations Inédites: Pour la première fois, le groupe s’associe à d’autres paroliers, y compris des noms comme Julia Michaels et Justin Tranter, enrichissant ainsi la texture lyrique de l’album.
🌹 Un Épitaphe Muscial?: Étant donné les circonstances tragiques du décès de Chester Bennington, l’album acquiert une résonance particulière. Cependant, il ne parvient pas à égaler les sommets atteints par les œuvres précédentes du groupe.
Un album touchant et personnel, mais qui se situe légèrement en dessous des chefs-d’œuvre antérieurs de Linkin Park. À écouter pour son caractère introspectif et sa diversité artistique.
O álbum veio junto com outro também em jewel case, apresentou somente um pequeno trincado em uma lateral, algo que não me incomodou nem atrapalhou a estética geral.
A entrega foi muito rápida, chegando em 3 dias após a compra, contando sábado e domingo.
Poderia apenas ter uma embalagem mais segura com uma maior quantidade de plástico bolha, para evitar avarias.
2023年7月5日にブラジルでレビュー済み
O álbum veio junto com outro também em jewel case, apresentou somente um pequeno trincado em uma lateral, algo que não me incomodou nem atrapalhou a estética geral.
A entrega foi muito rápida, chegando em 3 dias após a compra, contando sábado e domingo.
Poderia apenas ter uma embalagem mais segura com uma maior quantidade de plástico bolha, para evitar avarias.
2023年7月16日に英国でレビュー済み
Such a moving and brilliant album 10/10
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