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ONKYO プリメインアンプ 100W+100W(8Ω) シルバー A-9050(S)

5つ星のうち 4.5 64件のカスタマーレビュー
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新品の出品:4¥ 38,800より
  • メーカー型番 : A-9050(S)
  • 音声入力端子1 : アナログ音声入力端子×6
  • 音声入力端子2 : デジタル入力端子×3(光×1、同軸×2)
  • 音声出力端子1 : ヘッドホン端子×1、アナログ音声出力端子×1
  • 音声出力端子2 : 2.1chプリアウト×1
  • 最大外形寸法 : 435(幅)×139(高さ)×330.3(奥行)mm
  • 質量 : 8.2kg
  • 付属品 : リモコン(RC-830S)、電源ケーブル(2m)、
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製品の特徴:
  • 製品概要:リファレンスHi-Fiシリーズ直系のDIDRCテクノロジーを搭載。デジタルインターフェースも充実した先進プリメインアンプ。
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商品の情報

詳細情報
出力ワット数200 W
  
登録情報
商品パッケージの寸法33 x 43.5 x 13.9 cm ; 10 Kg
発送重量10 Kg
メーカー型番A-9050(S)
ASINB0093WEILI
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2012/8/31
おすすめ度 5つ星のうち 4.5 64件のカスタマーレビュー
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保証とサポート
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商品の説明

商品紹介

2chアンプの品質にこだわり、上位モデルからの技術を継承。リファレンスHi-Fiシリーズの開発で得られた動的ノイズを低減するDIDRCモジュールをはじめ、3段インバーテッドダーリントン回路、WRAT(Wide Range Amplifier Technology)、小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリュームなど上位モデル直系の音質を、より身近に楽しんでいただけるモデルです。

Amazonより


A-9050(S) ステレオプリメインアンプ
■リファレンスHi-Fiシリーズ直系のDIDRCテクノロジーを搭載。
    デジタルインターフェースも充実した先進プリメインアンプ
   2chアンプの品質にこだわり、上位モデルからの技術を継承。
   リファレンスHi-Fiシリーズの開発で得られた動的ノイズを低減するDIDRCモジュールをはじめ、3段インバーテッドダーリントン回路、WRAT(Wide Range Amplifier Technology)、
   小音量でも豊かな音質を保つオプティマムゲイン・ボリュームなど上位モデル直系の音質を、より身近に楽しんでいただけるモデルです。


動的ノイズの発生メカニズムを究明した 「DIDRC」回路
   ノイズの原因となるビートの発生メカニズムを究明し、新回路「DIDRC(Dynamic Intermodulation Distortion Reduction Circuitry)」を開発。
   MHz帯までの圧倒的な増幅性能に優れ、1μ秒(100万分の1秒)という瞬時に最高1000Vにまで達する反応速度を併せ持ち、
   ノイズレベルも人間の聴覚の限界値(およそ-120dB)よりも遥かに低い-140dB以下に抑えられた画期的な回路です。
   リファレンスHi-FiシリーズP-3000R、M-5000R、C-7000Rの開発で誕生したDIDRCをデジタル出力部に搭載。最上位モデル直系のスタンダードHi-Fiモデルです。


スピーカードライブ能力を向上させる、徹底したこだわり
   パワーアンプ部は、厳選されたパーツ群を用い、回路設計の自由度を高めることができるディスクリート構成を採用。
   パワーアンプ回路の増幅段には、過渡応答特性を大幅に改善する3段インバーテッドダーリントン回路を搭載しています。
   音声電流の変化に対しても最終段の動作を極めて安定させることができ、HICC(瞬時電流供給能力)の強化とあいまって、アンプの地力ともいえるスピーカードライブ能力が飛躍的に向上します。
   また、熱容量が大きく、熱的変化にも強いアルミ押し出しタイプの大型ヒートシンクを採用。安定した動作には欠かせない放熱への対処も徹底しました。
   さらに、電源部には大容量のEI型トランスや、カスタム設計の10,000μF電解コンデンサー2基を搭載。
   電源コンデンサーからパワートランジスタまでを銅箔パターンではなく、銅バスプレートで接続することにより、低インピーダンスで強力な電源回路を実現しています。
   これらのこだわりが、安定した動作環境を生み出し、音楽情報の細やかなニュアンスまで描き出す、ハイレベルなスピーカードライブ能力に結びついています。



