NANA―ナナ― 19 (りぼんマスコットコミックス) (日本語) コミック – 2008/5/15
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矢沢 あい
(著)
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21巻中19巻: NANA―ナナ―
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本の長さ185ページ
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2008/5/15
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ISBN-104088568168
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ISBN-13978-4088568164
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
42 件のグローバル評価
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全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年8月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最初から読んでるから続きが気になって結局買っちゃうけど、正直読んでて疲れる。業界に入ったあたりから興味がなくなり始めた。どーでもいい登場人物が多すぎ。で、みんな何考えてんだかさっぱり掴めない。レイラとタクミは一体何?
ハチが高校生のとき不倫してたから、その罰が当たって自分の旦那が不倫した…やっぱり不倫はいけないことだ、と遠回しに表現してみた…なわけないか。
これからどうなるのか全く予想つかない。 なのに、楽しみ感がない。もうこれ以上ぐちゃぐちゃにしないで早く結末を見せてほしい。
ハチが高校生のとき不倫してたから、その罰が当たって自分の旦那が不倫した…やっぱり不倫はいけないことだ、と遠回しに表現してみた…なわけないか。
これからどうなるのか全く予想つかない。 なのに、楽しみ感がない。もうこれ以上ぐちゃぐちゃにしないで早く結末を見せてほしい。
2008年5月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
あたしも皆さんのレビューに賛成です。
初めの頃のNANAは面白かったのに、今のNANAは昔のとは全然テーマも違うし、わがままで弱々の登場人物達の思考回路が理解不能。
いつまでも終わりそうにないし、これからも暫くダラダラ続きそうな気配をたっぷり盛り込んだ最新刊・・・。
「この漫画は惰性で続いてる」と言ったレビューアーが居ましたが、あたし達も惰性で買い続けては居ませんか!?
せっかく19冊も買ったんだから(7.8巻を合わせると20冊!)もうちょっと頑張って最後まで買い続けようと思っていた時期もあったけれど・・・
勇気をふりしぼって・・・
あたし、やめるっ!
明日、古本屋にNANA20冊売り払ってくる!!もう買わないもんっ!!
初めの頃のNANAは面白かったのに、今のNANAは昔のとは全然テーマも違うし、わがままで弱々の登場人物達の思考回路が理解不能。
いつまでも終わりそうにないし、これからも暫くダラダラ続きそうな気配をたっぷり盛り込んだ最新刊・・・。
「この漫画は惰性で続いてる」と言ったレビューアーが居ましたが、あたし達も惰性で買い続けては居ませんか!?
せっかく19冊も買ったんだから(7.8巻を合わせると20冊!)もうちょっと頑張って最後まで買い続けようと思っていた時期もあったけれど・・・
勇気をふりしぼって・・・
あたし、やめるっ!
明日、古本屋にNANA20冊売り払ってくる!!もう買わないもんっ!!
2008年5月15日に日本でレビュー済み
ようやく19巻発売です。
半分義務感で購入しているということも否定できないですが、続きは読みたかったので楽しみにしていました。
率直な感想。
「もう誰が何を考えているのか分からない」。
タクミが何を考えているのか、レイラがタクミとどうありたいのか、
奈々がこれからどうしたいのか、ナナがなぜ意固地まっしぐらなのか・・・
数え上げたらキリがない程です。
シンとレイラを会わすのに、なぜナナとレンの仲直りが必須なのか。謎です。
不自然に人間関係が絡み出しています。
各々の言葉と行動も違い過ぎて、読み手としては「???」だらけです。
最初のころは、みんなの思いや悩みなど妙にリアルで共感できるものもあったんですけどね。。
今では共感できる部分が全くありません。
遠い遠い世界の物語を見せられている様・・・。
しかし何だかんだ言いつつも、ここまで来たら続きは気になります。
まだまだ終わりそうにない展開で絶望しましたが、
1巻から読み続けてきた読者が満足する終わり方をして欲しいと願うばかりです。
半分義務感で購入しているということも否定できないですが、続きは読みたかったので楽しみにしていました。
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奈々がこれからどうしたいのか、ナナがなぜ意固地まっしぐらなのか・・・
