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NOTES: 僕を知らない僕 1981-1992 単行本 – 2012/4/6

5つ星のうち 3.4 18件のカスタマーレビュー

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単行本, 2012/4/6
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商品の説明

内容紹介

封印を解かれた五十数冊の創作ノートを完全収録。アマチュア時代からラスト・アルバムに至る“創作の軌跡”と“魂の遍歴”が一冊に!

内容(「BOOK」データベースより)

20年の時を経て、封印を解かれたOZAKIのノート―10年間に綴られた50数冊を初公開、完全収録。孤高の天才アーティストの“魂の遍歴”を辿る永久保存版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 415ページ
  • 出版社: 新潮社 (2012/4/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103322314
  • ISBN-13: 978-4103322313
  • 発売日: 2012/4/6
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 18件のカスタマーレビュー
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投稿者 健太郎 投稿日 2012/4/10
尾崎豊はこの本の出版を喜んでいるのだろうか。

肉体が失われて自分ではなにもできなくなった尾崎豊は苦しんでいないだろうか。

墓を掘り返して売れるものを探してる連中がいる。

尾崎豊が急逝して、周りにいる人間は気持ちのやり所に悩み、吐露としての表現をする。
それは分かる。

だが
尾崎豊が亡くなって20年。
尾崎豊がいなくなって、その悲しみやストレスを吐き出さないわけにはいかない。

そんな人はまだいるのだろうか。

尾崎豊は
やめてくれ!
もう放っておいてくれ!

そう言っていないだろうか。

アーティストの表現がどうのと須藤晃は言っていたが、本当にそれだけか?

自分の様々な面での利益は計算に入っていないか?

ひとつだけ言えることは、
この書籍の内容は尾崎豊が発表したいと思っていたものではない。いや
誰にも見られたくないと思っていたものではないだろうか。

墓を掘り返して電卓を叩く輩がいる。

そいつらはかつて尾崎豊が
「奪い取ってこの悲しみを背負わせた奴等」<
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尾崎豊の50数冊にもおよぶノート、それを全て収録している。
尾崎豊ファンの方もそうでない方も実に興味深い内容になっていると思います。
ですが、重大な欠点が1つ…。
それは全てキレイな活字にしてしまった事です。
このノートの価値というのは、内容も去ることながら、尾崎豊本人の肉筆で書かれたという事が大事です。
彼が発表した数多くの名曲の創案や未発表曲の詞、またその曲たちに記された数々の添削・修正。落書き、サインの練習、等々…。
その1つ1つが尾崎豊の魅力なのですが今回書籍化するにあたって、活字になってしまったのが非常に残念です…。
多少値が張っても、かさばっても良かったので、ちゃんと彼の肉筆で書かれたノートをまとめて一冊、または二冊に分けてもよかったので実寸サイズで出版してほしかったです。
内容は星5つなのですが、上記の理由で星2つにさせて頂きました。
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尾崎豊という天才は思いつきや偶然なんかで
作品を作ってないことがよーーく分かりました。
歌詞を彷彿させる文章が多々あり、
最終形(=歌)を知ってて読むと、
尾崎豊の歌は音楽と文学の合体だと気づきました。
読み手のレベルを試されてる気になってきて、
襟を正して素直な気持ちで読まないといけないみたいな。
そんな本です。
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これらは発表されることを前提に書かれたものではなく、尾崎豊自身の備忘録のようなもので、ひとりの天才がどのように歌の詩や散文詩や小説などの作品に到達していったかを窺い知ることの出来る、活字化された原稿類です。生身の尾崎は、色々な生き方をしたし、履歴書の中には様々な事項が書かれているでしょうが、彼が残した作品は、そういうこととは無縁の、ひとつの崇高な高みにまでいっていると思います。尾崎がどういう人間であったにしても、彼の発した言葉に感動したことは事実です。最終的には、作品を愛していくことが、最良の同調手段で、これらは、彼の作品が好きだったり、これから好きになるであろう人の手助けになるものかも知れません。ただ、清書(活字化)されたことにより、彼の生の息吹が、視覚的に感じ難くなってしまったことは否めません。
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他のレビュアーさんも書かれていましたが、
値段が上がってもかさばっても手書きのままで発売して欲しかったな。
内容は最高でますます尾崎に感謝!
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心に響いた言葉を蛍光ペンでマークしながら読んでいます。20年以上も前、今の自分と同じくらいの歳の若者がこのノートをつけていた頃とは何もかもが変わってしまっていると思いますが、ノートの中の言葉は今この時代に生きている自分にも訴えかけてくるほど普遍的です。名曲誕生の瞬間が詰まったこの本は、現代の若い世代にとっての教科書となるのではないでしょうか。
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