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NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 DVD-BOX 第弐集

5つ星のうち 1.9 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 上野樹里
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2012/02/24
  • 時間: 961 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.9 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005EQAU3W
  • JAN: 4527427648951
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 41,056位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

淀・初、そして江。
信長の妹・市を母とし、日本史上最も有名な三姉妹(浅井三姉妹)の末っ子に生まれた江は、徳川二代将軍・秀忠の正室となり、娘は天皇家に嫁ぎ、息子は第三代将軍となった。
しかし、そこにたどりつくまでの江の人生は、波乱と苦難の連続だった。
二度の落城により父と母を失った江は、時の権力者たちに人生を翻弄され、三度の結婚を重ねる。
さらには、姉・淀と敵味方に分かれて天下を争うことに──。
戦国の世の苦しみを知りぬいた江は、天下太平を願い、江戸城に大奥をつくりあげる。
それは、以後二百数十年にも及ぶ、平和と繁栄の時代を築く礎となった…。
大奥の潔い終焉を描き「篤姫ブーム」を全国に巻き起こした田渕久美子が、丹念に歴史を取材し、大奥の始まりに至る道のりを、鮮やかに華やかにオリジナルでドラマに仕上げる。

【lキャスト】
上野樹里
宮沢りえ
水川あさみ

向井 理
平 岳大
AKIRA
萩原聖人
ミムラ
鈴木砂羽
武田真治
斎藤 工
北村有起哉
浜田 学
太 賀
忽那汐里
芦田愛菜
宮地雅子
伊佐山ひろ子
和泉ちぬ
大出 俊
三田村邦彦
苅谷俊介
柴 俊夫
富田靖子

加賀まりこ
奈良岡朋子
岸谷五朗
草刈正雄
大竹しのぶ
北大路欣也

【特典映像】
上野樹里 インタビュー ・向井 理 インタビュー ・メイキング後半 ほか(予定)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『篤姫』の田渕久美子原作・脚本によるNHK大河ドラマのBOX第2弾。天正20年。秀勝と結婚した江は京の聚楽第に居を移す。ふたりは秀吉の命で兄・秀次を監視する役目を負うが、兄を慕う秀勝は監視は無用であると考え…。第26回から最終第46回を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 林 小町 投稿日 2011/11/29
後半も結局ドラマとして盛り上がりに欠けたまま、ダラーっとしたまま、終わってしまった。

相変わらずキャラクターが支離滅裂で無茶苦茶なのが多いし、どういう風に見ればこうなるのか、あの脚本家の脳内を解剖してみたいもんだ。

見せ場があるとしたら、役者の力に因るものが大きい。毎回僅かにある良い所は、助演の役者の演技によって、崩壊したキャラクターに説得力を持たせている。

宮沢、大竹、北村氏あたりの貢献・尽力こそが、まさに「希望」であった。

役者の多くは被害者・犠牲者と言えるが、タイトルロールの結果は手放しにそうとは言えない所が実状である。相手役は最後の方で僅かにだが、らしくなってたかな…。

同時期にDVDで見ていた、「葵 徳川三代」と比較してしまうと、殊更アラが目立つ。

一言言えるのは、もうあの脚本家の女は金輪際NHKを出禁にすべきと言う事である。

敬意や謙虚さのない人間に延々とマスターベーションをさせた、間違いなくワースト作品と言う結果になった。
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投稿者 digdug555 トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/2/27
近年日本でも好評を得ているアメリカのドラマは、早く次回が見たくなるような徹底した伏線張りまくりの展開と
リアリティ重視(実際には多くの視聴者の頭の中のイメージとしてのリアリティ)で、見た人の心にいつまでも残る
素晴らしい作品が次々と生まれているわけですが、この作品はそのどちらの要素も欠けているなと感じました。
「イメージとしてのリアリティ」と書いたのは、現代のドラマでもたとえば銃撃シーンなどは実生活で体験してる人
なんてまずいないわけで、映画などの映像作品での誇張されたものをリアルとして受け取っているわけです。
その誇張された作り物が手の込んだ丁寧なものであればあるほど、視聴者はより「リアリティがある」と感じ取る
わけで、現代の目の肥えた視聴者を納得させるにはそこの部分の徹底した作り込みがないとかなり厳しい。
 
「歴史」が題材である大河ドラマにおいてもそのへんの事情は同じではないかと思うのです。
本当の史実かどうかは置いておいて、多くの視聴者の頭の中にあるこの時代のイメージ、人口に膾炙した通説を
ふまえた上で、そこから膨らませていかないと長編ドラマとしての世界観を作ってゆく以前の問題になってしまいます。 
ただ、問題なのは今の視聴者が必ずしも共通のイメージを持っているとい
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投稿者 サイ 投稿日 2011/11/29
駄作。天地人もひどかったが、それも軽く越えている。その原因は、歴史をまったく知らず勉強もしなかった田渕さんの脚本にある。さらに史実云々の前に主人公が、信長、光秀、秀吉、家康、秀忠等の戦国武将にタメ口説教はないであろう。また、信長、秀吉、家康、秀忠の行動原理も不明。泰平の世のため人殺しという理屈がなんとも陳腐。江戸幕府成立後の大名取り潰し、大奥設立や春日局との関係等の描写は、歴史のねつ造はなはだしい展開であった。以前、NHKBSの特番のなかで、大河ファンが題材として、長宗我部元親を推薦していたが、この結果からもファンが望んでいるのは、主人公が正義の味方フィルターをかけられたらものではなく、人間くさいドラマを見たいと思っていることをNHKサイドには理解して欲しいところです。この一年、本当に苦痛でした。風林火山のような重厚な人間ドラマを平清盛には期待していますのでよろしくお願いします
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もう、どうしようもない展開とラストでしたが
こんな大河ドラマでも見ごたえのあるシーンが一箇所ありました。
家康(北大路欣也さん)と秀頼(太賀さん)の対決シーンです。
大人しい青年に見えた秀頼くんが鬱屈したのを吐き出すように
正々堂々と家康に共に天下を治めようと発言し、
家康が内心の老いと焦りを感じるシーン。
脚本の台詞は大したことはないのですが
演出と俳優さんだけの力量で凄いシーンになっていました。
家康が倒さねばならない秀頼を見るということは、こういう事なのかと。
家康と秀頼の対面シーンでは時代劇の中でも屈指の出来だったと思います。

若手も含めてこんなに凄い俳優陣や演出家がいるのに
お話の内容は陳腐で見るに耐えなかったです。
お江は最初は天賦の才女と賞賛されるも、
最後は御台所という単語すら知らない無知なアホ女と描写される。
どうも脚本家もお江をアホと認識していないようで
彼女が大人物であるかのように描写しようとするのだが
いかんせん、脚本家自体のスペックがお江に乗り移ったかのように見えます。
同じなのはお福(春日局)にもいえる。
お江の出自=姉が豊臣秀頼の生母であることを知っていれば
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