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ONKYO 3ウェイスピーカーシステム (1台) ブラック D-509E(B)

5つ星のうち 5.0 9件のカスタマーレビュー

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  • メーカー型番 : D-509E(B)
  • 最大入力 : 150W
  • 定格インピーダンス : 4Ω
  • 最大外形寸法 : 275(幅)×991(高さ)×370(奥行)mm
  • 質量 : 16.4kg
  • 付属品 : コルクスペーサー×4、スパイク×4、吸音スポンジ、スピーカーケーブル(3m)


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製品の特徴:
  • 製品概要:音楽を奏でる新たな到達点、D-509 Series シアタースピーカーシステム。
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商品の情報

詳細情報
型式3WAY
エンクロージャ仕上げバスレフ型
形状トールボーイ
OSnot_machine_specific
  
登録情報
商品パッケージの寸法110.7 x 45.9 x 35.6 cm ; 21 Kg
発送重量21 Kg
メーカー型番D-509E(B)
ASINB009AUV8IY
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2012/9/14
おすすめ度 5つ星のうち 5.0 9件のカスタマーレビュー
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商品の説明

商品紹介

ピュアクオリティを高めたプレミアムスピーカーシリーズD-509シリーズトールボーイスピーカー。高域用ツィーター×1、中域用スコーカ―×1、低域用ウーファー×2搭載の本格3ウェイ4スピーカー構成。ツィーター:3cmリング、スコーカ―:13cmN-OMFコーン、ウーファー:13cm A-OMF モノコックコーン。AVレシーバーTX-NR5010などで使用できるデジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワーク対応(チャンネルデバイダー)。量感ある低音再生を実現するバスレフダクト。付属コルクスペーサーとスパイクをお好みに合わせて選択可能。極太ケーブルも接続できる真鍮削り出し金メッキネジ式スピーカーターミナル。

Amazonより



音楽を奏でる新たな到達点
   高域、中域、低域の3つに分け、それぞれの帯域をしっかり鳴らしきるスピーカーユニットとトータルで高品位なサウンドを再生できるスピーカーシステムを目指し、D-509Eは企画設計されました。
   それぞれの帯域に特化した専用スピーカーユニットを新たに開発。
   培われた技術の粋を集め、さらなる技術研究・開発を推し進め、細部の細部まで試作とヒアリングを繰り返してひとつの完成系へとたどり着きました。
   その精悍なサウンドは新たなステージへ。


低域を鳴らしきる専用設計ウーファーユニット
   低域の再生はしっかりと空気を振動させることができる性能が求められます。
   3ウェイ構成を活かし、低域に特化した帯域を再生するためにD-509E専用にスピーカーユニットを開発。
   スピーカーユニットの駆動に重要な磁気回路は中域のスコーカーよりも大きなマグネットを採用。
   振動板には剛性が高く音質に定評のある自社開発A-OMFモノコックコーンを選択し、振動板の剛性と重量を細かく調整し振幅を大きく、より空気を確実に押し出すことのできる設計を施しました。
   さらにボイスコイルの空間の調整や、スピーカーユニットのダンパー部側部に開口部を設けることで空気抵抗から解放された自然な再生を可能にするなど、細部に渡り専用設計で作り上げたウーファーユニットです。


広い再生帯域でひずみを抑えたスコーカーユニット
   スコーカーは3ウェイ構成を活かした中域再生と、スピーカーシステム全体でのツィーター、ウーファーとの音のつながりを最適化するために広い再生帯域でひずみを抑えた自然な音声再生を実現しました。
   スピーカーユニットには強靭で固有ノイズが少ない不織布の3層コットンをベースに、アラミド繊維をハイブリッド成形し、量感豊かな低音再生を可能にする自社開発のN-OMF振動板を採用。
   中央に砲弾型イコライザーを装備して周波数特性の乱れを防いでいます。
   ボイスコイルは銅の純度が高い線材を選択することで、ぬけの良さに結びつき、ユニットのダンパー部側部に開口部を設けることで空気抵抗から解放された自然な再生を実現。
   さらに銅リングによるひずみの抑制や、使用する接着剤にまでこだわり、スピーカーシステム全体での完成度を高めました。


