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NHK大河ドラマ 炎立つ 完全版 第壱集 [DVD]

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 渡辺謙, 村上弘明, 古手川祐子, 多岐川裕美, 財前直見
  • 形式: Color, Dolby, Mono
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
  • 発売日 2007/04/25
  • 時間: 882 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000MR8VXO
  • EAN: 4988102354336
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商品の説明

内容紹介

炎立つ(ほむらたつ)は、1993年(平成5年)7月4日から翌1994年3月13日まで放送された第32作目のNHK大河ドラマのDVD化。
平安時代前期の朝廷と東北地方の関わりから鎌倉時代に源頼朝による奥州合戦で奥州藤原氏が滅亡するまでを描く。

〈収録話〉全35回のうち、第壱集には第一回から第二十回までを収録。
〈特典内容〉●ブックレット封入予定

〈スタッフ〉原作:高橋克彦/脚本:中島丈博/音楽:菅野由弘/制作:音成正人/制作統括:高沢裕之、村山昭紀/演出:門脇正美、吉村芳之、榎戸崇泰、竹林 淳、三井智一、吉川邦夫/語り:寺田 農
〈キャスト〉渡辺 謙/村上弘明/古手川祐子/多岐川裕美/財前直見/鈴木京香/村田雄浩/佐藤浩市/林 隆三/渡瀬恒彦/西村 晃/里見浩太朗 ほか

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『硫黄島からの手紙』の渡辺謙が『独眼竜政宗』に続いて主演を務めたNHK大河ドラマのBOX第1巻。平安末期、東北に強大な王国を築き栄華を極めた奥州藤原氏四代の140年に渡る興亡劇を描く。第1回「黄金の王国」から第20回「楽土への道」までを収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
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トップカスタマーレビュー

渡辺謙さんの偉大さは言うまでもありませんが、素晴らしいのは村田雄浩さん演じる安部貞任!これほど男らしい男を他の時代劇では見た事がありません。あと、源頼義演じる佐藤慶さん、腹に一物ある感じがよく伝わって来ました。衣装は大陸風のもので、独自の勢力を誇っていた奥六郡を表しています。(安部一族滅亡後の第二部からは都風の衣装になります。)金山を支配し巫女を輩出する吉次一族、雄大な山河、雪の中を馬でかける風景、哀愁をおびた音楽など幻想的で美しい世界。その一方、登場人物が多彩で、主従の契り、男同士の友情、駆け引き、騙し合いなど、熱いシーンが繰り広げられます。人間の美しい部分と負の部分をあざやかに描いているという意味で、最近の時代劇にはないリアリティがあります。(なんか最近のって、やや薄っぺらい気が。笑)
残念なのは、第三部から一気につまらなくなる事。どうして?ってくらいに。ただこれも再考の余地がありそうなので、もう一度見直してみようかな。

稲垣吾郎や豊川悦司が出ていたり、好きな方にはいいんじゃないでしょうか。(トヨエツファンの知人からビデオ貸して!と目をキラキラさせて言われた事があります。)

女の立場から言わせてもらうと、女性陣が魅力なさすぎ!結有にしても原作では強くたくましい女性なのに、ドラマでは単なる気の強いわがまま女って感じしかしない。
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傑作です。放送期間が9ヶ月しか無かったことと、第三部の原作が間に合わなかったことが悔やまれます。第一部は何と言っても経清・貞任の暑苦しさが最高! 特に貞任役の村田氏は、他の作品からは想像できない雄々しさ、猛々しさです。また、頼義・義家・吉次・乙那の濃厚な存在感も堪りません。映像面でも、吹雪の中から安倍軍が現れる黄海の戦いなど大河でも屈指の美しさでしょう(戦闘自体は薄味ですが)。第二部はとにかく陰鬱。しかしそれが魅力になっています。真衡・家衡・秀武・武衡ら、これまた濃い人物ばかり。中でも義家の変貌ぶりと、清衡の重苦しさがこれまた堪りません。全編通して音楽も素晴らしく、オープニングでは奮い立ち、エンディングでは切なくなること請け合い。惜しむらくは回数の少なさでストーリーが急ぎすぎな感があることと、女性陣の鬱陶しさ。オリジナルの女性を増やすのは構わないのですが、ドラマの雰囲気を壊しては本末転倒です。残念。
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投稿者 マジシャン 投稿日 2012/10/10
 皆さんのレビューを拝見しましたが、「第3部・黄金楽土」の評価がイマイチなので、
ついつい書かせてもらいます。
確かに、躍動感、ハラハラ感などは1〜2部とくらべると少なくなったのは否めません。
だけど、派手さだけが大河ドラマではないはず!!!
原作が間に合わなかったこと、仮に原作が間に合っても、あれでは映像化がむずかしかったのでは?
と思わずにはいられません。
読んだ方ならわかると思いますが「日本中央」の碑などのくだりはちょっとね〜。
 
 泰衡の叔父、基顕の出家後、泰衡は叔父・基顕を束稲山(たばしねやま)の庵に何度かたずねる
シーンがあるのです。
平家滅亡後、源氏対平泉の色が濃厚になると泰衡は阿津賀志山(現・福島県)に防塁を築きます。
それを叔父・基顕が
「戦のために使うものを民衆に築かせ、そしていざ戦になればその民衆を戦いに巻き込む事になる・・・。」
と、嘆く。
「守ることさえできないのか?」と問う泰衡に、「守ろうとする心が戦を呼び寄せる」とたしなめる。
 そして父・秀衡と祖父・元成が袂をわかち、いよいよ平泉の分裂が迫り、再び基顕を訪ねる泰衡。
泰衡は「今は平泉が血にまみれている。・・・血を流さないと平泉は守れないのか?
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圧倒的に戦国時代が多い大河ドラマの中で、珍しくも平安時代の東北を舞台にした「前九年の役・後三年の役」を題材に、奥州藤原氏の興亡を描く異色の歴史ドラマ、そして伝説の源氏八幡太郎義家が全編を通して重要な役柄で登場するのも異色である。当初は日和見な派遣役人であった藤原経清が、源氏の横暴に反発して決起し、俘囚安部氏に身を投じて源氏に対抗し、武士として壮絶な最後(鋸引きの刑)を遂げるまでを描いたのが第一部。演ずる渡辺謙の豪快な演技が素晴らしく、見栄えの割には面白い見せ場の少なかった伊達政宗役よりも、ベストアクトであると思う。安部貞任を演じる村田雄浩も、後年の「大きくてお人よしのお兄さん」とは正反対の豪胆な武将役がよく、この二人の愛憎渦巻くぶつかり合いが大きな見せ場だ。対する源氏側も、老獪で悪辣な佐藤慶の頼義と、若く純粋な佐藤浩市の義家の対比が面白い。第二部は、経清の子・清衡が清原家の抗争に乗じて勝ち残り、藤原姓を復興して平泉を開くまでが描かれるが、村上弘明の清衡よりも、大人に成長した佐藤浩市の源義家が、貫禄を身に付けて、陸奥の覇権を狙う老獪な武将になっていくのが見ものだ。全編を通して登場する経清の妻結有役の古手川祐子はいただけないが、なにげに最後まで生き残り、どんな悪女ともなぜか仲良く過ごしている妹役の鈴木京香が得な役で面白い。第三部は高橋克彦の原作が追いつかなくなったことの混乱やら、野村宏...続きを読む ›
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