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NO FUTURE : A SEX PISTOLS FILM (コレクターズBOX) [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョニー・ロットン, シド・ヴィシャス, グレン・マットロック, スティーヴ・ジョーンズ, ポール・クック
  • 監督: ジュリアン・テンプル
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: トランスフォーマー
  • 発売日 2009/06/05
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001UILONI
  • EAN: 4522178007415
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 157,875位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

★未来を考えてどうなる?俺たちに未来はない―――。
セックス・ピストルズの最も有名で、最も恥ずべき伝説が蘇る!
★監督は音楽映画界最大の巨匠、ジュリアン・テンプル!

2008年、ファン待望の全国リバイバル上映が実現し、大きな話題を呼んだ本作。数あるロック・ドキュメンタリーの中でも最も有名で最も多くのファンを持ち、すでに伝説となっている映画である。監督は、ピストルズ2度目のライブで彼らと出会ったジュリアン・テンプル。映画学校のカメラを持ち出し、無名時代のピストルズを2年間記録し、「ザ・グレイト・ロックンロール・スウィンドル」(79年)を完成させた彼は、デヴィッド・ボウイ出演作「ビギナーズ」、クラッシュのボーカル、ジョー・ストラマーの生涯を描いた「LONDON CALLING」など、数多くのカルト的作品を手掛けている。来日公演やライブ・ドキュメンタリーの公開など、若い世代を中心に再び熱狂的ブームの到来しつつあるピストルズ。その全貌を明かす必見作が、今再び蘇る。

■■■コレクターズBOX特典■■■
・特製Tシャツ
・ライナーノーツ
■■■■■■■■■■■■■■■

◆セックス・ピストルズ
セックス・ピストルズはイギリスの労働者階級で芽吹いた。失業と人種差別。途方に暮れた連中は、惨めな人生に自らおさらばするしかなかったのだ。スティーヴ・ジョーンズ、ポール・クック、ジョニー・ロットン。マルコム・マクラーレンの経営するブティック“SEX”に溜まっていた悪ガキどもが、バンドを作り、やがて彼らのファンであったシド・ヴィシャスが加入する。
攻撃的な演奏、権力を標的にした曲、放送禁止、ライブの中止、右翼からの攻撃。マネージャーのマルコムが、バンドを思い通りに操ろうと策略を翻す中、ベーシストのシドはドラッグに溺れ、バンドは最悪の道へと転がり落ちていく。厳戒態勢で行われたアメリカツアーの最中、ボーカルのジョニー・ロットンが脱退。事実上の解散となった。シドの死後、2002年に2度目の再結成を果たした彼らは、2008年には来日公演を果たすなど、今もなお大きな影響力を維持し続けている。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ジュリアン・テンプル監督が、70年代後半に活躍したパンクバンド、セックス・ピストルズの光と影に迫ったドキュメンタリー。彼らの演奏シーンや当時熱狂した若者たちの姿、インタビューで構成。Tシャツほか、豪華特典付きコレクターズ・エディション。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2003/12/25
形式: DVD
ピストルズの映像になったものは海賊版を含めてほとんどみているけど、ドキュメンタリーとして秀逸だと思います。「GREAT ROCK'N ROLL SWINDLE」の時と違い、ジュリアン・テンプルがメンバーの協力を得て、ピストルズの真の姿を伝えようとする気持ちがキチンとカタチになっていますね。さすがです。印象的なのは、スタジオでの歌録りシーン(貴重です)、ライヴハウスの狭く暗いステージでの演奏シーン(臨場感があふれていてゾクゾクします、メチャメチャ格好いい、他の映像には見られないプロ仕様のカメラワーク)、泣いているらしいロットン(大親友シドの破滅は相当にこたえているらしい)などです。未だ巷に流布されている、演奏できないスキャンダルだけで有名になったバンド、というピストルズ像がくつがえされつつあるのがとても嬉しい。少なくともジョン・ライドンにはそれなりの考えがあったと見ていて感じられると思います。
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形式: DVD
グレートロックンロールスウィインドルでマルコムマクラーレン視点によるピストルズによる搾取とバカ騒ぎを強調した皮肉な仕上がりとは全く逆に本作は同監督のジュリアンテンプル監督がバンドメンバーからの視点で誠実に彼らの軌跡を追っている。
映像コラージュやインタビューと当時のフィルムが入り混じって展開するが、彼らの楽曲がフルで演奏されるシーンは全くない。あくまでドキュメント映画として作られており、音楽映画ではないことは理解されたい。
結成前から解散までの彼らの貴重な映像が満載で、セックスピストルズに興味がある人なら間違いなく楽しめる。(興味がないのに見る人はいるのだろうか・・・)
後半は彼らのパブリックイメージにしてはかなり感傷的なテイストになっており。最後のサンフランシスコ公演でよく見ると涙ぐむジョニーロットンの姿やラストでシドの死について語り、逆光なので表情はうかがえないが、涙ぐむジョンライドンが印象的である。
解散後はメンバーの中でジョンだけしか成功を収めることはできなかったが、当時のジョンの他メンバーやマルコムに対する違和感と孤独感がよく伝わってくる。
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形式: DVD
このノーフューチャーを見て思ったのがピストルズはマルコムの手先じゃなかったということだ。確かにマルコムがいなかったらピストルズはどうしようもないバンドで、有名にもならなかったと思う。でも少なくとも時代を変えたのは彼らだし、がんばったのも彼らだ。ホームページを見ているとマルコムが偉大なマネージャーして紹介されていたがそれは違うと思う。マルコムはあくまでピストルズの汚点でしかないのだ。
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投稿者 辛口御免 トップ500レビュアー 投稿日 2014/9/25
形式: DVD
ロックバンドの映画といえば、ドキュメンタリー然と仕立ててあっても、何だかんだで
結局、かっこいいとこばかり映像化されているものです。

でも、本作はちょっと違います。
金がないもの同士でたむろしてたら声をかけられて、ちょっとふざけただけのつもりが
いきなり「国賊」になってしまった小僧どもの葛藤が見え隠れしています。

シドのことでは今でも後悔しているとすすり泣くジョニーなんて、これを見るまで
想像もしていませんでした。

何でこれが、「ザ・グレート・ロックンロール・スインドル」と同じ監督なんだか、
不思議な感じですけど。
でも、見てよかったと思います。
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形式: DVD
2000年公開のジュリアン・テンプル(Julian Temple)監督作のセックスピストルズ(The Sex Pistols)のドキュメンタリー映画。ただ純粋にドキュメンタリー映像だけでなく、昔の映画(Richard 'V)や監督自身が以前にピストルズをマネージャーのマルコム・マクラレンの視点から捉えたフィクション映画「グレート・ロックンロール・スウィンドル(The Great Rock'n' Roll Swindle)」のシーンも挿入されている。日本では「No Future ノーフューチャー」とう邦題がつけられた。The Filth(堕落)、The Fury(憤激)では分かりにくかったのかな。確かデイリーミラーの有名な記事のタイトルだったはず。

白眉なのはやはり現在のメンバーにインタビューをしているところ。なぜか逆光映像で各人の表情は終始うかがい知ることが出来ない。この演出は特に効果的とも思えないが…。どちらにせよ前記の映画では徹底的に貶められていたメンバーが自分の言葉で語るのは何よりも重い。特に真新しいエピソードは見当たらないが、メンバー視点だとかくも印象が違うものか。いつだってあからさまに正直なジョニー(Johnny Rotten=John Lydon)の冷静な分析は面白い。

シド(Sid Vicious)をどう扱うかによって映画の
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