心に響く表現力を得たリングツィーター
   ウーファーの低音に見合った質の高い高域を再生するために、超高域までクリアな再生を実現する最先端技術リング型ツィーターを採用。
   ツィーターは中高域の再生を担当し、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。
   搭載されるリング型ツィーターは、振動板の内周と外周の中間点を駆動させるバランスドライブ構造によって、振幅の正確性を向上し、
   分割振動を抑えて20kHz近くまでのピストンモーション領域を実現しています。
   高域に細やかなニュアンスが求められる楽器の個性や空間の広がり感、ヴォーカルなどの再現力に、その実力を存分に感じ取っていただけるツィーターです。


内部構造までこだわったキャビネットを採用
   適度な硬さでムラの無い密度を持つMDF材をベースに、全体的に充分な厚みを持たせ幾重もの入念な塗装による漆黒のピアノ仕上げを施しました。
   スピーカーキャビネットは角の丸みを抑えることで、シャープで精悍なデザインを獲得。
   サイズと形状の最適化だけでなく、ネットワーク回路にはスムーズなつながりが得られる12dB/octタイプの選択、吸音材の適切配置など、キャビネットの響きを大切にしつつ、美しい外観も追求しました。


低域をコントロールできるバスレフダクト
   量感ある低音を再生するために、キャビネット内部で発生した空気振動を外部へ放出するバスレフダクトを背面に装備。
   幾度もの試作とヒアリングにより口径と長さを割り出し、最適な位置に配置することで豊かな低音を奏でます。
   さらに付属の吸音スポンジをバスレフダクトに挿入することで低音の量感やダンピングを調整することができます。


コルクとスパイクを選択できるベース部
   設置環境や音質のお好みによりベース部に取り付けるスペーサーを選択することができます。
   付属のコルクスペーサーによる設置の他、専用設計された音質に配慮した真鍮削り出しのスパイクが付属。床を傷つけにくく音質を向上します。
   さらに、スパイクは4点支持と3点支持※のセッティング方法を選択可能。計4種のセッティング方法を柔軟に選択できる、充実のベース部を採用しました。
※4点支持設置を推奨いたします。3点支持設置時は転倒を防止するため、市販のヒートンなどを使って壁などに固定し、接地状態など安全を十分確認したうえでご使用ください。


内部ネットワークをバイパスできるチャンネルデバイダー機能搭載
   アンプより出力され、スピーカーシステムに入力された音楽信号はスピーカー内部のネットワーク回路により、ウーファーやツィーターが受け持つ最適な帯域に分割されます。
   D-509Eは内部ネットワークを一部使用せず、入力された信号をそのままダイレクトにスピーカーユニットへ送るチャンネルデバイダー機能を搭載。
   低域のウーファーユニットに使用されるLPFと中域のスコーカーに使用されるHPFをバイパスすることで、スピーカー内部のネットワーク回路経由とは異なる音質を楽しむことができます。
   通常接続とチャンネルデバイダー接続は背面の専用スイッチで切り換えすることができます。
※デジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワーク機能を搭載した当社製AVレシーバーTX-NR818/NR1010/NR5010や、チャンネルデバイダーを用いたマルチアンプシステムで使用することができます。



音質劣化を防ぐ金メッキ真鍮削り出しターミナル
   スピーカーターミナル部には、導電性に優れる金メッキの真鍮削り出しタイプを採用しました。
   接点における信号の伝送ロスを防ぎ、経年変化による信号伝導力の劣化も抑える高品位な仕様です。
   また、市販される多くのスピーカーケーブルをしっかりとホールドするネジ式を採用していますので、ケーブルの交換による自在なサウンドチューニングにも柔軟に対応します。
   さらに、高域と低域を独立してケーブル接続できるバイワイヤリング仕様を採用。アンプとの接続バリエーションを楽しんでいただけます。

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
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トップカスタマーレビュー

