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NetAudio(ネットオーディオ) 2016年 03 月号 [雑誌] 雑誌 – 2016/1/19

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商品の説明

内容紹介

ネットオーディオクオリティアップ事典

出版社からのコメント

プレーヤーやアンプなどのハードそのものの魅力に加え、ケーブルやアクセサリーなどを
自由に組み合わせて自分の好きな音を作り上げていくことは、オーディオならではの面白さです。
しかし、音楽をデータで楽しむ「ネットオーディオ」というスタイルにおいては、
さらに音楽を存分に楽しむための新しい要素が加わっています。

今号では、サウンド面だけではなく、使いこなし面、音源の管理面など、工夫次第で
いくらでも発展させることができる「ネットオーディオならではの醍醐味」を、徹底的に
お楽しみいただける企画をご用意いたしました。

さらに、近年大きく盛り上がるレコードを始めとしたアナログ音源をデータとして保存する
「アナログ・リッピング」にもフォーカス。ハイレゾ時代ならではのアーカイヴの楽しみ方も
徹底的に解説しております。

これからの音楽の楽しみ方を満載した本誌。ぜひその内容をお手にとってご確認ください。


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 音元出版; 季刊版 (2016/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B000EUMI3S
  • 発売日: 2016/1/19
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 17.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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トップカスタマーレビュー

投稿者 pelikan トップ50レビュアー 投稿日 2016/2/14
形式: 雑誌
 季刊誌の春号となるVol.21ですが、今号で特に目を惹かれるのが特集「アナログ・リッピング徹底比較検証」の記事でしょう。
 これまでCDでは20kHz以上の高域周波数帯をカットしているのに対して、20kHz以上の周波数帯を含むDSDやハイレゾ等の高音質な音源ファイル
が注目されるようになり急速に普及してきた経緯があります。

 このようなことから、倍音成分も含んだ20kHzを超える高域周波数帯を再生するアナログレコードが注目されるようになってきており、近年ではアナ
ログレコードの全情報を5.6MHz/1bit等のDSDや192kHz/24bit等のハイレゾのファイルに変換するアナログ・リッピングが俄かなブームとなってきて
います。
 この背景には、手頃な価格のAD/DAコンバーターが普及し始めたということもあり、この特集ではM2TECHのフォノADコンバーター JOPLIN MkⅡ
やKORGのフォノアンプ/ADコンバーター/DAコンバーター DS-DAC-10Rのハード機器が詳細に解説されています。

 また、アナログ・リッピングのための録音ソフトとして定番のフリー・ソフトAudacityや有料ソフトのVinylStudioの写真画面を使用したフローチャートで
その操作
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投稿者 lexusboy トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/1/23
形式: 雑誌 Amazonで購入
 静音PCを買ったところで音楽周りも少し工夫をしようと思っていた。
 まず、iTunes自体はソフトの総合性としてはいいと思うのだが、音楽管理・音質という意味ではかなり不満があり、特にライブラリの管理が面倒極まると感じていた。
 Media MonkeyとかAudio Gate3も試してみたが、どうもぴんと来なかった。
 本書で知った、Roonを試用してみたら、これは凄い。ほかのソフトに漂うB級感が全くない。
 アーティスト情報だけでなく、歌詞やアルバムの参加者情報が聴きながら参照できるなど、痒い所に手が届く一方、インターフェイスは極めてすっきりしており、操作は快適だ。
 
 導入も簡単だ。音楽ファイルのありかをざっくりと指定すると勝手に読み込んでくれて、正確に情報を特定・表示し、違和感のある部分が全くないのは驚異的である。
 違うファイルフォーマットであっても仕分けてくれるし、タグ付け(「ハイレゾ」とか「野外録音」とか日本語も可)により自分独自の管理もできて、この辺がiTunesの使い勝手の悪さをかなりクリアしている。
 読み込みはそれなりの時間がかかるが、結果がoverviewとして表示される。
 私の場合、アルバム数1059(重複も一つとカウントするようだ)と出てきて、いつの間にかこんな
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形式: 雑誌 Amazonで購入
いつも通りの内容です。満足しています。引き続き購入するでしょう。
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