高品位ウォルフソン製192kHz/24bit DACを搭載
   A-9050には、デジタル入力(光1系統、同軸2系統)を装備。
   デジタル特有のノイズに対処するノウハウがあるからこそ、DAC内蔵を可能にしています。
   DACには、定評あるウォルフソン製の高分解能192kHz/24bitデバイス(WM8718)を搭載。
   音楽情報を漏らさずアナログ信号に変換し、音源の魅力を存分に引き出します。(96kHz/24bit対応)


1.6mm厚のフラットシャーシをはじめとするこだわりの筐体構造
   音質に悪影響を及ぼす高調波振動を抑制するため、凹凸のないフラットシャーシを採用。
   厚さ1.6mmの鋼板を使用し、きわめて高い剛性を確保しています。フロントパネルやボリュームつまみにも制振性に優れたアルミ素材を選択するなど、
   電気回路の改良のみでは追い込むことのできなかったカラーレーションの排除を押し進め、よりピュアな音色を再現します。

高品位な信号伝送を可能にする端子群
   RCA端子は伝送ロスを抑えるために、金メッキ仕様を採用。
   スピーカーターミナルには極太ケーブルやバナナプラグも接続できるネジ式を採用しています(金メッキ仕様)。
   なお電源部にはIEC規格のACインレットを装備。音色のお好みに合わせて付属ケーブルから市販ケーブルへの交換も可能です。
※安全のためPSEマークが付いた電源ケーブルをご使用ください。


その他の仕様
■独自開発の低音増強技術Phase Matching Bass Boostを搭載。ヴォーカルが曇らない、豊かな低域とクリアな中高域の両立を実現
■小音量でも豊かなサウンド、オプティマムゲイン・ボリューム
■トーン回路をバイパスすることで信号経路を短縮し、よりピュアなサウンドを再生できるダイレクトモード
■トーンコントロール(BASS/TREBLE)
■バランスコントロール(BALANCE)
■スピーカー出力切り換え機能(A/B/A+B)※
■オンキヨー製デジタルメディアトランスポートなどの主要操作が付属リモコンで可能なRI対応
※ABいずれかの端子への接続には4~16Ωのスピーカーに対応しますが、AB両端子に同時接続される場合は8~16Ωのスピーカーをご使用ください。

