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NHK連続テレビ小説つばさ写真集 多部未華子 単行本 – 2009/4

5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヒロイン・多部未華子がつばさとして過ごした一日が、川越のやわらかい光の中でよみがえる。佐内正史がとらえた“つばさと多部未華子のあいだ”。


登録情報

  • 単行本
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2009/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140813687
  • ISBN-13: 978-4140813683
  • 発売日: 2009/04
  • 商品パッケージの寸法: 24 x 18 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 452,625位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
写真家の志向性なのか、『右のページに写真、左のページは白紙』
というレイアウトが多くなってます。
紙も光沢紙では無いものを使用しています。
僕はこういう感じを楽しめない方なのですが、それを差し引いても
良い写真集だと思います。
「つばさ」のタイトルバックに、完全にやられましたから・・・
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投稿者 pupupu 投稿日 2016/7/28
形式: 単行本 Amazonで購入
朝ドラつばさは、朝見るには少しダークな要素が多すぎたのかもしれません。多くの視聴者が、封印しできれば忘れたいと思っていたような「あるある」的要素に、ずんずん踏み込んでほじくり出すようなドラマで、見ることでエネルギーを吸い取られる気がするわけです。そのためだと思っていますが、視聴率の振るわない朝ドラでした。多部ちゃんはじめ関係者がそれを背負わされたかたちですが、実は夜じっくり観ると奥深く重く心に響く物語です。低視聴率への批判から脚本家の緊張の糸がきれたのか、終盤のラジオポテト取り壊し騒動には展開に無理が有るように思えてなりませんが、ドラマつばさを貫くテーマと、このややこしい主人公を実在する二十歳のオカンとしてきちんと視聴者に見せてくれた多部ちゃんの輝きは、そのような引っ掛かりを瑣末なことだと思わせるに十分なものです。写真集は、その記憶を形に残す貴重なものであると思います。朝ドラつばさで感動した人は持っていて損は無い素敵な写真集です。
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形式: 単行本
つばさと多部未華子のあいだ、というコンセプトが秀逸です。
川越の住民である玉木つばさが、他所から来た人に「ここが私の町。時間があるなら、ちょっと見ていく?」と案内しているような印象。
そして、そんな彼女に案内されている方は、ちょうど、ドラマ「つばさ」を観て、その舞台である川越に行ってみたくなった人の視点とも言えるのではないかと。
きれいに整備された観光スポットだけでなく、シャッターの降りた商店街や、地元の人だけが知っているような、とっておきの場所。テーマパークではない、生きた町をめぐる魅力がそこにはあります。

「川越にはあんな人はいない」「バカにしている」と、ドラマは地元の人たちにはあまり評判が良くないようです。
それは川越という町が、そこに住んでいる人たちに、いかに愛されているかの裏返しでもあるのでしょう。そういう意味で、川越はうらやましい町です。
しかしドラマを観たことで興味を持ち、川越を訪れる人もまた、少なくないはずです。
この写真集は、その双方の心に響く作品だと思います。
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形式: 単行本
よく現れている。特にオープニングのロケにも出た南大塚からのトロッコ道は実際歩くとつばさのテーマソングが聞こえてきそう。さまざまなロケ地を自分の足や目でみるとなおつばさやたべみかこが好きになるでしょう。川越はいいまちと好感がもてるし 蔵づくり通りの電柱のないのがなお良い。
しいていえば バックがトタン屋根みたいなのよりもっといい風景がなかったんか。たべみかこがかわいいだけに残念。

しかし全体的によく撮れてたべみかこ好きにはオススメです。
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形式: 単行本
「つばさ」のタイトルバックが気に入った方には、絶対おすすめです。

他の方も書かれていますが、光沢のない紙質は好みの分かれるところでしょう(私は少しがっかりしました)。また、収録されている写真も、タイトルバックで使われている写真のアザーカット(バリエーション)が多いので、ページ数のわりに内容が薄く感じるかもしれません。

また、多部さんが写っていない風景だけのカットも少数ですが含まれています。

それでも星4つなのは、この写真集を眺めているだけで主題歌の「愛の季節」が聴こえてくるようだから。

ちなみに、アザーカットのいくつかは、第19週から新しくなったタイトルバックで使われています。(蔵の屋根の上に横向きに座っているカットなど)

新しいタイトルバックで使われている、喜多院の境内のテーブルに座っているカットや仙波東照宮の階段の途中に多部さんが立っているカットも掲載されています。

カメラマンの佐内さんがインタビューで語っていますが、川越の街は「青色」が印象的だったそうです。そのため、写真の中でも、上手に「青色」を背景に使っています。たとえば、「時の鐘」の横にある牛乳屋さんに青い空のケースが積み上げてあったり、閉まっている商店の雨戸が青色だったり。
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