中古品:
¥ 1,080
+ ¥ 350 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 ローチケHMV
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 盤面の状態は「程よく良好」です。ケース・ジャケット・付属品に、いくらか傷などがある場合がございます。ご注文を頂き次第、HMV倉庫より速やかに発送させて頂きます。 ▼▼一般的な注意事項: 当社買取の時点で傷などが酷い場合は盤面磨き・ケース交換をさせて頂いている商品がございますのでご了承ください。国内盤の帯や元々新品に付いていた付属物などは広告物の扱いとさせて頂いておりますので、特段付属する旨の記載がない場合はお付けできる保証はございません。また、こちらの商品は店頭及び、他のサイトでも販売しておりますので、品切れの場合は速やかにキャンセルさせていただきます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,530MP3アルバムを購入

Once Upon a Summertime Import

5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の ブロッサム・ディアリー ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • キャンペーン【1,000円OFF】:PC不要で音楽CDをスマホに取り込める「CDレコ」とお好きな音楽CDをまとめ買いで、CDレコがお買い得。6/30(金)まで。今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック



登録情報

  • CD (1992/11/17)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Polygram Records
  • ASIN: B0000046OL
  • JAN: 0731451722325
  • 他のエディション: カセット  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 138,633位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
3:23
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
2
30
4:20
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
3
30
2:03
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
4
30
4:19
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
5
30
3:08
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
6
30
2:06
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
7
30
2:41
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
8
30
2:47
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
9
30
1:42
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
10
30
4:19
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
11
30
2:19
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 
12
30
3:10
今すぐ聴く 購入: ¥ 250
 

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
5
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(5)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
ブロッサム・ディアリー、1958年の録音。共演者はベースがレイ・ブラウン、ギターがマンデル・ロー、ドラムがエド・ジクペン。百戦錬磨の大御所のバックを従えコケティシュな声がはじける。何とユニークな声だろう。一度聴いたら絶対忘れられない声。経歴は1940年代に様々なコーラス・グループに参加。カクテル・ピアニストとしてもクラブやバーで歌っっていた。1952年にフランスに移住して活動した際にヴァーヴ・レコードのノーマン・グランツの目にとまる。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
このアルバムが一等賞的だなぁ〜、って思ってるんです。
巷間、有名な文筆の先生 "Sings Rootin' Songs" を一等賞的に推されたそうで、うれしい限りですが、マイふぇぼりっと的にはネ、こちらなんですよ。
白黒のTVドラマに「クラーク ケント」っていう新聞記者が出てくるヤツが在って、そうそう「弾よりも速く、力は機関車よりも強く、高いビルをひとっ飛び!」ってスーパーマン。"Tea For Two" の歌詞で、あのクラーク ケントの「七三分け」的な会社員を妄想するんですよ。
この歌詞 → "Nobody near us to see us or hear us. No friends or relations. On weekend vacations. We won't have it known, dear. That we own a telephone, dear"
Dearie は "dear" のところは歌ってないけど、所謂「ホワイトカラー」ってヤツが出てきた頃のプチ市民的な雰囲気、"Manhattan" もそんなカンジで、Dearie の歌い方ピッタシって思うんだ、みたいな。
まぁ、あんましアメリカのことはよく知んないですけど、これから絶頂期に向かうエポックみたいなの感じるかな。
このアルバムの "Manhattan" 、どんな Artist のやつよりこれが一番って思ってるんです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
可愛いと言ってもAquaの様なアニメ声ではなく、ナチュラルなCardigansの様な感じの可愛い声です。

声質については、他の方も描かれている通り、言わずもがなですが、演奏や、曲自体も素晴らしいです。
jazzボーカル曲は聴きにくい曲が多いですが、ボーカルと演奏が邪魔し合うことなく調和しています。
非常に聞きやすく、JAZZボーカルが嫌いな方でも楽しめると思います、おすすめです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ファイブスポット VINE メンバー 投稿日 2006/1/10
形式: CD
嬉し、恥ずかし「カマトト声」とでも、言ったらよいのだろうか。ディアリーの声はヘレン・メリルの「ニューヨークのため息」と呼ばれる大人の女のセクシー・ヴォイスとは異なる。よって、好き嫌いが分かれる歌手でもある。しかし、このアルバムはディアリーの代表作の一枚である。個人的には、ディアリーの声はあまり好きではないが、やっぱり「はずせない」アルバムです。ビニ盤で持っていたが、CDで買い直した。(松本敏之)
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
女性ジャズヴォーカルといえば、低いアルトでクールに歌うタイプがウケル。
しかし、Blossom Dearie はまったく違う。
アニメ声のようにも、オバァチャン声のようにも聞こえるこの声。このアルバムは1958年録音だから、40年の時を越えて一部のファンに、ひそかに、あるいは堂々と聴かれ続けているこの声。
彼女は一時フランスに渡り、パリジェンヌになろうとしていたという・・・
Jazz特有の節まわしとエスプリ・・・
例えば冒頭曲の、ヴァース(導入歌)から始まる "Tea For Two" を聴けば、決してあなどることのできない、決して≪猫≫ではないその実力を伺うことが出来るだろう。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告