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NHKドラマ ツレがうつになりまして。 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 藤原紀香, 原田泰造, 濱田マリ, 小木茂光, 田島令子
  • 監督: 合津直枝(第1話), 佐藤善木(第2・3話)
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2010/05/28
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0036ZHTHI
  • EAN: 4988104060228
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 10,627位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

大ヒットコミックエッセイが、ドラマ化!
ある日突然 あなたの大切な人が 別人のようにかわってしまったら あなたはどうしますか?

「死にたいんだ…」ふと漏らしたツレの一言が、私とツレの生活を一変させた。
「キミは絵を描き続けろ」ツレは私との結婚を境に、自分の夢をあきらめ外資系IT企業に就職した。
以来10年、私は片手間で主婦業をしながら、自称イラストレーターの気ままな暮らし。
まさかスーパーサラリーマンを自認するツレがストレスで心に悲鳴をあげていたなんて…。
物忘れ、不眠、長引く風邪…。意を決して訪れた心療内科での診断結果は、“うつ病”!?
やがて、ふたりは役割を交換しながら、互いに補い合い“うつ”に立ち向かってゆく。

映像特典:番宣番組 【封入特典】ワンポイント冊子

3話収録/カラー/128分/16:9LB/片面2層/ドルビーデジタル2.0chステレオ/2009年/発売・販売元:東宝

原作:細川貂々「ツレがうつになりまして。」 「その後のツレがうつになりまして。」(幻冬舎文庫)
脚本:森岡利行 演出:合津直枝(第1話)/ 佐藤善木(第2・3話) 撮影:山崎裕 美術:稲垣尚夫 照明:尾下栄治 編集:大島ともよ 音響効果:泉清二 エンディングテーマ:大貫妙子「Tema Purissima」 タイトル:守先正 医事監修:野村総一郎 制作統括:合津直枝/ 田村文孝 制作著作:NHK/テレビマンユニオン

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

細川貂々の大ヒットコミックエッセイを藤原紀香主演でTVドラマ化。売れない漫画家の早川典子は、外資系IT企業のサポートセンターで働く夫・明に励まされ、のん気に漫画を描いてきた。そんなある朝、明が突然「死にたい…」と言い出し…。全3話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

映画版を観て、少々物足りず、NHKドラマ版を観た。
藤原紀香が派手なイメージがあったし、堺雅人の演技達者に原田泰造が勝ると思えなかったので、映画版を先に見たが、両方観た結果としてはこの、NHKドラマ版の方が良かった。

理由は、尺の長さにもよるし、映画版はエンターティメント要素が必要不可欠なので盛り込まれていたりするせいで若干現実的でなかったり、若干派手にする為に脚色の多い部分があったりするせいだと思う。

マンションの一室である設定は身近だし、女医さんや編集者も原作に近い。
藤原紀香演じる貂々さんも、地味なメイクと依存心の強さ、愚痴っぽさの表現が良く、原作の設定にとてもマッチする。
何より、生気を無くした「ツレ」、原田泰造の演技が、とてもリアルだった。

堺雅人の「ツレ」さんは、隠しきれない生気を感じた。あれは、うつ病者のものではなかった。
著名な精神科医野村総一郎や「ツレ」本人の監修も入っているからリアルさが増したと思う。

原作本のパワーには及ばないのかもしれないが、漫画が苦手な人でうつを知りたい人は、是非、この作品を一度を観ていただくと
良いと思う。
NHKらしい、丁寧な良いドラマに仕上がっていると思いました。
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原作はコミカルタッチですが、こちらは非常にシリアスなドラマです。
「ツレうつ」出版までの経緯が映像化されています。
うつ病は個人差が大きいですが、実話の一症例として意義があると思います。
原作今作ともども世間にうつ病を知ってもらうのに一石を投じたのではないでしょうか。

ツレ役の原田泰造さんの醸す生真面目さと発病してからの何もできなくなってしまった様が非常に伝わってきました。
普段から元気印の彼なので、このギャップはかなり衝撃的です。

社会に再チャレンジの土壌を是非とも確保していただきたいと感じました。
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このドラマのように、順調に回復する方は少ないと思います。

ただ、このドラマを通して、
 「うつ」とはどのような病気なのか
  どのような症状があるのか
  どのように治療したよいのか
 「うつ」は治るのか   など
いろいろなことが分かると思います。

そして何より、治療で必要なのは、「周りの支え」です。
家族だけでなく、社会全体で支えていくということです。

まだまだ世間は「うつ」に対しての理解は少なく、「やる気がない人」と誤解されています。
「うつ」は病気であり、治療をすれば治るという意識付けが必要だと思いました。
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まず、褒めたいのは、主役の二人。
藤原紀香さんと原田泰造さんです。
共に、新境地のハマリ役ではないでしょうか。

紀香さんは、これほど人間らしい、愛嬌のある役、
今までなかったのではないでしょうか?

また、原田さんには、失礼ながら
それまで、バラエティのタレントとしてしか、
あまり良いイメージを持っていませんでした。

しかし、こういう演技が出来るんだ、と大変感心しました。
それも演技らくしくなく
本当に、そういう人物ではないか、と思わせる程です。

他のキャスティングも光りますね。
医師の風吹ジュンさん、ペットショップの濱田マリさん、
ほんのちょっとの役の方も、いい感じ。

脚本、劇中音楽、そしてエンディングを飾る
大貫妙子さんのテーマ曲がやわらかく、
ドラマをシュークリームの様に“ふわっ”とした感じで
包んでいます。

単なるドラマでなく、これは、もはや“芸術作品”です。

特典映像の原作者、主役へのインタビューも、ほほえましいですね。
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