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ONE OUTS 1 (ヤングジャンプコミックス) コミックス – 1999/6

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商品の説明

内容紹介

“優勝に必要な何かが足りない”その“何か”を捜して、沖縄で自主トレに励む“不運の天才打者”児島弘道。そこで彼は一人の男と出会う。120km/hそこそこの直球だけで、賭野球“ワンナウト”で無敗を誇る男。彼は名乗る。渡久地東亜と…。


登録情報

  • コミック: 210ページ
  • 出版社: 集英社 (1999/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088757998
  • ISBN-13: 978-4088757995
  • 発売日: 1999/06
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
ONE OUTSの主人公の渡久地東亜はもともと最強のギャンブラーで力勝負のピッチャーでなく心理戦でアウトをとるピッチャーです。それに熱血とか友情みたいなストーリーでない所も魅力の1つかと思います!是非読んでみるとイイかと思います!
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形式: コミック
根性でも努力でも才能でもなく、頭脳と駆け引きを使った野球マンガ。実に異色。
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投稿者 ダイヤ男 投稿日 2006/9/8
形式: コミック
作者曰く「あらゆる野球漫画へのアンチテーゼ」

渡久地東亜(とくち・とーあ)というピッチャーが主人公。東亜の球速は120キロ台で変化球もない。変則投法でもなければ、サウスポーでもない。一見、ピッチャーとしては「素人もいいところ」な彼が、強打者や好打者を次々に討ち取る。なぜか?それは、漫画内のある登場人物のセリフにあるように、彼が「ピッチャーである前に、最強の勝負師」だからだ。

この巻は、沖縄での賭け野球に終始しており、いわば序章である。物語の本格的な始動は2巻からだ。

評価が星3つなのは、「1巻に限っていえば星3つ」という意味で、これ以降の展開を加味して、ONEOUTSという漫画全体でいえば、非常に優れた作品だと思う。
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投稿者 Hama- 投稿日 2008/8/27
形式: コミック
ライバル達と必死に練習を積み、正々堂々と戦い、強敵にも「チームワーク」で勝利していく。
この漫画はそんな普通の話ではありません。
この物語の主人公・渡久地東亜は平凡な速度のストレートしか投げられませんが、抜群の制球力と超一級の洞察力や推理力を駆使して、弱小チームを優勝させるために奮闘します。

この漫画と他の野球漫画で決定的に違う点は、一般の野球漫画が野球を「スポーツ」としているのに対し、この漫画は野球を「勝負」だとしている点です。
一見、この違いは大したものではないと思うかもしれませんが、非常に重要な違いです。実際に漫画を読んでみればわかります。

また、アニメ化もされるようで、非常に楽しみにしております。アニメを通してこの素晴らしい作品が更に多くの方々に知られることを期待します。
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投稿者 by the way 投稿日 2012/4/7
形式: コミック
面白すぎです

ただ面白くなってくるのは二巻の後半からですね。

一巻は言うなれば渡久地の紹介みたいな感じです。

世の中にこんなに面白い漫画があるとは思いませんでした。

一見の価値ありです。
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形式: コミック
ライアーゲームと同じ作者だったので、読むことにしました。

まだ最終巻まで読んでいませんが、
ライアーゲームの野球版です。

そういう意味では、甲斐谷忍氏の持ち味が発揮された作品だと思います。

ただ、野球をまともにやってきたわけではない主人公が頭脳でほとんど打たれないというのは
さすがに無理があるように感じてしまいます。

スポーツ漫画というよりは、頭脳戦を扱うにあたって野球を使った感じです。

ライアーゲームが好きなら、楽しめる作品だと思います。
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投稿者 3月のマキャベリ大将 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/6/10
形式: コミック Amazonで購入
ライアーゲームを読んで面白かったので、
次はこちらにきました…(笑)

心理戦を展開する野球マンガだそうですが、
甲斐谷さんの描くキャラは本当に個性的で面白いですね。

盛り上がってくるのは、次巻からでしょうか…
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形式: コミック
野球を知らない人でも楽しめる野球漫画を見つけた。
作者曰く
「あらゆる野球漫画へのアンチテーゼとしてこの作品は作られています」
主人公のピッチャーは最高120kmのストレートしか投げられない。
しかし、人並み外れた洞察力・駆引きの才能を持ち、賭野球「ワンナウツ」では
無敗を誇る。そんな彼がプロ野球入りしたら…のお話。
120kmのストレートだけでプロ野球選手を打ち取る方法が分かり(?)ます。
非現実的なのに理路整然。有り得ないが不可能じゃない。
野球版「アカギ」だと思えば間違いない。
150kmの球を投げられないちょっと大人な野球好きの方におすすめです。
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形式: コミック
同作者の「ライアーゲーム」がドラマ化され一気に知名度を得たが、先行の本作のほうがマンガ作品として完成度が高いように思う。
心理戦やギャンブルといった扱う素材自体は同じものだが、台詞の説明書きが多すぎ、仕掛けが難解になっている「ライアーゲーム」に比し、舞台設定が野球である今作はキャラクターに動きが豊富で、漫画本来の「絵と文字」で伝える表現形式とマッチしてよりわかりやすく、楽しめる。
さらに野球漫画というジャンルの作品があふれ返っているからこそ、「賭け野球」という素材の異質さが際立つ効果を得ている。
実際、野球ルールを利用した反則の応酬や、チーム内での確執を利用して相手チームを心理的罠に陥れるなどの展開は、本作以前に存在しないものだった。
「カイジ」や「クロサギ」の劣化コピーに過ぎない「ライアーゲーム」に劣る点はヒロインの不在によるドラマ化の困難さ、それに尽きる。
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