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NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第壱集 [DVD]

5つ星のうち 4.2 38件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 宮崎あおい, 瑛太, 堺雅人, 長塚京三, 樋口可南子
  • 監督: 佐藤峰世, 岡田健, 渡邊良雄, 堀切園健太郎
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 7
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2008/12/19
  • 時間: 1215 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 38件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001GLIZKE
  • EAN: 4988102587536
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 24,520位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

平成20年、NHK大河ドラマ第47作目として圧倒的な視聴率と人気を誇る「篤姫」が、DVD完全版で早くも登場!

【商品仕様(封入物)】
●ブックレット(予定)

【本篇ディスク特典】
・「篤姫」見どころ紹介 (宮崎あおい・瑛太など豪華出演陣による番組予告)
・プレマップ 大奥突入 (宮崎あおい・堺雅人など豪華出演陣による番組予告)
・オープニングタイトル制作の裏側
・ノンクレジットオープニング
・華麗なる大奥!早わかり職制表(静止画)

・登場人物関係図(静止画)

【スタッフ】
原作 宮尾登美子「天璋院篤姫」
脚本 田渕久美子
音楽 吉俣 良
制作統括 佐野元彦
フ゜ロテ゛ューサー 屋敷陽太郎
演出 佐藤峰世、岡田健、渡邊良雄、堀切園健太郎
語り 奈良岡朋子

【キャスト】
宮崎あおい、瑛 太、堺雅人、小澤征悦、原田泰造、松田翔太、長塚京三、樋口可南子、ともさかりえ、
鶴田真由、高畑淳子、余貴美子、江守徹、稲森いずみ、草刈正雄、山口祐一郎、中村梅雀、松坂慶子、平幹二朗、高橋英樹ほか

【ストーリー】
激動の幕末、一人の女性の勇気と誇りが日本を大きく動かした・・・
幕末のヒロイン、篤(あつ)姫(ひめ)の波乱に満ちた生涯が幕を開ける―
「明治維新」という未曾有の大変革に向け、日本が激しく揺れ動いた時代。その動乱の幕末に己の信念を貫き、ひたむきに生きた一人の女性がいた・・・・その人の名は篤姫。
薩摩藩島津家の分家の娘から徳川13代将軍・家定の御台所となり、江戸城無血開城に大きな役割を果たした篤姫の波瀾万丈の一代記。

全50話のうち、第1話~27話をDVD-BOX第壱集に収録。

【テレビ オンエア情報】
2008年1月~12月 NHK総合テレビほかにて放送

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

24歳の若さで落飾して“天璋院”と号し、大奥を預かる総帥として活躍した篤姫の人生を描いた大河ドラマのBOX第1弾。島津斉彬のお国入りに湧き立つ中、分家である今和泉島津家に女の子が誕生する。第1回「天命の子」から第27回「徳川の妻」を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 hehe 投稿日 2015/4/21
形式: DVD
「大河ドラマは古いし老若男女見るので展開が遅くかったるい」、そう思っていた私の考え方を大きく覆した作品でした。

幕末から明治にかけての激動の時代、薩摩の島津家の分家から徳川将軍家の正室へと迎えられ明治になる時代を駆け抜けた一人の女性が主人公の作品です。

幕末といえば新撰組や攘夷志士とイメージしていたけど、それを篤姫を通して別の視点から見ることができました。
長いですが感想を6つにまとめてみました。

①配役がいい。宮崎あおい演じる篤姫の10代から40代女性への演じ分け、それに合わせたメイクや衣装の変遷が絶妙。於一→篤姫→御台所→天障院と彼女の名前も立場に応じて変わっていきます。政治に利用され、女性が自分の意志ではどうにもできなかった時代の中で果敢に生きようとする姿は、現代の人も勇気をもらえる。瑛太演じる尚五郎、松坂慶子の幾松、そして篤姫の夫である徳川家定を演じた境雅人の怪演がいい、堀北まきの演じる皇女和宮のあの公家特有のプライドの高い女性から柔和で柔軟な大人の女性になるまでの演じ方、心の動きが絶妙。島津斉彬や勝倫太郎などところどころ時代劇に欠かせない大御所を起用しており締めがしっかりしている。

