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NHK大河ドラマ 江 姫たちの戦国 完全版 DVD-BOX 第壱集

5つ星のうち 2.7 22件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 上野樹里, 宮沢りえ, 水川あさみ
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 7
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2011/11/25
  • 時間: 1141 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 22件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005EQ6QVW
  • EAN: 4527427648944
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商品の説明

内容紹介

茶々・初、そして江。
信長の妹・市を母とし、日本史上最も有名な三姉妹(浅井三姉妹)の末っ子に生まれた江は、徳川二代将軍・秀忠の正室となり、娘は天皇家に嫁ぎ、息子は第三代将軍となった。
しかし、そこにたどりつくまでの江の人生は、波乱と苦難の連続だった。
二度の落城により父と母を失った江は、時の権力者たちに人生を翻弄され、三度の結婚を重ねる。
さらには、姉・淀と敵味方に分かれて天下を争うことに──。
戦国の世の苦しみを知りぬいた江は、天下太平を願い、江戸城に大奥をつくりあげる。
それは、以後二百数十年にも及ぶ、平和と繁栄の時代を築く礎となった…。
大奥の潔い終焉を描き「篤姫ブーム」を全国に巻き起こした田渕久美子が、丹念に歴史を取材し、大奥の始まりに至る道のりを、鮮やかに華やかにオリジナルでドラマに仕上げる。

【キャスト】
上野樹里
宮沢りえ
水川あさみ

豊川悦司
向井 理
時任三郎
大地康雄
平 岳大
AKIRA
萩原聖人
ミムラ
鈴木砂羽
斎藤 工
北村有起哉
瀬戸康史
左 時枝
寺田 農
中山 仁
袴田吉彦
山田純大
小林 隆
苅谷俊介
清水 こう治 ※「こう」の漢字は備考を確認してください。
和泉元彌
柴 俊夫

石坂浩二
市村正親
奈良岡朋子
岸谷五朗
草刈正雄
大竹しのぶ
北大路欣也

【スタッフ】
原作・脚本:田渕久美子
音楽:吉俣 良
題字:菊池錦子
語り(市): 鈴木保奈美
制作統括:屋敷陽太郎 櫻井 賢
演出:伊勢田雅也 野田雄介 吉田 努 田中 正

【特典映像】
あり(内容未定)

【備考】
※キャスト・スタッフはBOX第壱集のものです。
※キャスト欄の「清水こう治」の「こう」は「糸編に宏」です

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『篤姫』の田渕久美子原作・脚本によるNHK大河ドラマのBOX第1弾。永禄11年初夏。兄・信長の命により、市は北近江小谷の浅井家に嫁ぐ。初めは望まぬ婚姻だったが、やがて市は不思議な魅力を放つ浅井長政と恋に落ちる。第1回から第25回を収録。

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カスタマーレビュー

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投稿者 Tommy-King VINE メンバー 投稿日 2012/4/2
この作品を楽しんでご覧になったかたもおいでのようです。人の好みは様々ですからそれはそれで一つの主観です。
ただ、長年、歴史もの、時代ものを観てきたものとしては、時代物の制作する能力の低下ということを一番心配するのです。

脚本は十分に史料を読み込まず自身の歴史観を提示するに至っていません。戦国の人間がいかに考えいかに行動したか。それを裏打ちするのは自身の歴史観の構築です。それが不十分であるから、現代人の発想をそのまま戦国に移したような脚本に終わってしまうのでしょう。これを観て面白かった。それは良いですが、歴史ものをたくさん観てそれがどういうものかを知らず、現代ものの感性で観て楽しいということで終わってしまっては時代劇、歴史作品というジャンルは廃れてしまうのです。私はそれを危惧します。

演技についても同様のことが言えるでしょう。この作品に限ったことではなく、この数年の大河ドラマの多くは演技が時代もののそれではありません。発音、所作といった基礎のレベルから従来の時代劇のそれとは違うのです。無論、戦国時代当時の発音や所作がいかなるものであったかは別な話です。ここで言っているのは無声映画時代から受け継がれた「時代劇」という文化における定石からはずれ過ぎているし、それを指摘できる人も少なくなっているのが残念だということです。一部、ベテランの
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ファンの方がいらっしゃるのは承知で厳しいことを書きますが、この作品には決定的なものが欠けています。それは、「人一般に対する愛情」です。
これはドラマですから勿論、史実をそこまで追わなくて構いません。史実云々を執拗に言いつづける人には私も疑問は感じます。
しかし、このドラマは史実以前に歴史そのものを見るのに必要な「愛情」が欠けています(細かいことはブルーレイ版の方に書きましたので参照下さい)。
他の評価者の方の中には「批判しながら見続けるのは時間の無駄」とおっしゃる方がいらっしゃるようですね。他の方の意見に反論するのは品が無いと思いますが、今回は、これだけは言わせていただきます。私が☆1つとするほど低評価なのにもかかわらず最後まで観たのは、このような感想を書くときに「責任」を持って書きたかったからです。全部を観てもいないのに好き勝手書くのは無責任ですね。いつもなら余りに酷ければ観るのを止めて感想すら書きません。しかしこの作品は「大河ドラマ」であり、その50作目でした。大河が始まったのが1963年。その頃のスタッフの方の話しをテレビで拝見しましたが、皆さん、「映画と並ぶようなドラマを作ろう」と夢や情熱を持っていました。それが現在、テレビドラマが一定の地位を確保することにどれほど貢献したでしょうか。その情熱が大河50作品に繋がったのです。この作品は、それに泥
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とにかく、脚本が悪い。そして序盤は噴飯物であります。

舞台は戦国時代、主人公は浅井長政の娘、江なのですが
このドラマでは一介の姫君が歴史のターニングポイントに必ず居合わせ
出あった男性に影響を及ぼしていくという展開になっています。
(今でも外出のままならぬ9歳の女の子が本能寺、伊賀越えをするなんて
ありえません)
そもそも7〜9歳(史実)の少女が叔父信長や叔父の家臣に対して
同等に会話できること自体がおかしいし、不自然です。
しかも歴史の大事件に必ず遭遇するスーパーウーマン・・・。
総ては江が中心で褒め称えるだけのファンタジードラマになっているのです。
しかもこれがまた、周囲の戦国の大人たちや自分の意に沿わない姉には
頭から否定して、ぶーたれるヒロインですから感情移入もできないです。

それだけならまだしも、
序盤、江の姉妹(茶々、初)が添え物程度の扱いで見せ場がまったく無かった。
おかげで中盤以降の姉妹愛や関わり方も薄っぺらになってしまいました。
むしろ三姉妹を軸とした歴史ドラマにすれば、なかなか見ごたえがあったと
思いますが。

ここで江という女性を説明します。
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「思うがままに生きよ」。この台詞にこの作品の安っぽさが象徴されている。言う方も言う方だがそれを素直に実行しとおした江も江(笑)。脚本と主演の演技の稚拙さの相乗効果で奇跡的な作品が生まれてしまった。
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