数え上げたらキリがない程です。
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不自然に人間関係が絡み出しています。
各々の言葉と行動も違い過ぎて、読み手としては「???」だらけです。
最初のころは、みんなの思いや悩みなど妙にリアルで共感できるものもあったんですけどね。。
今では共感できる部分が全くありません。
遠い遠い世界の物語を見せられている様・・・。
しかし何だかんだ言いつつも、ここまで来たら続きは気になります。
まだまだ終わりそうにない展開で絶望しましたが、
1巻から読み続けてきた読者が満足する終わり方をして欲しいと願うばかりです。
2008年6月28日に日本でレビュー済み
私はNANAを読み始めたとき、ナナ達より、ちょっと年上でした。
高校生の時に平成大不況、ニュースで援助交際が問題になっていた時期でした。
主人公のハチも、初めは不倫をしていました。
私が不思議に思ったのは、この作者は以前の作品からも、不良贔屓(ふりょうびいき)なところはあると思っていますが、「なんでまた、こんな平凡な家庭で育った子供が?」と思っていました。
実際にそういうこともあるのかも知れませんが、一家団欒が当たり前の家庭で、ハチは親に疑われることもなく、不倫をしていたのだなと思いました。
そして、彼氏を追いかけて上京。ナナと出会うわけですが、都合の良い偶然があり、彼氏が変わってゆき(ここで、作り話だと割り切らないと、このストーリーを真似して犯罪に巻き込まれる若者がいないか不安になりながら)、一般にセレブといわれる結婚をします。
世間的に見て、筋が通らないと助言する友人に、「家庭を作る。」とすばらしい発言をして、読者を期待させてくれたわけですが、今のところはハチが不倫している感じはしませんが、他の友人達が乱交状態。しかも、大勢のファンがいるとされているアーティストが倫理のかけらもないような浮気・不倫をするわけです。
むかし、リボンの人気漫画で、「夢中になって読み終えたけど、読み返したら、同じことの繰り返しだった。」という恋愛漫画が複数ありました。
とりわけ、この人の作品は、あまりそういう事をしていない印象でしたが、今回はちょっと・・・。
パラダイスキスでも、ちょっと夢見がちなお話だったけど、最後は現実に足をつける終わり方でした。
この作品では、夢見がちではなく、若者の正義感や倫理精神を馬鹿にされている気がします。マスコミが、既成事実を作るのを批判するかと思えば、曝されれば芸能生命が絶たれるようなスキャンダル。
シンに逢う事をあきらめ、涙したレイラがなぜタクミと不倫するのか。
人間が生きていくための妥協を示しているとも考えにくく、まだ成人したくらいの主人公達を見て、「今の平成大不況に生まれた世代は、ここまで浮き足立っていない・・・。」と思いながら読んでいます。
初めは奇抜なファッション(パンクス・ロリータ)、インディーズバンドなど、若者達の憧れるものに、共感をしてくれる漫画のように思い、男性ファンも多かったこの作品ですが、最近は馬鹿にしているようにしか思いません。
もう嫌悪感を持ってしまいました。残念です。
高校生の時に平成大不況、ニュースで援助交際が問題になっていた時期でした。
主人公のハチも、初めは不倫をしていました。
私が不思議に思ったのは、この作者は以前の作品からも、不良贔屓(ふりょうびいき)なところはあると思っていますが、「なんでまた、こんな平凡な家庭で育った子供が?」と思っていました。
実際にそういうこともあるのかも知れませんが、一家団欒が当たり前の家庭で、ハチは親に疑われることもなく、不倫をしていたのだなと思いました。
そして、彼氏を追いかけて上京。ナナと出会うわけですが、都合の良い偶然があり、彼氏が変わってゆき(ここで、作り話だと割り切らないと、このストーリーを真似して犯罪に巻き込まれる若者がいないか不安になりながら)、一般にセレブといわれる結婚をします。
世間的に見て、筋が通らないと助言する友人に、「家庭を作る。」とすばらしい発言をして、読者を期待させてくれたわけですが、今のところはハチが不倫している感じはしませんが、他の友人達が乱交状態。しかも、大勢のファンがいるとされているアーティストが倫理のかけらもないような浮気・不倫をするわけです。
むかし、リボンの人気漫画で、「夢中になって読み終えたけど、読み返したら、同じことの繰り返しだった。」という恋愛漫画が複数ありました。
とりわけ、この人の作品は、あまりそういう事をしていない印象でしたが、今回はちょっと・・・。
パラダイスキスでも、ちょっと夢見がちなお話だったけど、最後は現実に足をつける終わり方でした。
この作品では、夢見がちではなく、若者の正義感や倫理精神を馬鹿にされている気がします。マスコミが、既成事実を作るのを批判するかと思えば、曝されれば芸能生命が絶たれるようなスキャンダル。
シンに逢う事をあきらめ、涙したレイラがなぜタクミと不倫するのか。
人間が生きていくための妥協を示しているとも考えにくく、まだ成人したくらいの主人公達を見て、「今の平成大不況に生まれた世代は、ここまで浮き足立っていない・・・。」と思いながら読んでいます。
初めは奇抜なファッション(パンクス・ロリータ)、インディーズバンドなど、若者達の憧れるものに、共感をしてくれる漫画のように思い、男性ファンも多かったこの作品ですが、最近は馬鹿にしているようにしか思いません。
もう嫌悪感を持ってしまいました。残念です。