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
今までヤマハのA-S300を使っていましたが小さなグレードアップとしてヤマハの定価より1万円高いこの機種に変えてみました。理由は評価が高いのと音の解像度が高い点で選びました。
音質 ヤマハのA-S300と比べて低い音から高い音にかけて良く出ていて高解像度で音の1つ1つがどこで鳴っているか良くわかるくらいとてもクリアなサウンドです。ヤマハのサウンドも悪くないんですがこちらのと比べると音があっさりしてる、解像度が普通、薄っぺらい音に聞こえてしまいます。
質感 ヤマハのと比べるとオーソドックスな感じですがボリュームがヤマハのはプラスチックに対してこちらはアルミなので質感はとても良いです。もう少しボリュームが重く回るとなお良かったですがこの価格なので十分です。
入力端子 ヤマハのは非金メッキ端子に対しこちらは金メッキ端子なので高級感はあります。数も多く困ることはないと思います。そしてDACの性能は今までオーディオテクニカのDACを使っていましたがこちらの方が音がクリアでした。実際24bit 96khzまでと書いてありますが私は24bit 192khzにして聞けていますのでこれで聞いています。
そう評して両機の値段がほとんど変わらないのにここまでのサウンドが出るのは正直驚きました。小さなアップグレードではなく大きく音質向上が体験できました。今度はお金があるときにONKYOの上位のスピーカーを使って鳴らしてみたいと思いました。
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Amazonで購入
【デザイン】DENON PMA-390REと比較すると現在的で好感が持てる。
【操作性】CDがONKYO C-7030なので、共用リモコンとして使えるのは良い。しかし、ボリュームがワンクリックで大きく変化しすぎる。この点に関しては、DENON PMA-390REの方が実用域でゆっくりと上げ下げしてくれるので使いやすい。
【音質】送り出しが同じONKYO C-7030のアナログ出力でDENON PMA-390REと比較すると、同じ定価ながら、A-9050が透明感が一枚上手。また、低音の押し出しも強く、しかし、音質はフラットで力強さを感じる。
【パワー】余りあるパワー。4Ωスピーカーまで対応しているのが良い。
【機能性】DAC内蔵で音の違いを楽しめるのが良い。しょぼいDVDプレーヤーでもデジタルOUTがあれば十分な音質で楽しめるのも良い。DENON PMA-390REと比較すると電源スイッチをメカニカルスイッチと電子スイッチを組み合わせたPMA-390REより、電子スイッチのみのA-9050の方が好感が持てる。
【入出力端子】アナログ4系統、デジタル(光1系統、同軸2系統)で十分。
【サイズ】やや大きい。
【総評】3万円未満で購入できる、プリメインアンプとしてはイチオシ。
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Amazonで購入
私は、JBL4312をメインに、JBL4301の左右計4台接続して楽しんでおります。4台接続できて同時に全部鳴らしたり、どちらか2台鳴らしたりと、切り替えが可能で、私にとっては大変嬉しい大事な機能です。音質等は大変満足しております。パワーも十分あります。このアンプに決めて良かったと改めて感じました。
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このアンプは、デジタル3入力(同軸2、光1)、アナログ5入力、スピーカー2系統、プリアウト、サブウーハー端子と入出力の充実ぶりはすごいものがあるが、最大の特徴はアナログ入力時のパワフルで柔らかくさわやかな中高音だ。
鼻づまり気味で元気がなかった女性ボーカルが、このアンプに変えた途端、急に明るく健康的に歌い出すようになるのには本当に驚かされた。とんでもない解像力の高さとしなやかな音色。陽気な脚色も好感が持てる。この美しい中高音の響きを聴いてしまったら、他のアンプでは聴きたくなくなるほど。
低音は控えめだが、これだけの中高音を出してくれれば文句は言えない。(エージングによりポップス系は充分な低音が出てくるようになる。ただクラシックは確かに低音が物足りない。フェーズマッチングバスも有効だが質の良い低音とは言えない。プリアウトから密閉型サブウーハーを接続することで大型システムに匹敵するハイファイ・サウンドを得ることができる)
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投稿者 アメショのチロ #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/7/5
Amazonで購入
PCからの光接続出来るアンプが欲しくなり、このアンプを購入。
ヘッドフォンアンプのDDCを経由してPCと接続。

アナログらしさ、デジタルアンプらしいサウンドというのが本当にあるのか分かりませんが、
豊かな中音域、艶や色気といった味付けがアナログアンプの個性だとするなら
本機はまさにそのイメージに沿った音質だと思います。

くっきりとした音象がとても気持ちがよく、ギターのクリーントーンを再生すると
その美しさに惚れ惚れとします。オンキヨーというと硬質なデジタルアンプの
イメージを勝手に持っていたのですが、良い意味で全く質の違う音です。

私は曲に合わせてトーンをよく弄るのですが、このアンプはBASS、TREBLEともに効きが強い。
ほんの少し回すだけでも必要以上に強調されてしまうので、弄ったとしても12時半か1時くらいまでです。
中域、ヴォーカルに干渉させない低音ブーストのPhase Matching Bass Boostという機能もあるのですが、
実際に使ってみるとやはりヴォーカルなども影響を受けています。そして低音が強すぎるかな。
バスドラとベースだけの調節でいいのだけれど、まあそれをしたいならPCでってことですね。
<
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