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Nightwalker Import

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登録情報

  • CD (1999/1/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Bmg Int'l
  • ASIN: B0000074QU
  • JAN: 4007192531783
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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商品の説明

Amazonレビュー

   ヒット曲「アイ・ジャスト・ワナ・ストップ」を含むA&M時代の『ブラザー・トゥ・ブラザー』(78年)が有名なAORシンガー、ジノ・ヴァネリのもうひとつの代表作。81年に全米トップ10入りした情感豊かなバラード「リヴィング・インサイド・マイセルフ」収録アルバムとして知られる本作は、プログレの一歩手前といった感じのハードエッジなサウンドがメチャクチャかっこいい。なかでもドラムスのヴィニー・カリウタのプレイは圧巻の一言だ。このヴィニーとベースのニール・スタベンハウスという強力なリズム隊と、ジョー&ロスのヴァネリ兄弟による鉄壁のプロダクションが最高の地点で絡みあった傑作といえよう。心地よいだけのAORに物足りなさを感じている人は聴いてみるべし。(木村ユタカ)

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 TOSHI-QOO 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2001/11/7
形式: CD
1981年発表の通算7作目・・・全米チャート6位を記録した名曲「リビングインサイドマイセルフ」収録、本当にいい曲です!!ジノバネリは会社の先輩に教えて頂いたアーティストで、実際聴いてみてあまりのサウンドのカッコよさに感動したのを覚えています。とにかくミュージシャンの起用の仕方がお見事・・・サウンドの緻密さは正に天性のセンスでしょうか。(兄貴?が凄い才能なのかな。)ジョーバネリ(key)・マイクミラー(g)・ヴィニーカリウタ(dr)・ニールスチューベンハウス(b)等が参加しており、本当に素晴らしいサウンドに仕上がっています。ヴィニーとニールのリズムセクションは、エクセレント!!ロック・フュージョンの素晴らしさを堪能出来る名盤・・・パワーAORがピッタ!!リかな。
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投稿者 勝戸 投稿日 2008/6/3
形式: CD
 カナダ出身。70年に別名でデビューするが売れず、73年にハーブ・アルパートに見いだされ、「Crazy Life」で再デビュー。AORという範疇には押し込みがたい、ダイナミックな作りが特徴だ。プログレッシブな音づくりとリズムアレンジで、一部の音楽マニアに好評を博していたが、アルバム「Brother to Brother」とシングルヒット「I Just Wanna Stop」(聞いたことあるでしょ)でブレイクした。そのジノが3年振りに出したアルバムが、このナイトウォーカーだ。アレンジの秀逸さ、サウンドの新しさが多くの注目を集め、シングル「Living Inside Myself」もヒットした。当時の音楽業界に与えた影響は大きく、松田聖子もまるまるパクっている。

 歌モノにしては、かなり演奏がハードだ。ドラムのヴィニー(当時はビンス、ビンセントと表記されていた)・カリウタのドラムがすごい。素晴らしいアレンジ力だ。ちょっと聞く分には大したこと無いようだが、じっくり解析すると非常に難しいことをやっている。それをそう聞かせないのもヴィニーならではである。よって、このアルバムはドラマガなどの名盤紹介や、有名ドラマーのフェイバリットアルバム紹介における常連である。ドラマーは必聴であろう。ジノ自身もドラマーだったことがあるそうで、ヴィニーはこのレコーディングで抑えめな演奏をす
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投稿者 okeisuke 投稿日 2004/12/7
形式: CD
前作「ブラザー・トゥ・ブラザー」がジノ・バネリの表盤ベストだとすると本作はまさに裏ベスト!「ブラザー・・・」に比べるとマイク・ミラーのギターが前作の準主役カルロス・リオスよりかなり地味目なのとヴィニー・カリウタのビートがかなりアフターなので落ち着いた感のある仕上がりとなっております。私的には前作のラテン色全開のノリノリイケイケの明るめのサウンドも良いのですが、より濃厚さを増したジノのボーカルとヴィニーの深みのあるダイナミズムに身も心も委ねたい夜はこっちじゃなきゃ駄目なんですよねぇ・・・・・。また、ジョー・バネリのキーボードアレンジがややすっきりしたところも聞き易いのではないかと思います。いずれにしてもこの2作は表裏一体であり、どちらも甲乙つけ難い大名作だと言えましょう。
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投稿者 All Music Guide Japan 殿堂入りレビュアー 投稿日 2003/4/16
形式: CD
男性的で情熱的なボーカル。周到にアレンジされた楽曲。ドラマチックな展開を持ちみごとに磨きあげられたナンバーを歌う。
すでに20年前のアルバムではあるが、そのサウンドの完成度の高さは、他のシンガーの追随を許さない。熱いボーカルが印象的。
10点中9点。
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