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NEEWER カメラ/一眼レンズカメラ用 接写専用ストロボ LED 48球 マクロリングライト/マクロリングフラッシュ Canon、Nikonに対応 【並行輸入品】

3.6 5つ星のうち3.6 314個の評価

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ブランド NEEWER
カメラフラッシュ スタジオ
取り付けタイプ ホットシューマウント

この商品について

  • このRF-550DマクロLEDリングフラッシュはマクロ撮影や科学研究、医療、非常に近い距離の個人的な撮影などの分野で使用するように設計されています。
  • 48個のLEDで構成され、高輝度、低いスタティック電力消耗。
  • 対応するデバイス:ニコンやキヤノンブランドのデジタル一眼レフのモデルに対応できます。
  • 49、52、55、58、62、67、72、77mmレンズに適合します。
  • Canon 650D、600D、550D、70D、60D、5D、5D Mark 2、5D Mark 3、Nikon D5000、D3000、D5100、D3100、D7000、D7100、D800、D800E、D60に対応します。
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NEEWER

NEEWER カメラ/一眼レンズカメラ用 接写専用ストロボ LED 48球 マクロリングライト/マクロリングフラッシュ Canon、Nikonに対応 【並行輸入品】


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低価格でリングフラッシュの効用を体感
4 星
低価格でリングフラッシュの効用を体感
●電源ONは「長押し」が必要。この手の機器で電源ボタンの長押しというのはめずらしい。そのため、何人かの購入者の方が不良品と思い込み、返品されたのは残念。実は僕も返品寸前までいった。●アダプターの工作精度が低い。72㎜のアダプターを使用しているが、フィルター径より小さくて、そのままでは使い物にならない。水道管用のシールテープをネジ部に二周ほど巻いて対応した。「溝」の部分にも巻くと、発光部本体がクルクル回ることもない。●撮影についてリングライトとカメラとの同調機能はない。リングライト本体に手動での調光機能があるものの実用的とは言えない。したがって、露出設定はカメラ側で行う必要がある。■一番失敗のない撮影方法は「LIGHT」モード。常時発光状態にして撮影するので、オートやプログラム、絞り優先やシャッター・スピード優先にしておけば、カメラ側で露光しほぼ適正露出を得られる。ただ、多数を撮影する場合は電池の消耗が気になる。撮影ごとに毎回ON/OFFを繰り返すのも面倒である。  ※「LIGHT」モードで常時発光状態にして数枚撮影すると、バッテリーメーターが急減するが、    一時的に電圧が下がっただけであり、残量が急減したわけではない。    ときにはバッテリーメーターが一本だけになり点滅する。    そこでバッテリーを取り出してチェッカーで調べると残量は80%。    バッテリーを本体に戻すとバッテリーメーターは三本になっていた。    この程度のことは愛嬌くらいにしか思っていない。■「FLASH」モードの場合。シンクロ速度は100分の1秒である。リングフラッシュ本体には調光機能がなく、カメラとの同調機能もないので、「FLASH」モードの撮影では、発光なし状態でカメラの露光が行われる。つまるところ、一枚一枚撮影し、モニターで確認しながら、適正露出に寄せていくしかないのである。だからといって、実用性がないとは言えない。露出補正はカメラ撮影における基本テクニックであるから。まず、ISOと絞りを任意の値にしてテスト撮影をする。モニターでオーバーかアンダーかを判断し、ISOまたは絞りを変えて適正露出によせていく。三から四枚で適正露出が得られる。僕はこちらの方法で撮影するのを好む。普段の撮影でも、露出補正はごく当たり前の作業であるから。●広角から標準ではケラレる。トリミングを前提に撮影。このリングフラッシュをニコンD80(APS-Cサイズ)とタムロンAF17-50mmズームの組み合わせで使用しているが、17-50㎜のどのレンジでもケラレが生じる。ただこれも、普段の撮影でもトリミングを前提にしているので、どれだけ派手にケラレたとしても特に問題とは感じない。特に、ディフューザーを使用すると、ディフューザーの発光が大きく写り込む。ディフューザーの使用はどうしても必要な時に限った方がよい。※ ディフューザーのあり、なしの撮影例を添付してあるので参照されたい。トリミングを前提としない場合は、一定の望遠で撮影する必要がある。そうでないと、使い物にならない画像となってしまう。こうした手間を一切かけたくない場合は、TTL調光などが可能な本格的リングフラッシュが必要となる。●リングフラッシュの最大のメリット。近接での物撮りの場合、クリップオンストロボをカメラに装着した状態では、ほぼ用をなさない。内蔵ストロボの場合は、強い影がでたり、画面下部にレンズのケラレが生じたりする。ケラレはトリミングで簡単に対応できるが、影はどうにもならない。このリングフラッシュの購入目的、購入動機は、簡便にカメラに装着でき、大層な準備なしに、近接撮影や物撮りを行うこと。均質にライティングされた自然な画像を得ること。しかも、低価格で。その願いは十分叶えられている。対象物のすぐ後ろに壁があっても、全方向からライティングされているので、ごく淡い影しかでない。●リングフラッシュの効用を低価格で体感できる。このリングフラッシュがあれば、近接撮影や物撮りだけでなく、いままで撮影が不便だった、複雑に入り組んだ機械の奥などの撮影も可能になるなど、その用途はかなり多岐にわたるように思う。ケラレによるトリミングや数回のテスト撮影の必要があったとしても、この値段なら、リングフラッシュの撮影を体感してみて決して損はないと思う。
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上位レビュー、対象国: 日本

