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NOFX&RANCID [12 inch Analog] Limited Edition, Import

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • LP Record (2002/3/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Import
  • レーベル: Better Youth Org.
  • ASIN: B000062T9S
  • EAN: 0020282007917
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
正に夢のsplitですね。FATの雄とEPITAPHの雄が世紀のコラボ

レーション。しかもお互いの持ち歌をカヴァーし合うという、

ファンには堪らない内容となっています。

RANCIDならではのストリートパンク色で料理されたNOFXの曲は

どれも新鮮でTimとLarsのvoもバッチリ映えてますが、個人的に

特に最高だったのはNOFXがカヴァーした"i'm the one"で、本家

RANCIDよりもメロディラインを明確にしているのでこっちの方

が好きです(汗)。あとは名曲"radio"をレゲエ風にアレンジし

てる所がもう最高のセンスですね。これまたRANCIDの名曲

"tenderloin"も鬼のようにカッコ良いカヴァーだし。

NOFXの方が好きなら緑盤を、RANCIDの方が好きならオレンジ盤を

買いましょう。もう、お腹一杯!
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投稿者 ゲジゲジ 投稿日 2005/4/13
形式: CD
お互いの曲をカバーしあってる作品。
やっぱ2バンドとも個性が強くて個性出てる。
特にOlimpia Waはホント泣けて良い曲。こんなカバーされたらRANCIDも悔しくないのかな?ってくらい素晴らしい。
もちろんRANCIDもベースラインが凄い!!手数多すぎ!!
まぁ聴いてみて損は絶対しないよ。
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投稿者 チェ 投稿日 2005/12/10
形式: CD
なんといっても、Rancidによる“Don't Call Me White”〜“Brews”(ともにオリジナルはNOFXの『Punk in Drublic』に収録)の流れに燃えた。とくに“Brews”の荒くれならず者ヴァージョンは最高で、この曲だけを何度も繰り返して聴いている。正直オリジナルを超えているかも・・・?
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形式: CD
これは・・・めちゃかっこいいね!
私はrancid派なのでこちらの方がオリジナル曲より好きだったりする。
1曲目…mattのベースから始まり、timの「Let's go」のかけ声で始まる。もうやばすぎでしょ。
2曲目…またしても、mattのベース。そして、larsのギター&ヴォーカル。スピード感も抜群。
3曲目…timのヴォーカル。ドラムはオリジナルの方が好きかな。
4曲目…mattのバリトンヴォイス。圧倒されますね。「白人と呼ぶんじゃねぇ!!」
5・6曲目…larsの叫び声とmattのベース。素晴らしい。
一方、ノーエフ。こちらも、完全に自分の曲にしておりますな。うますぎる・・・
7曲目のベースがいいっすよ。そして、fat mikeの声。
私はrancid派なんで、オレンジ版。
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