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No.1アナリストがいつも使っている 投資指標の本当の見方 単行本(ソフトカバー) – 2015/6/9

5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「日経ヴェリタス」人気アナリストランキング 14年連続1位!

 ROE(自己資本利益率)、PER(株価収益率)、PBR(株価純資産倍率)、配当利回りなど重要な指標は多くありますが、どれも万能ではありません。景気の局面や投資期間に合わせて、適切な指標を選んで使う必要があります。
 長年トップアナリストとして活躍する著者が、投資指標の見方の基本から実践的な銘柄の選び方まで、プロのノウハウをもとに具体的に解説します。

<本書で解説するノウハウ>
・投資期間の決定が何よりも重要
・PBRを使って高い利益をあげるとても簡単な投資法
・質の良い高ROE銘柄を選ぶクオリティ投資
・中期投資ではPERを軸に銘柄を選ぶ
・超長期投資は低PBR銘柄で勝負
・高配当利回り銘柄で注意すべき株価下落リスクのチェック方法
・PERは、まずは15倍を基準として見る
・増収率で長期的な成果を見る
・ROEは何%以上あればよいのか
・非常時に活きるPSR(株価売上高倍率)
・PCFR(株価キャッシュフロー倍率)で現金から割安を判断
・景気の底から回復局面で活きるPBR
・PERは景気の順調な拡大局面で有効
・景気回復の初期で使う経常増益率
・長期投資で活きる「Fスコア戦略」を「日経会社情報」で実践
など多数

内容(「BOOK」データベースより)

どの指標が有効かは、投資期間や投資環境、景気局面によってまったく異なります。本書は、どのような期間で投資するときに、どのような指標を、どのように組み合わせて銘柄を選んでいくべきか、プロのノウハウをもとに解説します。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2015/6/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 453235644X
  • ISBN-13: 978-4532356446
  • 発売日: 2015/6/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 39,036位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

投稿者 汐留6 投稿日 2016/3/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
著者は業界ではかなり名の知れたクオンツアナリスト。

最初の方は、バリュエーションの解説。PBRは解散価値基準、EV/EBITDAは買収価値基準、ROE=ROAxレバレッジだよとかそういう話。中盤は景気サイクル毎のバリュエーション使い分け。ここは実践的で面白い。

順調な景気拡大期はPERメインで、それなりに景気が拡大期に入るとリビジョンが効いてきてアナリストも活躍しやすい。その後更なる強気相場でニューエコノミー的な楽観ムードに入ったら、高ROE株で勝負。色々と不透明になってきたらキャッシュフロー重視に転換し、PCFR(時価総額➗FCF)を加味。もう少し不透明感が出てくると、B/Sも考慮してEV/EBITDAも使える。

景気が後退し始めたら株を買う必要はないものの、敢えて言えば配当利回りで凌ぎながらの自己資本比率。行く所まで行くとネットキャッシュイールドで耐えながら、最後は開き直りでPSR。ボトムアウトしたら、男は黙ってPBR。

その他でなるほど感があったのは、日本株では1ヶ月と5年のリバーサルは聞くが、1年リバーサルは効きにくいとの分析。後は営業利益率の高さがROEの安定性と相関がある事。すなわちブランド力、低コスト体質の代理指標という事。

よく聞くPBR/ROE分析は、傾きがPERなので、単にセクター平均PERへの回帰を主張してるだけなんです。。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は、株でひともうけしたいと思っている人には向きませんが、
真面目に、蓄財していきたいと考えている人には、是非、じっくり読んだ方が良いです。

地味ではありますが、投資指標の解説などもしてします。
しかし、これまでの本とは違い、株式投資で本当に知らないといけないことが、読みやすくかかれています。

いままでは、
単純にPERは低い方がいいし、配当利回りは高い方がいいし、ROEは高いほうがいいなどと、いう解説の本でした。
それなら、全ての指標が全部よくないといけないのかとか、となりますが、なかなか、そんな銘柄もないし、実際にROEが何%あればよいのかもわかりません。

しかし、この本は、
どういう場面では、どの指標をつかって、実際にどういう目安で銘柄を選んだら良いか、具体的にかかれています。
株式投資の実戦本として類を見ないものです。

こういう本をまっていました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
相場が良いので投資の本が増殖していますが、適当に選ぶと危険です。
何だか説教めいた内容だったりしておきながら、結論はありきたりだったり。今どき、チャートの話だったり。
テーマが沢山載っているだけで、結局どれが良いか分かんなかったりというようなのが危険な本です。

この本も、確かに、説教めいた、投資の心構えみたいな箇所もありました。
しかし、これまでの本と全く違うのは、銘柄をどうやって選んだら良いかが、書いてあります。
漠然とした物でありません。
ただ、大きい方が良いとか、高い方が良いとかでなく、具体的な基準の数値を示しているので、とても親切です。
それに日経会社情報で、どこの値を使えば良いかというのが、分かるようになっている事も嬉しい所です。

四季報は持っているのですが、今さらながら、日経会社情報も買う事にしました。
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投稿者 Amazon Customer トップ1000レビュアー 投稿日 2015/6/27
形式: 単行本(ソフトカバー)
市場間分析とペアトレーディングを基礎にした運用クオンツが書いた本だけれども、本格的に数学を入れて書くと専門書になり売れないのか対象を微分積分など理解していない人にも読めるようあっさりとした雑学本の仕上がりである。

なのでα分析やらに関係した本であるとか投資に役立てる本というよりも、投資初心者が新聞などで日経が上がってると見て株を買い始めるような軽い情報で売買する投機家の人には役立つ本だろう。

国債の金利と株や石油及び各国の通貨の関係性を理解できてる人は得る物はない。
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