海外製のスピーカーに慣れてしまっていたためか、最初このスピーカーの音を聴いた時は元気の無い音に感じてしまった

中高域はクリアで変な癖も無く、低音の量感も十分で、歯切れが良すぎることもなく、変にボヤケた感じもしない

非常に素直なスピーカーで、CDプレーヤーから出た音をそのまま出しているような印象だ

ずっとこのスピーカーの音を聴いていて、ふいに他のスピーカーの音を聴いた時、他のスピーカーの音に違和感を感じてしまうことがある

この違和感は原音に「癖」がついていたものだということに気付かされる

このスピーカーがいかに原音に忠実に鳴っているかハッとしてしまう瞬間があるのだ

ただ「癖」というのは「味付け」であって「面白み」でもある、それは音楽のジャンルによってはその音楽を際立たせる役目を果たす

ボーカルに艶をのせたりというのは一種の「癖」であり、「味付け」なのだ

その癖はメーカーによって違い、その「癖」の趣向というのも人それぞれなのだが・・・・

ただもしこのスピーカーによって原音の忠実性を垣間見ることができたのなら、それこそがこのスピーカーの凄さだということに気づいて欲しい
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新商品が販売されるとの噂(真偽は知らん)もあり、販売価額がかなり下がったので購入。5年間フロントとして活躍してくれたD-508Eをサラウンドへ。同社フラッグシップAVアンプで、4ch分出力をバイアンプ接続(ベルデン8470)して駆動。愛用していたD-508Eはリングツイーターから奏でられる繊細な高音域の解像度と、13cmのモノコックコーンウーファーとキャビネットが震わす中低音の迫力が素晴らしく、特に女性ボーカルの音楽再生、映画のBGMや臨場感を完璧に表現してくれたと思う。フロントスピーカーとして見事な音場空間を形成するも、決して自身の存在を強調することなく、静かに部屋を包み込んでくれるような存在であった。次にD-509Eだが、これは明らかにD-508Eとは系統が異なる印象。まずは構成だが、リングツイーターと13cmスコーカー、更に13cmウーファー×2の3ウェイ。高音、中音、低音、それぞれに独立された機構が用意されており、もはや俺にはバイアンプ接続しか考えられない構成。13cmウーファーユニット×2が大きく電力を喰らえば、高音中音域に影響を及ぼす。更にそれらの躍動により発生する逆起電力が高音域及び中音域のステージを歪めてしまう事など許されるはずがないからだ。バイアンプ接続しpure2chで音楽再生をしてみると、そこには心底買って良かったと思える新たな到達点があった。超高域までクリア...続きを読む ›
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【設置】中低域がやや強い(スピーカーではなくて、アンプのせいだと思います)のでバスレフポートにスポンジを挿入して低域を弱めて、極低域はサブウーファーで補強。インシュレータを付けて、スピーカーボードの上に設置。接続は、一般的なバイワイヤリング。アンプは、Pioneer A-70。
【音】非常にピュアというか辛口のな音がします。余分な音が出ない。でも、記録された音は正確に出る。最初は、リング・トゥイターの音にやや違和感を感じましたが、他スピーカーとの音色の差という程度です。高域の分離がいい。A-70は高域がまろやかなので、このスピーカーの伸びのある高域とは非常にいい組み合わせでした。長くつきあえそうなスピーカーです。
【他との比較】KEF R900とJVC SX-WD500を使っていましたが、前者はスケール感と定位では圧倒的なもののやや乾いた音の印象(総合力では当然R900の方が上ですが)、後者は弦楽器が非常に艶めかしいもののオケではスケール感に欠ける。その前のKEF iQ90は、低域がボワつき暴れて、JVC SX-LT55MK2は中高域がキンキンとして聴き疲れた。KEF Q500は、パッシブラジエータがあるとは言え絶対的なサイズの小ささのために全くのスケール不足。JBL Studio180(作りは今一つだがデザインがモダン)は、パンチが効いていて(pop音楽向き)
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音楽鑑賞メインで購入しました。
アンプはヤマハ
CDプレーヤーはONKYOを使ってます。
原音に近い音を求めて
メーカー問わず
ブックシェルフやトールボーイ
色々と使ってきましたが
これ程に求めた音を出してくれたスピーカーは
これが初めてです。
勿論、人により求める所は違うでしょうが
原音再生を求める方には最高のスピーカーかと思われます。
高音から低音まで見事なまでの解像度
どこかが、極端に強調される事もなく、まとまりの良さも見事です。
このスピーカーを使った後に他のスピーカーを使うと、どうしても違和感が生まれます。
これは使ってみないとわからないと思います。
他の方のレビューの高さが納得できる一品です
ありがとうONKYO。
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