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Nacomi sings Little Walter

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登録情報

  • CD (2014/12/20)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: SwampieRecords
  • 収録時間: 36 分
  • ASIN: B00PXKSZU4
  • JAN: 4589999880016
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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Just Your Fool
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It Ain't Right
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Temperature
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Oh Baby
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- アーティスト: Nacomi
One More Chance With You
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Everything Gonna Be Alright
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Last Night
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You Better Watch Yourself
- アーティスト: Nacomi
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- アーティスト: Nacomi
Blues With a Feeling
- アーティスト: Nacomi
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- アーティスト: Nacomi & The Blues Temple
2:48
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- アーティスト: Nacomi
Juke
- アーティスト: Nacomi
3:09
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商品の説明

内容紹介

"A high spirited tribute to a great blues icon" by Billy Branch.
2007年「Grabbed My heart」,2010年「金魚のスワンピー」に続く、ベテラン・ブルースウーマンNacomiの4年ぶり3枚目の
アルバム。偉大なるシカゴブルース・ハーモニカプレイヤーLittleWalterへのトリビュートアルバム。LittleWalterが作詞・
作曲した曲に限定して選曲したというこだわりよう。バンドメンバーは、ピエール落合(g)、Sweet-harp木村(harmonica)
高野秀樹(dr)、藤並明徳(b)から成る LittleWalterMusicFestivalに一緒に出演したThe Blues Templeの面々。
Nacomiは今回Vocal,GuitarだけでなくインストナンバーのJukeでハーモニカも吹いている。またゲストにハーモニカの
大野木一彦、キーボードの大谷朝子 という二人の人気プレイヤーを迎え、より一層幅のある内容となっている。シカゴの
LittleWalter協会、そしてLittleWalterの娘であるMarionに見出されてルイジアナに渡ったNacomiとそのメンバーの
LittleWalterに対する尊敬と愛情、そして、ブルースを演奏する喜び、楽しさを充分に感じられるアルバムに仕上がっている。

アーティストについて

Nacomi Tanaka 。。。 日本を代表するブルースウーマン。塩次伸二バンドを経て2007年にソロデビュー。
その後、全国ツアーはもとより、台湾、アメリカなど海外でも活躍している。ナチュラルな英語、艶のある歌声、伸びやかで自然に
入ってくる歌表現に定評があり海外メディアで取り上げられることしばしば。2014年5月にはルイジアナで開催された
LittleWalterMusicFestivalに初の日本人として出演。ローカルテレビ番組やネットニュースなどで絶賛される。
西海岸、ルイジアナ、シカゴ等のミュージシャン達とも多く親交があり、これからの活躍が益々期待されるところ。6年続く自身のネット
ラジオブルース番組CatfishBluesも、人気がある。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ブルースが好きな日本人は、しばしば、「ブルースとはこういう音楽だ」から「こういうふうに演奏し、歌わなければならない」というような、型にはまった、肩に力の入りすぎた「思い込み」の陥穽に落ちてしまう。もちろん、解釈もスタイルも究極的には自由だ、が、「ブルースらしさ」を過剰に意識すれば、ブルースを自分のものにできるかというと、事はそんなに単純ではないだろう。このバンドを率いる田中名鼓美には、以上のような気負いが見られない。結果、この録音も、聴いていてとても快いのだ。しかし、だからといって、彼女に志しがないとか、ブルース色が薄いとかいうわけでは決してない。注意深く耳を傾ければ、彼女のボーカルやギター、アレンジが、彼女なりの音楽になっていることに気が付く。演奏がホンモノに近いからとか、ホンモノよりホンモノらしい、とかいう薄っぺらい俗論から自由な、しなやかな精神を維持しつつ、英語の発音やブレスにも目配りが効いている。要するに、ブルースを狭い場所に閉じこめることなく、しかし、その細部にこだわっているということだ。だから、重ねて言うけれど、田中名鼓美のブルースは音楽になっている。形式はブルースでも、「音楽になっていないブルース」が少なくない中、彼女と彼女の意図を汲み取ることができるーー決して技巧的ではないが、それは二の次だーーバンドのメンバーに拍手を贈りたい。
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形式: CD
リトル.ウォーターのカヴァーアルバム

ジャケットのポップさが 本人も楽しんでるかのようなアルバムを予感させてくれました。

1人で聴くのも
パーティーのBGMにも楽しませてくれるCDが欲しかった!

リトルウォーターを知って居る方でも
知らない方にもフットワークが効いてるアルバムですね!

しかも名鼓美さんのハープやギターのタッチが個性まで出してアクセントにさえなって居る

歌は言うまでもなく
彼女の凄さって
日本人のままアメリカに溶け込んでしまう所?

アレサ.フランクリンの真似をしたら凄いとか

まるで外人だとか 色んな凄さは有るでしょうし 色んな方が居りますが

彼女は日本人のままリトルウォーターと楽しませてくれてると思います!

埋もれない個性が優しく楽しませてくれる

長い付き合いになりそうです!
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形式: CD
リトルウォルターの曲の数々をナコミさん流に歌いあげた一枚。

メンバーの方々の陽気な笑顔が音から溢れ出んばかりの勢いある作品だと思う。

個人的には、ナコミさんの歌唱からは、カウガールの如く勝ち気な、そして時に粋な美空ひばりのようないなせなイメージがある。
「Temperature 」からは、けだるい色気も感じられ、より曲の内容に迫ったものだと思う。

リトルウォルターはアンプリファイドハモニカの先駆者としてハーモニカ愛好者から崇められている存在であるが、その曲自体のクオリティーの高さも大変魅力的である。

本作はプルーステンプルの皆さんとナコミさん、そして大野木氏、大谷氏がひとつとなって作りあげたリトルウォルター・トリビュート作品の新しい形であろうと思う。
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形式: CD
昨年5月、Bluesの本場アメリカ・ルイジアナでNacomi & The Blues Templeが日本代表としてLittle Walter Music Festivalに参加。
そんなこんなで出たニューアルバムがコレ…Nacomi sings Little Walter (Nacomi & The Blues Temple)
超有名なナンバーたちがNacomi姐さんのモノになっているのが素晴らしい。
Little Walter の娘さんお墨付きのアルバム。
アメリカでも高評価とか…。
これはもうヘビーローテーション間違いなし!
聴く価値ありの一枚ですよ(^-^)
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