2022年11月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
マクロレンズ撮影の補助光に使用した感想です。
メイン光源としての利用は元々考えていません。物足りない点は、ストロボの調光範囲が狭いことでしょうか。ただ、減光したい時はトレーシングペーパーなどで光量を調整しようと考えていましたが、カメラの露出調整で対応できる範囲でしたので、特に外部での細工は不要でした。
カメラにポン付けでフルオート撮影したいという利用は厳しいかもしれません。状況に応じて、マニュアルで露出調整したり、前記のように自分でデュヒューザーを入れて光量調整すれば、利用方法が広がると思いました。
バッテリーの持続時間は、利用期間が短いため無評価です。耐久性の評価も同様です。
バッテリーの持ちは撮影枚数にも依存しますが、アルカリ電池の数回利用で困るほど電池が減ったという感じはありませんでした。
試行錯誤して利用するのであれば、この価格は魅力的だと思います。できるだけ長く使えることを願っています。
2023年9月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
機能的にはいいんだけどなんか、電池がすぐ使えなくなるかも、パッテリー式にしてくれたらいいんだけどな
2022年12月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
持ち歩くにはちょっと面倒だけど、家で料理や商品を撮る時にちょっと便利かな。値段も安いし。
2020年1月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
あたしはレンズ径72mmの35mm/f2のレンズに使用しましたが
縁に映り込みます
別のズームレンズに変えてみたら
50mm未満で 映り込みを確認しました
42mmあたりにもなると かなり映り込みます
逆に 80mm以上なら気になりません

が、
マクロ撮影用と書いてあって 80mmのレンズは 用途的に変な感じですね
35〜28mmでも 映り込まないサイズとなると…
内径が大きいものか レンズ径が小さい必要がありますね
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年7月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
使用予定のレンズは46mmや39mmなので付属するリングが対応しておらず、だいぶ迷んだ末に・・・。
カスタマーズQ&Aでお尋ねし、たくさんの返信をいただいた。ここに謝意も含めてレビュー。

迷ったのはミラーレス用の小径リングを追加した「OLYMPUSミラーレス対応」を謳った製品。
約5,000円。こちらとの価格差は約1,700円。

あちらは46mmと39mm対応のリングも付属するのだが、よく写真を見ると外径は50~60mmほどと思われ、他のリングと併用するのだろう。だったら価格差で汎用のステップアップリングが4つくらい買えるね。
ちなみに、径変換リングには2種類あって、
ステップアップリング:内側がオス/外側がメス、
ステップダウンリング:内側がメス/外側がオス。

あちらの本体には「NEEWER」のロゴが入っている。背面のボタン等は異なるがスペックはほぼ同じと見た。ディスプレイが液晶になっている本製品の方が新しい設計なのだろう。

あちらのLED数は写真から36くらいと思われ、被写体との距離が近いマクロ撮影においては少しだけムラが出易いかもね。後述のとおり光量の面でも多い方が有利だ。

あちらは色温度変換のカラーフィルターは付属しない。これは発光部に合わせた物だから汎用品は無いだろう。だから付属するほうが良いね。

あちらは商品説明は記載が少なく、ちょっと不安。こちらの方が詳細で丁寧だ。

と言うことで、
・LEDの数は多い方が後悔しないだろう。(気休め?)
・足りないアダプターリングは汎用品を買い足すことにする。
・色変換フィルターが付属するもの。
という判断で本品に決定。

実物を手にしてみると、付属のアダプターリングはステップアップリングとは違っていた。
アダプターリングはプラスチック製で外径は一律で74.6mmくらい。外側はネジではなく巾2.5mm、深さ3.0mmほどの溝になっていて、発光体の外側に見えている2つのロックボタンで動くツメで連結するようになっている。
カメラに対する角度を調整するにはネジじゃあダメなんだね。特に片側発光の時。

それにしても安くなったものだ。銀塩カメラの頃はリングフラッシュなんて高嶺の花だったのよ! 今でもカメラメーカー純正は高いけどね。
安い理由の一番はキセノン管を使っていないことだろう。発光体はLEDのみだ。
LEDはキセノン管に比べて光量が乏しい。それをどう補うかと言うと、
①LEDの数を増やす、
②発光時間を長くする。
機種選定でLEDの数を気にしたのは①の理由による。
②で考慮しなければならない事がある。発光時間が短い事を利用して動きを止める撮影には適さないかも知れない事だ。例えば、ミルククラウンを撮りたいなら良く調べた方が良い。
シンクロ速度は1/100Sとなっているから発光時間はそのあたりなのだろう。

キセノン管とフォーカルプレーンシャッターが主流だった時は、シンクロ速度はカメラ側が規制していたものだ。放電回路を工夫してFP発光ができるようになり少しだけ変わった。それが、いつの間にかフラッシュ側でもシンクロ速度を規制するようになってたんだね。ググってみたが、この事は殆ど膾炙していないようだ。皆さん、気づいていたかい?
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2022年11月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
こちらの商品をrpに付けタムキューで撮影したところ数枚撮影した後接点エラーが出るようになり、ライト外してもタムキューをはめるとエラーが出て撮影不可になりました。
カメラ、レンズのことを考えて安物ではなくメーカーのものを買うべきです。
本当に後悔しています…
2022年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
接写リングと組み合わせて、自宅でマクロの物撮りをするために購入。
プラスチッキーで安っぽいが、購入価格を考えると十分。
色々あって直径82 mmの標準ズームに取り付けているが、82 mm用のリングは対応していないので82 > 77 mmのステップダウンリングを別途購入して対応した。
2022年4月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ライトとして使用。

フラッシュでは明る過ぎるのか白飛び?します。

電池を入れて数回試し撮りすると、3本ある電池マークが1本に。
減り早っと思い予備電池を用意しながら使用していますが、その状態で使えてます。50回以上撮影。
ロープ際の魔術師か。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート