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NEW HERITAGE OF REAL HEAVY METAL

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登録情報

  • CD (2015/10/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: APOLLO SOUNDS
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B014842K38
  • JAN: 4526180357322
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商品の説明

ピアニスト西山瞳の新プロジェクト"NHORHM(エヌ・エイチ・オー・アー ル・エイチ・エム)"始動! 前代未聞のジャズピアニストによるヘヴィメタ ルの名曲カバーアルバムがリリース! !


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
世代的に原曲を聴いていたのはU.K.、Rainbow、Deep Purple、の3曲。
Iron Maiden は Killers までのため収録曲は未聴、Mr.BIG と MEGADETH は名前を承知している程度で、他は存じ上げません。

U.K.の主要メンバー John Wetton は個人的には King Crimson と Asia の印象が強く In the Dead of Night を聴いて、U.K. ってこんなかっこよかったっけ?と聴きなおしてみましたが、疾走感溢れるアレンジのかっこよさは単なるジャズアレンジのカバーではなく見事に原曲を昇華させています。
ちなみに、MEGADETH の曲でボーカルでのゲスト参加をしている小田朋美さんが田中教順さんとのデュオ(エビデュオ)で King Crimson の Fallen Angel をカバーされていますが、こちらもえげつなくカッコいいですのでぜひライブ会場に足を運んでみてください。

Rainbow の Man on the Silver Mountain では一転、流れるようなピアノが美しいメロディーを引き立たせており、ゾクゾクっとしました。
エンディングの前にギターのリフを持っくるあたりやりますねぇ、こう来たかとニヤリ。

D
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形式: CD Amazonで購入
ジャケットをご覧のとおり、今回はとうとう本人の写真がどこにもありません。まずそんな所からしてコンセプトが今までの彼女の作品とはベクトルが異なります。
そしてJazzというジャンルに並んでいるのかどうかという疑問も無きにしもあらず。
スタンスとしてはアニメカバーならぬメタルカバー。普段HMなんて聞かない人は「つまらないだろうな」とか「よく判らないから」なんて考える人も多いだろうとは思います。
おそらくすんなり入ってくるのは後者で、「おお、こんな曲をやるのか」とか「おおおお!」といういわゆる通な楽しみ方がまず出来るのではないかと。
もう1つ、曲をあまり知らないタイプの人でも、買おうかなと考える人はある程度のフレーズは知っているはずで、「え?、この曲ってこんな綺麗なメロディだったんだ」という再発見をさせてくれる楽しみ方があると思う。

つまるところメロディラインを取り出してごりごりと「西山瞳」のカラーが色濃く放り込んだという感じのHMカバー作品、とでも言えばいいでしょうか。
自身のソロやピアニスト林正樹らと共演し、特殊なジャンルを確立しつつあるフレットレスベーシスト織原良次がギターのフレーズを奏で、ドラムの橋本学は原曲そのものの雰囲気をしっかりと押さえているのがツボ。
参加しているゲストミュージシャン、ギター
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形式: CD Amazonで購入
日本のジャズピアニスト西原瞳が、メタルの名曲をジャズにアレンジしたカヴァーアルバムです。2015年発売。「ヘドバンvol 8」の紹介記事で興味を持ち購入。

メタル界にも例えば、Megadethのクリス・ポーランドやTestamentのアレックス・スコルニック、Angra / Megadethのキコ・ルーレイロをはじめ、メタルとジャズの両方で活躍しているミュージシャンは割といますし、ジャズの側からも、サックス奏者のジョン・ゾーンなんかはNapalm Deathのメンバーと組んだ瞬間爆発系ハードコア・ジャズをやったりしています。

それに西山瞳さんによると、ジャズミュージシャンには意外と隠れメタラーが多いのだとか。かく言う彼女自身もその一人で、高校時代にイングヴェイ・マスムスティーンの「Seventh Sign」をきっかけにメタルにはまり、そこからルーツを遡ってリッチー・ブラックモアのRainbowやDeep Purpleなんかもよく聴いていたんだとか。

なので必然的に、90年代の曲が多めとなっています。それに古いのと新しめなのがちょろっと付いてる感じですね。

#2 "Walk" はもう一発で判りますね。あの特徴的なリフもそのままです。これをジャズでやるのは相当な冒険だったと思いますが
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形式: CD
「メタルをJAZZに!?」と怪訝に思うメタラーの方は、まず、メランコリックな「Fear of the Dark 」と、石清水が湧いてくるようなピアノのイントロに、詠々とサックスの音色が重なる「Green-Tinted Sixties Mind」聴いてみて下さい。トリオとしてのまとまりは「Upper Levels」に結実していると思います。
クールでありながら、抒情性のある「西山瞳の世界観」は、HMを素材にしても不変。

本来、西山瞳はコンポーザーであるため「自作曲9:スタンダード1」のアルバム構成比率が、今回は「HMスタンダード9: 自作曲1」で逆転。唯一のオリジナル曲である「The Halfway to Babylon」は、HMの文脈の中に配置しても、不思議と違和感がない。
(本企画の逆の発想で「The Halfway to Babylon」をメタルでプレイする猛者が現れないだろうか。)

きっと西山瞳は「メタルJAZZ」のカテゴリーに留まり続ける事はなく、更に進化していくと思われるが、もし、いつか同様のアプローチを試みる機会があるなら、エクストリーム、スコーピオンズ、デフレパード、TNTあたりも演ってみて欲しい。

一聴をお勧めします!。
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