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NHK 美の壺 屏(びょう)風 (NHK美の壺) 単行本(ソフトカバー) – 2008/10/28

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日常の空間をたちまち「ハレ」の場に変化させる魔法の調度品。当代一流絵師の描いた名品の鑑賞法から職人技の粋を集めた仕立てまで、屏風のツボにさまざまな角度から迫ります。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 70ページ
  • 出版社: NHK出版 (2008/10/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140813105
  • ISBN-13: 978-4140813102
  • 発売日: 2008/10/28
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 ken_yugo トップ500レビュアー 投稿日 2010/6/17
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
NHKで連載された「美の壷」シリーズの中の「屏風」にスポットをあてた番組に即して書かれている。
カラーを含む写真をふんだんに使っているので、文字による説明は簡略である。専門家にはものたりない
だろうが、番組自体が明らかに素人を対象に製作されたものなので、本書の構成で十分。
和室が少なくなる現代、屏風自体の存在価値も変わりつつある。美術品として仰々しくみるのもいいが、
生活空間をいろどる日常品としての視点で見れば、もっと気軽に接することができよう。
本書の屏風に対する「美のツボ」は次の三点。
1.表装が絵を引き立てる
2.折り曲げて見える美の世界
3.飾り方で伝えるメッセージ

これ以外にも、コラムあり。
1.平安の屏風から室町の屏風へ
2.誰が袖屏風と小袖屏風
3.祇園祭と屏風祭

中でも「達人のことば」が勉強になった。内容は、「屏風 ― 空間を飾る『用の美』を味わう」。
名品の見られる場所の紹介もあり、全70ページと薄い一冊の中にも面白み満載の一冊である。
ただ、シリーズものなので、カラー写真入りとはいえもう少し安くてもいいかと思った。よって★1つ減点。
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