②当時の身分社会に生きる男性の立場、虚しさ、悔しさ、そしてそれをばねにした出世ぶりを見事に描い
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形式: DVD
最終話のラストシーンが薩摩にいた頃の回想シーン。まだ若い篤姫がこちらに笑顔を投げかけて‥「完」。‥ドラマを見て涙を流すことなんて、ここ数年滅多になかったことだが、ラストシーンを見たあと涙が止まらなかった‥。実家から江戸城を攻められ様としていた時でさえ、「私はもう徳川の女‥ここで徳川の土となる」と気丈に振る舞っていたものの、故郷への想いは終生心に残っていたと思う。ラストシーンを見た時に「もう一度、ここに戻って来たかっただろうな‥」と篤姫の抑えていたであろう故郷への想いに、深く心を揺さぶられてしまった‥。当時の薩摩の女性は「男に尽くすことに生きがいを感じ、そのすべてを捧げるもの‥」とテレビで言っていたが、口で言うのは容易いだろうが、それを全うすることがどれほど困難で険しい道のりなのか?‥この篤姫の生き様を見るにつれ、本当に感銘を受けた!篤姫については最近では諸説紛々としており、家定を殺めただの、勝海舟の愛人だっただの言われているが、もう真実は闇の中であるが故に篤姫はドラマと同じように「徳川に尽くし、徳川の土となった」時代の波に翻弄されるも、自らの信念に基づき生きた「強く優しき薩摩の女」と思いたい。 主演の「宮崎あおい」は素晴らしかった。篤姫の一途な信念や「強さ」、「弱さ」、そして「優しさ」まで巧みに演じる柔軟性には舌を巻くばかりだ!相変わらず彼女の「目」の、多彩な表情を描き出す演技にも...続きを読む ›
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形式: DVD
歴代大河ドラマの中でも最も面白かった作品の一つです、
評価が★5つに集中しない理由がわからない。

とにかく、宮崎あおいを主役に抜擢したのは大成功。
今の20代の俳優のなかでも本当に演技ができる役者さんじゃ
ないでしょうか。表情も豊かで年齢の演じ分けも上手く、特に
声に魅力がありますね。微妙な人の心を目だけで演じることが
できる凄さ。大河ドラマベテラン陣に囲まれての演技も堂々たる
もので、出演当時、これで若干22歳とはあっぱれです。
養女に出された後、実の父母とお城で身分の差をつけた哀しい
再会のシーンは、彼女の声の出し方と表情だけで感情の
全てが伝わって号泣でした。

若いころ、美人でセクシー女優として数々のドラマ映画に主演
していた松坂慶子の、昔のイメージをかなぐり捨てた大胆な
演技も好感。島津斉彬公の高橋英樹は他の時代劇の時の
お殿様のまま(笑)堺雅人のバカ殿ぶりと、ときに垣間見せる
賢さのギャップはお見事の一言。彼にしかできない怪演で
公方様を魅力あるキャラクターにしています。
個人的には、江戸城内の老女の頭を演じた稲森いずみが
印象的でした。トレンディドラマのころはあまり好き
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形式: DVD Amazonで購入
とにかくTV放映時、5話〜6話位から「これはいつもの大河と違うぞ。・・大バケするな」という予感ありありでした。見れば見るほど、ぐいぐい引き込まれる。篤姫と篤姫をとりまく登場人物達がすごいエネルギーを放っており、「少し位史実とあってなかろうが、ホームドラマっぽい要素があろうが、そんな細かいコトもうどうでもいいよ!!あなた達が魅力的だから!」と思わせてしまう魅力たっぷりの俳優陣が、次々と感動的な演技を繰り出して来ます。特に、会社のトップの方(社長さん達)が夜の席で「仕事で迷うことあったら、篤姫を見ろ!」みたいな事を熱く語っており、私の勤務先では、篤姫見ている女性たちが「日曜日まで待てないんですけど・・」と口々に言っている程でした。主役2人(宮崎あおい&瑛太)の演技は、素晴らしすぎて「いい仕事見せてもらったよ・・!!この2人、もう篤姫を最後に引退しちゃってもいいぐらい、最高の演技出し切ってるな・・」と思ってしまった程です。また、堺雅人さんの素晴らしさはもう説明するまでもありませんが、同じ位凄かったのが堀北真希さんの和宮の演技です。皇族なので最初はほとんどセリフがなく、和宮という高貴な姫宮の「複雑で微妙な心の移り変わり」を、表情だけで完璧に演じきってました。堺さん、堀北さんにとってもこのドラマは代表作の一つになると言えるでしょう。このドラマは、ただ歴史をドラマチックに脚色し、ホームドラマの...続きを読む ›
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