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[Hill, David A.]のHow I Met Myself Level 3 (Cambridge English Readers)
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How I Met Myself Level 3 (Cambridge English Readers) , Kindle版

5つ星のうち 4.3 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容説明

Cambridge English Readers シリーズについて

難易度別リーディング教材の新しいスタンダード
質の高い文章とストーリーの面白さを備え、しかも学習者の言語上のニーズを十分配慮した Cambridge English Readers は、すぐれた難易度別リーディング教材の新しいスタンダードとなりました。
 この教材ならば、満足できる楽しいリーディング経験ができること請け合いです。学習者は、早く次の話を読みたくて、どんどん学習を進めることになるでしょう。
 このシリーズに収められているのは、成人および若者の英語教育の第一人者が書き下ろした現代小説です。初級から上級まで6つのレベルが準備されていますから、あらゆる学習者のニーズに応えることができます。特に、レベル6は、他の多くの難易度別リーダーシリーズには欠けている、本物の読み物との中立の役割をしています。

心を奪われるストーリー、わかりやすい英語
取り入れられた物語は、スリラー、推理、ロマンス、コメディ、SF、ミステリー、人間的興味など、様々なジャンルにわたっています。シリーズ中の一部の作品は、成人向けのテーマと内容が含まれ、若い学習者には向かない可能性があります。詳しくはケンブリッジの東京オフィスにお問い合わせください。

コピー可能なワークシート
自習用としても教室用としてもお使いいただけるリーディング前 / 後のアクティビティを掲載したコピー可能なワークシートです。学習者の読解力を容易に確認することができます。

質の高いカセット教材
すべてのストーリーのカセットが用意されています。目で字を追いながらストーリーを聞くことは、読解の速度とリスニングスキルの向上に役立ちます。

内容紹介

Modern, original fiction for learners of English. One icy winter's evening in Budapest, John Taylor is on his way home from the office when a man runs into him and knocks him over. The man turns to say sorry and John is amazed at what he sees: the man is John's double. The double rushes away but leaves no footprints in the snow. Over the next year it becomes clear to John that the meeting was no accident and that his double has a very important message to give him.


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 356 KB
  • 紙の本の長さ: 68 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 出版社からの制限により、この本を同時に読める端末数は最大4台までとなります
  • 出版社: Cambridge University Press (2007/1/5)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 英語
  • ASIN: B000R7PURY
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

投稿者 百地樹里 VINE メンバー 投稿日 2007/10/20
形式: ペーパーバック Amazonで購入
自分と同じ顔をした人物にある日突然遭遇したら?
確かにとても気になる。自分もおかしくなってしまう。
そんなことが気になってついつい読み進めてしまいました。
TOEIC500点レベルで1時間ほどあれば読めてしまう程度です。
とにかく先が気になってしょうがない。
自分と同じ顔、同じ名前の人が、あなたの近くにもいるかも
知れません。
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形式: ペーパーバック
Oxford Bookworms Libraryのstage2~3またはPenguin Readersのレベル2~3をうろうろしている方におススメ!63ページ完結で、しかも話の中心になる位置関係の地図が最初に1ページあるだけで、まったく挿絵がないのです。これだけでも初心者の私にはちょっと敬遠したくなるのは無理もないって感じでしょう?それに、読み始めるとなぜか眠くなり、最初は何度も同じページを読んでしまいました。(注:寝る前が私のリーディング時間なもんで・・・)でも、でも、中盤までなんとか読み続けると、後は一気に読み切ってしまいたくなるようなワクワクするような展開が待ってますよ。
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形式: Kindle版
Cambridge English ReadersのLevel 3(1,300語レベル)
語数 12,597          YL 3.7

舞台はハンガリーのブダペスト。1月18日の雪の降る寒い日。イギリスの
コンピュータ会社でプログラミングを担当するJohn Taylorは、同僚とちょ
っとした口論になり、そのことを思い浮かべながら夜道を歩いていた。
すると、何者かが突然建物から出てきてJohnにぶつかり、Johnは雪の中に
倒れてしまう。その男は「すまん」とひと言、ハンガリー語で伝え、走り
去ってしまう。その男の顔は、まさにJohnと瓜二つであった…。

急いで男の後を追いかけ、男が地下にあるワインバーに入り込んだのを確か
に見て、Johnも後を追ってそのバーに入る。しかし、中に客はいたものの、
先ほど見た「自分にそっくりな男」の姿は見えなかった…。

それ以来、Johnはその男の存在が気になり、夢も見るようになる。仕事にも
夫婦生活にも影響を与え始めたため、妻のAndreaには伝え理解は得ることが
できた。

妻はハンガリー語の講師をしていたが、ある時、その大きな仕事を失い、その
ワイ
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形式: ペーパーバック
私は内容的には結構好きした。
所々わからない単語はとばして読んでいますが、だいたいの背景は想像でわかる程度だと思います。(学校英語から離れて10年近くたちますが)
ちょっとだけ推理はいってます。
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形式: ペーパーバック
1月18日の雪の積もった夕方、主人公が会社からの帰り道、大きな音に振り向くととある古い建物から一人の男が主人公の方に走ってきます。ぶつかって転んでその男を見ると、何とそれは「自分」ではないですか!慌てて走り去るその男を追いかけますが、男は地下にある酒屋に駆け込んだようです。主人公も続いて入りますが、男は見当たりません。バーのマスターに尋ねますが、そんな男は入ってきていないの一点張り。狐につままれた感じで帰宅します。そう言えば、雪に残った足跡は自分のものだけ・・・。それから主人公は夢を見るようになります。男が飛び出しぶつかってその建物に走り込む場面が・・・。いったい、これはどういうことなのか?主人公は悩み始め、愛する妻、生まれたばかりの子供がいるにもかかわらず落ち着かなくなります。夫婦間の関係もまずくなり、悩みを妻に相談もしますが取り合ってもらえません。しかし、自分なりにいろいろと調べた結果、その謎が次第に明らかになってきます。次の年の同じ日にやはり同じ場所で同じことが起こりました。そしていよいよ謎がとける3年目の同じ日が近づいてきました。どうなるんでしょう。
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形式: ペーパーバック
内容的に好きなジャンルだったこともあってか、洋書で初めて
一気に読みきることができました。
TOEICスコア500ちょい位の人なら、日本語に訳さない英語読み
するための速読の練習用にちょうどよいと思います。
センテンスがいくつもカンマで区切られて、どこがどこにかかるのか
わからない。。。というような複雑な文章が少なく、あっても大体は
理解できるレベルなので楽しく読み進められました。
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