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No World for Tomorrow CD+DVD, Deluxe Edition, Import

5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2007/10/30)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: CD+DVD, Deluxe Edition, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B000VS6PBY
  • JAN: 0886970606028
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. The Reaping
  2. No World For Tomorrow
  3. The Hound (of Blood and Rank)
  4. Feathers
  5. The Running Free
  6. Mother Superior
  7. Gravemakers & Gunslingers
  8. Justice In Murder
  9. I - The Fall of House Atlantic
  10. II - Radio Bye Bye
  11. III - The End Complete
  12. IV - The Road and the Damned
  13. V - On The Brink

ディスク:2

  1. The Making Of No World For Tomorrow
  2. Mother Superior (Taylor Guitars Performance @ NAMM 07)
  3. Cuts Marked In The March Of Men (Original Acoustic Demos)
  4. A Favor House Atlantic (Original Acoustic Demos)
  5. From Fear Through The Eyes Of Madness (Original Acoustic Demos)
  6. The Suffering (Original Acoustic Demos)
  7. Always And Never / Welcome Home (Original Acoustic Demos)
  8. Tour Photo Album

商品の説明

Deluxe Edition includes a video about the making of No World for Tomorrow, a performance of "Mother Superior," plus audio/video-animated projections from Good Apollo tour. Also includes a deluxe booklet with over 50 photos.

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
僕の中では、今のところ今年度NO1のアルバムです。
プログレとか、RUSHみたいとか、難解とか言われてますが
はっきりいってそんなのはガセネタです。いったいこの音楽の
何が難解なんでしょう?とにかくメロディーがすばらしい!
いろんな人にこのメロディーを体感してもらいたいものです。
Voの、ときに女性を思わせるハイトーンがその秀逸なメロディーを
さらに素晴らしいものにしています。
ぜったいに損はしないので、ぜひ買って聞いてみて下さい。
ちなみにRushが難解だといわれてるのも納得いきませんね。
曲はあんなにポップなのに。。。。
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投稿者 Ta 投稿日 2008/2/10
形式: CD
プログレらしく、荘厳でエモーショナルなメロディに乗る、厳つい顔からは想像も出来ない可愛らしい声(笑
しかし聴くにつれこの非常に繊細な萌えヴォイスは、ただ可愛らしいなんてものではなく、メタルといえそうなほどのハイトーンVo.として引き込まれていきます。

サウンドはポップさとヘヴィさを巧くブレンド。
プログレとはいえ、決して一歩引いてしまうようなバンドではなく、単純にカッコイイ。
特にイントロを聴いただけでテンションが上がるような、ハラハラドキドキするような曲が押し詰められています。
よりキャッチーな音楽性を目指したコンセプトアルバムになっていますが、一曲一曲が単体で十分に素晴らしいです。
更にアルバムを通して聴くと良さが倍増します。

付属のDVDは、インタビュー&アルバムのメイキング映像、そしてアコースティックVer.の映像とツアーフォトや彼らの創ってるSFストーリー(?)の絵のスライドショーが収録されています。
国内盤+300円くらいなんで、国内盤買うくらいならこちらを買ったほうがずっとお得かも・・・と思うわけで。

1stシングルの#5のイントロは衝撃的だった。イントロのキャッチーさから歌メロまで調和の取れた#2も素晴らしい。
更に更にと言っていくとキリが無いですが、全く中だるみしません。
特にアルバム全体での丁度真ん中にあたる#7が最も激しくて素敵です。
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形式: CD Amazonで購入
アメリカのプログレ・ロックバンド、コヒード・アンド・カンブリアの4th。2007年作
もともとがただのエモーショナルロックとは思えないドラマ性をもったバンドだったが、ここに来てそれに拍車がかかり、
今作の音には風格すら漂わせている。前作からその傾向はあったのだが、全体を包むコンセプチュアルな物語性がいっそう機能し、
近未来SF的なジャケとともに、イメージとしてのスケール感が増している。キャッチーな歌メロと絡むギターもけっこうハードになり、
かっこいいフレーズを連発、ときにDREAM THEATERをも思わせるプログレッシブなドラマ性で聴かせてくれる。
前作同様に中盤はややだれる感じもするが、ラストの24分の組曲は圧巻。メタル、プログレ、エモ、ポストロック、全てのリスナーが聴ける作品だ。
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投稿者 LUCARUKA 投稿日 2007/11/14
形式: CD
デビュー以来、エモとかスクリーモとかにジャンル分けされることも多かったが、
本作をあえてジャンル分けするならRockとかHardRockということになるのでは?
今まで以上にエモーショナルだけど、「エモ」といわれる要素は殆ど見られないと感じた。
エモーショナルと感じたのは、Vo.の表現力が増したことが大きい。
インストパートはプログレッシブな要素を残しつつも、ストレートな表現が増えたかな。
曲は前作と同レベルの良い曲が揃っており、前作を気に入った方は間違いなく、
お気に召すでしょう!
解散の危機もあったようだが、来日と次のアルバム待ってます!解散しないでね!
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形式: CD
1stシングル The Running Freeを視て、C.Sanchezの伸びのある高音域の声がとても聴き易く、どこか懐かしく、そしてルックスとのミスマッチに興味を抱き買ってしまった。これが大正解、注目度大! Wikipediaによるとアメリカン・プログレシップバンド、NY州出身、数度の改名を経て2001年からCoheed and Cambriaとして活動しているという彼らの4作目。
プログレを標榜するだけあって、彼らのアルバムは全てコンセプトアルバムとのこと。つまり英語が分らないので私には理解不能、iTunes対抗用の格安版を買ったせいか歌詞カードもなかったので、内容をよく知りたい人は日本版を買った方が良いかも。その方が彼らを理解するには有効だと思う。プロデューサーはNick Raskulinecz(Foo FightersやVelvet Revolverを手掛けている)で、彼は、何と2007年にカナダのRush(「おーっ!」と思ったあなたは40歳以上?)の新作を手掛けており、そのため、「Rushに似ている」と言われるのかもしれない。確かに私の知っているRushのBig Moneyのサウンドに似ているかも。「Rush?誰?」の若い世代には、「Evanescenceをもっとポップにして、ヴォーカルをロンゲのむさ苦しい兄ちゃんに代えたような感じ」とでも言えば良いのか?でも
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