New Horizon がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,218
4pt
通常配送無料 詳細
発売元: 玉光堂
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

New Horizon

5つ星のうち 4.4 32件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,800
価格: ¥ 1,980 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 820 (29%)
残り4点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、BLOWINが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の 松本孝弘 ストア


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • New Horizon
  • +
  • Strings Of My Soul(初回限定盤)(DVD付)
  • +
  • enigma[初回限定盤 CD+Blu-ray]
総額: ¥8,947
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2014/4/30)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: バーミリオンレコード
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B00IUK2YE2
  • JAN: 4582283797694
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 32件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 2,857位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

曲目リスト

ディスク:1

  1. New Horizon

商品の説明

内容紹介

ギタープレイはもちろん、松本孝弘のメロディー・メーカー、サウンド・クリエイターとしての卓越したスキルとセンスで磨きぬかれた、オリジナル&カバー全12曲をじっくりと味わう待望のインストゥルメンタル・アルバムがついにリリース!!
佐川急便 TV-CMソングとして全国放映中のタイトル曲「New Horizon」収録!
USリリースに先駆け、日本先行発売!!

2011年、ラリー・カールトンとの共演作『TAKE YOUR PICK』でグラミー賞 “最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム"を受賞、翌2012年にソロの集大成とも言えるベスト内容の『Strings Of My Soul』をリリースした松本孝弘のソロ最新作。約2年振りに発表となる『New Horizon』は、その名の通り、インストゥルメンタルの無限の可能性や新境地に踏み込んだ作品です。
書き下ろしの佐川急便 TV-CMソング「New Horizon」、女性シンガーのウェンディ・モートンをヴォーカルに迎えた「Feel like a woman tonite」、2003年発表のアニメ「ブラック・ジャック スペシャル」のテーマ曲を新たに録り直した「BLACK JACK」、昨年開催のB'z25周年ツアーで披露されていた新曲「Rain」に加え、ジャズの名曲「Take 5」、桑名正博氏の「月のあかり」、ガロの「学生街の喫茶店」のカバーなど、実にバラエティに富んだ全12曲をスムースジャズの要素も取り入れた上質なトーンでまとめた本作は、ギタープレイはもちろん、松本孝弘のメロディー・メーカー、サウンド・クリエイターとしての卓越したスキルとセンスが詰め込まれた、至福の時間を堪能出来るアルバムです。
また、前作『Strings Of My Soul』に続き、グラミー賞受賞の実績を持つ、ポール・ブラウン氏がプロデュース、ミックスに参加。USリリースに先駆けて日本先行発売となる今作は洋邦問わず、音楽を愛する人すべてにお聴きいただきたい注目の1枚です。

メディア掲載レビューほか

松本孝弘、待望のインストゥルメンタル・アルバムをリリース!佐川急便TV-CMソングとしてオンエアされるや、問い合わせが殺到したタイトル曲「New Horizon」をはじめ、ギタープレイはもちろん、メロディー・メーカー、サウンド・クリエイターとしての卓越したスキルとセンスで磨きぬかれたオリジナル&カヴァーナンバーを収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
松本さんといえばブルースやロック、和テイストな楽曲も特徴のひとつですが、ラリー・カールトンとの共演以降は
あらためてジャズにも傾倒しているようで、新作にもその傾向が表れていました。過去の作品とはまた違ったポップ
スを軸にしたジャズ・フュージョンな音世界を堪能できます。

まるで歌があるように感じるほどギターがメロディアスで、奏でる音色はクリーンでは甘美に、クランチでは歪んで
いながらも、艶やかで美しいとさえ感じます。また歌詞がない分、聴く人が曲の世界観を自由に想像できる余地が
あるところもインストゥルメンタルの魅力(本人談)。

ジャズスタンダードの「Take 5」は1st Solo Albumでも故樋口さんとカバーしていましたが、今回はなんとボサノバ。
「学生街の喫茶店」など昭和歌謡の名曲も取り上げてくれるところが嬉しいですね。「BLACK JACK」は管楽器も加
わり大人なアレンジで収録。オリジナルもカッコいいけど、こちらもまた素敵です。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
今や説明不要B'zのギタリスト、松本孝弘の2014年最新作。
今回はカヴァー3曲を含む全12曲。
ラリー カールトンとのアルバムやTMGは除いて、9曲のオリジナル曲が入っていて完全新作と呼べるアルバムは(Black Jackはリレコーディング)2002年に同時発売された「華」と「Dragon from the west」以来約12年ぶりということでも楽しみにしていた作品。
言わずもがなではありますが、松本さんのソロ作品は、B'zとは全然違い、しっとりと聴かせる曲が多いです。
特に最近はジャズの要素もふんだんに取り入れられています。
なのでB'zのようなロック的な作品を聴きたい人は、ちょっと肩透かしをくらうかもしれません。
女性ヴォーカルがフィーチャーされている曲が1曲入ってます。歌詞は英語。
音楽としては素晴らしいの一言。ギタープレイに関しても今更何も言う事無し。
大のロックファンで、特に最近はヘヴィメタルにはまってる僕ですが、B'zは自分にとってロックを好きになるきっかけを与えてくれた存在で、もう僕のなかでは神格化されているのですが、そんな信者の期待を裏切らない作品。
やっぱりこの人達好きで良かった。
日常のふとした時間のBGMにぴったり。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
前作「華」の最後に「2011」というjazzな曲があります。

この「2011」という題名は稲葉さんがつけたとか。

その予言のとおり、2011年は、グラミー賞受賞へと繋がったわけですが、さらにjazz、フュージョンをやりつつ自分の色を見事に表現したのが本作です。

松本さんは根っからのロック人間なのでロックインストをやりたいときはやるし、いまはこうゆうかたちとおっしゃっております。

で本作ですが1音、1音がとても贅沢なものとなってます。

タッチやタメや間というものは、人間そのものなのだとわかります。

そして、今回のクリーントーンは、ぞくぞくするほど美しい音色です。

Take5は、いろんなコピー聴きましたがこれが一番です。

表題曲とRodeo bluesとThat's coolの3曲は、サックス、ピアノなども入っていて、明るいのに切ない部分もあり、ジャジーでフュージョンでカールトンとの共演でもやってそうな曲です。メロディも音色も最高。歪み系の音もこの3曲では味わえます。

Reason to be....とshattered grassは、メロディが大好きです。この2曲はとても松本孝弘らしくて、
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ばらんす 投稿日 2014/6/3
形式: CD
基本的に「大人のJAZZ」ですね。
1曲目のNEW HOLIZONは佐川急便のCMだっけかな?結局一度も見れなかった
んですがどんなCMで使われてたかはわかりませんが
もうしょっぱらからJAZZです。
Take 5はみなさん普通に生活してたらなんらかの形である程度の年齢を
行かれてる方なら耳にしたことあると思いますがあの曲です。
私も曲は知ってましたが曲名まではわかりませんでした。
これもJazzですね。

2010年にラリーさんとの時も基本JAZZだったので松本さんも年齢的に「JAZZ」嗜好
になったのかな~て思います。なんかで聞いたんですが布袋さんも「Jazzのフレーズを弾きたい」
て言うようになってるのでこの年代になるとロックよりJAZZ系を好んでくるんでしょう。

私も最近某職場で働いててJAZZが流れてるとこで働いてますが
「たまにはいいな~」とか同じ曲が何回リピートでかかっても
とくにいやな気分にはなれないですね。

自分もそういう時期に入ったのかな?て感じがします。

ただ若い子が聴く分には前回のLarryさんとのTake A Pickもそうだけど
厳しいでしょうね。やっ
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す